グンブロ広告
ビジネスライセンス料 3,000円/月

飲食関連事業用 ライセンス 毎日1セット広告 1,600円/月

2010年06月15日
自民党王国『群馬』
自民党王国『群馬』

プラザ合意で日本を売り渡した中曽根康弘、ヤクザのおかげで首相になった竹下登など が、いまの日本をダメにした張本人だ。これらの腐敗構造structural corruptionは、「政・官・業・ヤクザ」の鉄の四角形iron squareとなり、いまも日本の改革reformをはばみ、そのツケをすべて国民にまわしている。彼ら約5万人を刑務所送りにしなければ、不良債券bad loanはなくな らず、この大不況も終わらない。
寅● さんのコメント<ヤクザと大相撲・・・・・>
まぁおおよそネットの噂から思うことですけど、スレッド落ちちゃいましたけど、群馬=自民党王国ってちゃんちゃら違ったように思えます。早い話がそれぞれが点々ばらばらに候補を擁立してきただけのことだったのが… いつ頃かに前橋市長と高崎市長とが一緒にヘリで市境界線を飛行されて「もうほとんど同じ一つの市だね(自民党王国だね)」と片方の市長が仰いましたそうです。たぶん間違いなく間違いの始まりです。今は民主党と自民党で割れているようですが、むしろ割れたお陰で双方の中でくっついている印象です。で間はしょりますが、今の民主党も小沢チルドレンはよくわかりませんが、各地域が点々ばらばらに候補を擁立してきただけです。これも株式投資みたいなもので、候補者(株)が当選して大臣(バブル)になったならばベネフィッツ(配当)を受けたいという話しもふんだんにいります。政治家はむしろ選挙民の猿回しです、はい。こんなこともわからないと地域主権回復とか首相のリーダーシップとか果ては官僚駆逐等の寝ぼけた話しになります。はい、いかに酷い話かがわかりま〜す。
>政治家はむしろ選挙民の猿回しです、はい。
ハイッ仰るとおりです・・・・・・
まあ、選挙民とはいっても、それは、いわゆる戦前、大正時代の税金を納めている有権者です。
まっ、税金納めているから「猿」選ぶ権利ってあるわけです。戦前は・・・・・・
で、普通選挙法とかで全ての25歳以上の成人男子てえことになったわけですけど。
っていうか、税金納めてない人は選挙に行く時間もありませんでしたね。
つまり、
「月月火水木金金」
でしたから・・・・・・
で、天皇に御奉公してようやくです。
で、戦後ですけど、そういう人たちが始めた戦争に負けちゃって、
そういう人たちは占領軍に財産没収やら、公職追放やら・・・・・
で、まさか被選挙人になって下々に頭を下げるなんてできなかったわけですけど、
そやらないと、占領軍が許してくれませんでした。
つまり、20歳以上の日本国民成人男女に選挙権です。
まあ、それまではお母さんにもお姉さんにも選挙権がなかたわけです・・・・・・
で、、まあ、その選挙権がなんたるかなんてどうでも良かった時代に、
新憲法の下に総選挙は昭和21年4月10日に行われた。
ご案内の鳩山一郎の自由党でした(鳩山由紀夫前総理の祖父)。
ところで、選挙っていうのは、まあ、一種のお祭みたいなもんですね。
地方選挙でも国政選挙でもその昔は、退職した公務員のジイサンの独断場でした・・・・・・
郵便局とか、まあ郵便局は自民党系、国鉄は社会党系で、
共産党は知りませんでしたけど。
で、ヤクザも、チンピラも一票は一票ですから、ときには大変なことがあります。
昔は、選挙事務所はそういう意味でいろんな人の溜まり場でしたね・・・・・
酒は飲めるし、飯は食えるし、とにかく一票は一票でしたから(笑)。
で、今度の参院選なんですけど、やっぱり自民党の選挙事務所淋しいです。
まあその昔なら3月前からご案内のお祭り騒ぎなのに、サッパリですから、人影。
まあ、、まぼろしだったんでしょうか・・・・・・
福田、中曽根、小渕。
やっぱり、競艇バクチの胴元が落選っていうのが世代交代っていうか、
荒城の月です。
自民党王国『群馬』

プラザ合意で日本を売り渡した中曽根康弘、ヤクザのおかげで首相になった竹下登など が、いまの日本をダメにした張本人だ。これらの腐敗構造structural corruptionは、「政・官・業・ヤクザ」の鉄の四角形iron squareとなり、いまも日本の改革reformをはばみ、そのツケをすべて国民にまわしている。彼ら約5万人を刑務所送りにしなければ、不良債券bad loanはなくな らず、この大不況も終わらない。
寅● さんのコメント<ヤクザと大相撲・・・・・>
まぁおおよそネットの噂から思うことですけど、スレッド落ちちゃいましたけど、群馬=自民党王国ってちゃんちゃら違ったように思えます。早い話がそれぞれが点々ばらばらに候補を擁立してきただけのことだったのが… いつ頃かに前橋市長と高崎市長とが一緒にヘリで市境界線を飛行されて「もうほとんど同じ一つの市だね(自民党王国だね)」と片方の市長が仰いましたそうです。たぶん間違いなく間違いの始まりです。今は民主党と自民党で割れているようですが、むしろ割れたお陰で双方の中でくっついている印象です。で間はしょりますが、今の民主党も小沢チルドレンはよくわかりませんが、各地域が点々ばらばらに候補を擁立してきただけです。これも株式投資みたいなもので、候補者(株)が当選して大臣(バブル)になったならばベネフィッツ(配当)を受けたいという話しもふんだんにいります。政治家はむしろ選挙民の猿回しです、はい。こんなこともわからないと地域主権回復とか首相のリーダーシップとか果ては官僚駆逐等の寝ぼけた話しになります。はい、いかに酷い話かがわかりま〜す。
>政治家はむしろ選挙民の猿回しです、はい。
ハイッ仰るとおりです・・・・・・
まあ、選挙民とはいっても、それは、いわゆる戦前、大正時代の税金を納めている有権者です。
まっ、税金納めているから「猿」選ぶ権利ってあるわけです。戦前は・・・・・・
で、普通選挙法とかで全ての25歳以上の成人男子てえことになったわけですけど。
っていうか、税金納めてない人は選挙に行く時間もありませんでしたね。
つまり、
「月月火水木金金」
でしたから・・・・・・
で、天皇に御奉公してようやくです。
で、戦後ですけど、そういう人たちが始めた戦争に負けちゃって、
そういう人たちは占領軍に財産没収やら、公職追放やら・・・・・
で、まさか被選挙人になって下々に頭を下げるなんてできなかったわけですけど、
そやらないと、占領軍が許してくれませんでした。
つまり、20歳以上の日本国民成人男女に選挙権です。
まあ、それまではお母さんにもお姉さんにも選挙権がなかたわけです・・・・・・
で、、まあ、その選挙権がなんたるかなんてどうでも良かった時代に、
新憲法の下に総選挙は昭和21年4月10日に行われた。
ご案内の鳩山一郎の自由党でした(鳩山由紀夫前総理の祖父)。
ところで、選挙っていうのは、まあ、一種のお祭みたいなもんですね。
地方選挙でも国政選挙でもその昔は、退職した公務員のジイサンの独断場でした・・・・・・
郵便局とか、まあ郵便局は自民党系、国鉄は社会党系で、
共産党は知りませんでしたけど。
で、ヤクザも、チンピラも一票は一票ですから、ときには大変なことがあります。
昔は、選挙事務所はそういう意味でいろんな人の溜まり場でしたね・・・・・
酒は飲めるし、飯は食えるし、とにかく一票は一票でしたから(笑)。
で、今度の参院選なんですけど、やっぱり自民党の選挙事務所淋しいです。
まあその昔なら3月前からご案内のお祭り騒ぎなのに、サッパリですから、人影。
まあ、、まぼろしだったんでしょうか・・・・・・
福田、中曽根、小渕。
やっぱり、競艇バクチの胴元が落選っていうのが世代交代っていうか、
荒城の月です。
自民党王国『群馬』
2010年06月15日
澤地久枝という反戦。
澤地久枝という反戦。

艦内でいじめにより自殺した少年、人間性を破壊する「軍隊」という組織、息子の遺体をずぼんのベルトでしか確認できない原爆直後の広島の状況、人生を自らの選択で選べなくなること、愛する人に手を伸ばすことができない瞬間―。戦争を知らない世代へ、戦争を知る人びとはいったい何を伝えようとしたのか。二人の案内人が導く戦争文学への旅。
昨日のTBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」に、
ノンフィクション作家澤地久枝さんが出演されておられた。
澤地久枝さん、昭和5年生まれ。敗戦時14歳・・・・・・
番組内でお話しされていた、満州、現在の吉林省でポツダム宣言受諾、敗戦、終戦を迎え、
ソ連参戦にともないその吉林省で約1年間「難民生活」をおくる。
内地、帰還は焦土となった祖国、そして荒廃した社会情勢、荒みきった人間関係・・・・・・
「国家とは、国民を蔑にするばかりで、なんの助けもしてくれませんでした」
そういいながら、その現実は今もまったく変わっていないと・・・・・・
そして今のこの日本の政治状況は、極めて危険なところにあるとも。
ソコにある政権交代でいよいよ戦争を全く知らない世代が政治の中枢に収まり始めた。
戦争というものの本当の残虐さ、悲惨さ、非人道の様を一切知らない世代が、
抑止力をいい、軍備、軍事を言う、その事の恐ろしさは、
国民、無辜の命、300万人を失うというあの愚かな戦争に国を挙げて突入したこと。
その忌まわしき空気が何故か感じられる今日・・・・・・
その意味ではこの国の人々はあまりにも「無関心」が過ぎるのではないだろうか。
“トラウマになるような強烈な経験”
その恐ろしい体験をした世代が次々とこの国から消えてゆく・・・・・・
その体験、体現者とは、それは僕らの父母世代。
僕の父母も東京大空襲の最中に夥しい死臭を嗅ぎながら逃げ延びたという。
代々木上原に住んでいた父母は・・・・・・
東京大空襲の夜、姉夫婦の住む幡ヶ谷本町までの道すがらに、
甲州街道を越え水道道路のところで焼夷弾の絨毯爆撃で立ち往生したそうだ。
父母は余所者ということで防空壕には入れてもらえずその火の海の中を逃げ惑った・・・・・・
結果、防空壕に逃げ込んだ人たちは全員が“蒸し焼き”状態。
で、火の粉を振り払いながら火傷をしながらも逃げ惑った者が生きのびた。
一夜明けて夥しい屍・・・・・
折り重なるようにして性別の判別すらできぬその様は地獄絵。
それが父母たちが実際に体験した“現実”。
みなさん・・・・・・
想像できますか・・・・・・???
焼け野原に焼死体の山、新宿も渋谷も死体の山・・・・・・
想像できますか・・・・・・???
その惨状は広島長崎の原水爆でさらに悲惨な“地獄絵”が・・・・・・
僕らの父母世代は体験し、その多くの無辜の命が虫けら同然に国家から捨てられたのです。
それでも・・・・・・
国民の全てが犠牲になっても“国体”の護持、“皇室”は守らねばは時の政府中枢の精神構造。
南方、中国大陸ではほぼ壊滅状態の“大日本帝国陸・海軍”・・・・・・
その無謀な戦に引き込まれ、意味のない“死”に貶められた人々。
そこに、一切の“責任論”のないこの国の形は一体いかなる精神構造からなるものなのか。
そうした中で、“靖国参拝”如きに世論を玩ぶその“国家”とは如何に“陳腐”で滑稽な様に気付こうとしない・・・・・・
一国の首相からしてその戦争の、かの大戦の権化であったような“神国”の象徴に、
平和を“祈念”するという愚かしさ・・・・・・・
そしてそれを赦すこの国の“精神構造”は、そしてその“精神構造”の証明は、
例え“それ”が何度となく繰り返されようとも懲りることなくその淵に立つ・・・・・・
それを証明するが如き今日のこの国の事実。
この国という生き物は・・・・・・僕ら世代が消滅することを待ちわびている。
その証拠に、この国のどこにも“僕ら世代”がいない。
それはそう仕組まれた昭和40年代があったことに他ならない・・・・・・
戦後、昭和20年から昭和24年くらいまでに生まれた世代、
それがこの国の“良心”ではないだろうか。
見渡す限り・・・・・誰もいない。
国家のトラウマの真っ只中に生まれ、育った僕らがこの国の中に誰もいない。
これほど、団塊といわれて人口増の世代なのに・・・・・・
まあ、ソレも国家のトラウマのためなのかも知れないが。
澤地久枝という反戦。

艦内でいじめにより自殺した少年、人間性を破壊する「軍隊」という組織、息子の遺体をずぼんのベルトでしか確認できない原爆直後の広島の状況、人生を自らの選択で選べなくなること、愛する人に手を伸ばすことができない瞬間―。戦争を知らない世代へ、戦争を知る人びとはいったい何を伝えようとしたのか。二人の案内人が導く戦争文学への旅。
昨日のTBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」に、
ノンフィクション作家澤地久枝さんが出演されておられた。
澤地久枝さん、昭和5年生まれ。敗戦時14歳・・・・・・
番組内でお話しされていた、満州、現在の吉林省でポツダム宣言受諾、敗戦、終戦を迎え、
ソ連参戦にともないその吉林省で約1年間「難民生活」をおくる。
内地、帰還は焦土となった祖国、そして荒廃した社会情勢、荒みきった人間関係・・・・・・
「国家とは、国民を蔑にするばかりで、なんの助けもしてくれませんでした」
そういいながら、その現実は今もまったく変わっていないと・・・・・・
そして今のこの日本の政治状況は、極めて危険なところにあるとも。
ソコにある政権交代でいよいよ戦争を全く知らない世代が政治の中枢に収まり始めた。
戦争というものの本当の残虐さ、悲惨さ、非人道の様を一切知らない世代が、
抑止力をいい、軍備、軍事を言う、その事の恐ろしさは、
国民、無辜の命、300万人を失うというあの愚かな戦争に国を挙げて突入したこと。
その忌まわしき空気が何故か感じられる今日・・・・・・
その意味ではこの国の人々はあまりにも「無関心」が過ぎるのではないだろうか。
“トラウマになるような強烈な経験”
その恐ろしい体験をした世代が次々とこの国から消えてゆく・・・・・・
その体験、体現者とは、それは僕らの父母世代。
僕の父母も東京大空襲の最中に夥しい死臭を嗅ぎながら逃げ延びたという。
代々木上原に住んでいた父母は・・・・・・
東京大空襲の夜、姉夫婦の住む幡ヶ谷本町までの道すがらに、
甲州街道を越え水道道路のところで焼夷弾の絨毯爆撃で立ち往生したそうだ。
父母は余所者ということで防空壕には入れてもらえずその火の海の中を逃げ惑った・・・・・・
結果、防空壕に逃げ込んだ人たちは全員が“蒸し焼き”状態。
で、火の粉を振り払いながら火傷をしながらも逃げ惑った者が生きのびた。
一夜明けて夥しい屍・・・・・
折り重なるようにして性別の判別すらできぬその様は地獄絵。
それが父母たちが実際に体験した“現実”。
みなさん・・・・・・
想像できますか・・・・・・???
焼け野原に焼死体の山、新宿も渋谷も死体の山・・・・・・
想像できますか・・・・・・???
その惨状は広島長崎の原水爆でさらに悲惨な“地獄絵”が・・・・・・
僕らの父母世代は体験し、その多くの無辜の命が虫けら同然に国家から捨てられたのです。
それでも・・・・・・
国民の全てが犠牲になっても“国体”の護持、“皇室”は守らねばは時の政府中枢の精神構造。
南方、中国大陸ではほぼ壊滅状態の“大日本帝国陸・海軍”・・・・・・
その無謀な戦に引き込まれ、意味のない“死”に貶められた人々。
そこに、一切の“責任論”のないこの国の形は一体いかなる精神構造からなるものなのか。
そうした中で、“靖国参拝”如きに世論を玩ぶその“国家”とは如何に“陳腐”で滑稽な様に気付こうとしない・・・・・・
一国の首相からしてその戦争の、かの大戦の権化であったような“神国”の象徴に、
平和を“祈念”するという愚かしさ・・・・・・・
そしてそれを赦すこの国の“精神構造”は、そしてその“精神構造”の証明は、
例え“それ”が何度となく繰り返されようとも懲りることなくその淵に立つ・・・・・・
それを証明するが如き今日のこの国の事実。
この国という生き物は・・・・・・僕ら世代が消滅することを待ちわびている。
その証拠に、この国のどこにも“僕ら世代”がいない。
それはそう仕組まれた昭和40年代があったことに他ならない・・・・・・
戦後、昭和20年から昭和24年くらいまでに生まれた世代、
それがこの国の“良心”ではないだろうか。
見渡す限り・・・・・誰もいない。
国家のトラウマの真っ只中に生まれ、育った僕らがこの国の中に誰もいない。
これほど、団塊といわれて人口増の世代なのに・・・・・・
まあ、ソレも国家のトラウマのためなのかも知れないが。
澤地久枝という反戦。
2010年06月15日
八間道路の大臣の娘婿
八間道路の大臣の娘婿

まあ、よもやあるまいと思っていましたけど、
世の中こうやって、回ってゆくんですね。
やっぱり、政治家が国家国民のためって・・・・・
んなわけないです(笑)。
岳父の「上野」に改姓、「みんな」の比例候補に
6月14日12時18分配信 読売新聞
みんなの党からの参院選立候補に意欲を示していた上野公成・元自民党参院議員(70)は13日、出馬を断念するとともに、女婿で内閣府科学技術政策・イノベーション担当参事官補佐(経済産業省から出向)の小林宏史氏(39)(東京都調布市)が、みんなの党公認の比例候補に内定したと明らかにした。
小林氏は14日に群馬県高崎市に住所を移して、姓も「上野」に変えて地盤を引き継ぎ、県内を拠点に活動する。上野公成氏は読売新聞の取材に、「今後も地元のために政治活動を続ける。(議員として)必要とされる時期を待つ」と語り、政界引退を否定した。
上野氏や後援会関係者によると、5日にみんなの党から上野氏陣営に「公認できない」と連絡があり、急きょ対応を協議した陣営は、宏史氏に出馬を打診。宏史氏は7日に公募書類を同党に提出し、同党は8日の役員会で公認を内定した。
宏史氏は11日に辞職の意向を経産省に伝えており、渡辺代表は近く県内入りし、正式発表する予定。上野氏は自民党籍を維持する意向を示している。
上野元副官房長官ですけどコレです↓
「今後も地元のために政治活動を続ける。(議員として)必要とされる時期を待つ」
なに考えてるんでしょうかこのヒト ???
自民党から公認されなかったわけですから、わけ分かりません。
で、娘婿が、
「みんなの党」
からでしょ、前にも書きましたけど・・・・・・
「上野氏は自民党籍を維持する意向を示している」
さらに分かりません・・・・・・
公認もされず、娘婿を他党から出馬させて、
結果、「自民党を不利に」っていうことになっちゃうわけですけど、
まあ、都合よく当選したらの話ですけど、
で、当のオヤジは自民党員って・・・・・・
オマイ、
八間道路をーーー
ナメとんのか―ッ !!???
まあ、つまり、「自民」も、「みんな」も・・・・・・
みんなの党です !!
八間道路の大臣の娘婿

まあ、よもやあるまいと思っていましたけど、
世の中こうやって、回ってゆくんですね。
やっぱり、政治家が国家国民のためって・・・・・
んなわけないです(笑)。
岳父の「上野」に改姓、「みんな」の比例候補に
6月14日12時18分配信 読売新聞
みんなの党からの参院選立候補に意欲を示していた上野公成・元自民党参院議員(70)は13日、出馬を断念するとともに、女婿で内閣府科学技術政策・イノベーション担当参事官補佐(経済産業省から出向)の小林宏史氏(39)(東京都調布市)が、みんなの党公認の比例候補に内定したと明らかにした。
小林氏は14日に群馬県高崎市に住所を移して、姓も「上野」に変えて地盤を引き継ぎ、県内を拠点に活動する。上野公成氏は読売新聞の取材に、「今後も地元のために政治活動を続ける。(議員として)必要とされる時期を待つ」と語り、政界引退を否定した。
上野氏や後援会関係者によると、5日にみんなの党から上野氏陣営に「公認できない」と連絡があり、急きょ対応を協議した陣営は、宏史氏に出馬を打診。宏史氏は7日に公募書類を同党に提出し、同党は8日の役員会で公認を内定した。
宏史氏は11日に辞職の意向を経産省に伝えており、渡辺代表は近く県内入りし、正式発表する予定。上野氏は自民党籍を維持する意向を示している。
上野元副官房長官ですけどコレです↓
「今後も地元のために政治活動を続ける。(議員として)必要とされる時期を待つ」
なに考えてるんでしょうかこのヒト ???
自民党から公認されなかったわけですから、わけ分かりません。
で、娘婿が、
「みんなの党」
からでしょ、前にも書きましたけど・・・・・・
「上野氏は自民党籍を維持する意向を示している」
さらに分かりません・・・・・・
公認もされず、娘婿を他党から出馬させて、
結果、「自民党を不利に」っていうことになっちゃうわけですけど、
まあ、都合よく当選したらの話ですけど、
で、当のオヤジは自民党員って・・・・・・
オマイ、
八間道路をーーー
ナメとんのか―ッ !!???
まあ、つまり、「自民」も、「みんな」も・・・・・・
みんなの党です !!
八間道路の大臣の娘婿
2010年06月15日
蓮舫大臣秘書痴漢で !!
蓮舫大臣秘書痴漢で !!

まあ、警察官僚の領域に・・・・・・
「事業仕分」
なんて10年早い、てえことでしょうか ???
蓮舫行政刷新担当相の公設秘書 痴漢で任意聴取
6月15日2時22分配信 産経新聞
行政刷新担当相を務める民主党の蓮舫参院議員(42)の30代の男性公設秘書が、東京都豊島区の路上で女性の体を触るなどした疑いがあるとして、警視庁池袋署が男性秘書から任意で事情聴取していたことが14日、捜査関係者への取材で分かった。捜査関係者によると、痴漢行為は女性が被害届を出さなかったため事件化されていないが、男性秘書は任意聴取の段階で痴漢を認めたという。
捜査関係者によると、自転車に乗っていた男性秘書は2日午前2時5分ごろ、豊島区池袋の川越街道沿いの歩道で、歩いて帰宅中だった女性(18)=板橋区=に対し、追い抜きざまにスカートをめくり、尻を触って逃げたとされる。
直後にパトカーで現場を通りかかった警視庁第2自動車警ら隊の隊員が、様子がおかしい女性に声をかけたところ、女性から「あの人痴漢です」との訴えを受け、先方を走っていた男性秘書を呼び止めて署に同行を求めた。
男性秘書は当初、「知らない」と痴漢行為を否定したが、その後「スカートの中を見たくてやった」と認めた。女性は「早く帰りたい」として被害届を出さずに帰宅したため、男性秘書に対しては事情聴取のみで終了した。男性秘書は少し酔った様子だったという。
同事務所の代理人弁護士は産経新聞の取材に対し、男性秘書が女性とトラブルになったことや、任意で事情聴取を受けたことは認めた上で、「刑事事件として事情聴取をされたものではない。男性秘書を容疑者とする刑事事件は存在せず、内容の詳細は控える」とコメントしている。
直後にパトカーで現場を通りかかった警視庁第2自動車警ら隊の隊員が、様子がおかしい女性に声をかけたところ、女性から「あの人痴漢です」との訴えを受け、先方を走っていた男性秘書を呼び止めて署に同行を求めた。
まあ、アレです、「直後にパトカーで現場を通りかかった」とか・・・・・・
って、絶妙なタイミングですね(笑)。
なんか、植草教授を思い出しちゃいました・・・・・・
「埋蔵金」高橋洋一初めて告白 置き引きはえん罪だった?? (J-CAST)
[2009年10月7日19時7分 (J-CAST)
「外には漏らさない」と言ったため了解した
「霞が関に刃向かった者の末路」。高橋氏が新しく出した著書の序章のタイトルだ。本の帯にも、「緊急出版!狙われたエコノミストの反撃!!」とある。
もちろん、置き引き発覚で高橋氏がたどった道を示唆しているとみられる。事件について、高橋氏は、2009年9月30日に出版されたこの著書「恐慌は日本の大チャンス」で初めて口を開いた。
それによると、高橋氏は3月24日夜、自宅近くの日帰り温泉施設でロッカーを使おうとして、忘れ物らしきものを見つけた。しかし、この忘れ物については、後で届けようと思っていたというのだ。その理由として、2晩の徹夜明けでもうろうとし、マッサージの時間に遅れたくない気持ちもあったことを挙げる。
その後、気持ちよくなって2時間近くも寝込み、届けることを忘れて外に出ると、警察が待ち受けていたと明かす。警察は、否認すると面倒になるといい、「外には漏らさない」と言ったため了解した。
「霞が関に刃向かった者の末路」
まあ、こういうのもありましたね。
外に出たら警察が待ち構えていたっていうお話。
ソレにしてもコレはマズカッタね、高橋さん・・・・・・
「日帰り温泉施設でロッカーを使おうとして、忘れ物らしきものを見つけた。しかし、この忘れ物については、後で届けようと思っていた」
「その後、気持ちよくなって2時間近くも寝込み、届けることを忘れて外に出ると」
「忘れ物らしきものを見つけた」って・・・・
で、「届けるのを忘れた」って、ソレはマズイでしょう、いくらなんでも。
その忘れ物らしきものを、ポケットに入れちゃった時点でマズかったし、
まあ、入れちゃったモノは入れちゃったモノとしても、
すぐに受け付けなりに届けるとか・・・・・・
で、ポケットに入れちゃったママその施設外に出ちゃったら、
そりゃあ、スーパーで万引きして外に出て、
「後で払うつもりだった」とか「意識がもうろうとしていた」っていうの・・・・・・
理由になりません(笑)。
まあ、植草教授もそうだったんですけど、手鏡をポケットに入れていたっていうのはマズイ。
しかし、どこからの通報もなしに「外に出たら警察が」って、
それって、事実なら完全なヤラセじゃあないですか、アッチの方は容疑はなんでもいいんですから。
ソレにしても、蓮舫行政刷新担当相・・・・・・
運転免許センター、見事に仕分けちゃいましたからねっ(笑)。
そりゃあ、食いぶちにまで手を突っ込まれた、まあ、霞が関の一部ですけど・・・・・・
桜田門です !!
気分いいわけがありません・・・・・
で、キャミソール大臣とか言われちゃってる荒井聡国家戦略担当相なんですけど、
アノ事務所問題っていうか調布の事務所ですけど、
国勢調査とか、まあ、住基法とかでバレバレですよね、まあ・・・・・
「隣はなにをする人ぞ」
っていうことでしょうか、仕方ありません。
蓮舫大臣秘書痴漢で !!

まあ、警察官僚の領域に・・・・・・
「事業仕分」
なんて10年早い、てえことでしょうか ???
蓮舫行政刷新担当相の公設秘書 痴漢で任意聴取
6月15日2時22分配信 産経新聞
行政刷新担当相を務める民主党の蓮舫参院議員(42)の30代の男性公設秘書が、東京都豊島区の路上で女性の体を触るなどした疑いがあるとして、警視庁池袋署が男性秘書から任意で事情聴取していたことが14日、捜査関係者への取材で分かった。捜査関係者によると、痴漢行為は女性が被害届を出さなかったため事件化されていないが、男性秘書は任意聴取の段階で痴漢を認めたという。
捜査関係者によると、自転車に乗っていた男性秘書は2日午前2時5分ごろ、豊島区池袋の川越街道沿いの歩道で、歩いて帰宅中だった女性(18)=板橋区=に対し、追い抜きざまにスカートをめくり、尻を触って逃げたとされる。
直後にパトカーで現場を通りかかった警視庁第2自動車警ら隊の隊員が、様子がおかしい女性に声をかけたところ、女性から「あの人痴漢です」との訴えを受け、先方を走っていた男性秘書を呼び止めて署に同行を求めた。
男性秘書は当初、「知らない」と痴漢行為を否定したが、その後「スカートの中を見たくてやった」と認めた。女性は「早く帰りたい」として被害届を出さずに帰宅したため、男性秘書に対しては事情聴取のみで終了した。男性秘書は少し酔った様子だったという。
同事務所の代理人弁護士は産経新聞の取材に対し、男性秘書が女性とトラブルになったことや、任意で事情聴取を受けたことは認めた上で、「刑事事件として事情聴取をされたものではない。男性秘書を容疑者とする刑事事件は存在せず、内容の詳細は控える」とコメントしている。
直後にパトカーで現場を通りかかった警視庁第2自動車警ら隊の隊員が、様子がおかしい女性に声をかけたところ、女性から「あの人痴漢です」との訴えを受け、先方を走っていた男性秘書を呼び止めて署に同行を求めた。
まあ、アレです、「直後にパトカーで現場を通りかかった」とか・・・・・・
って、絶妙なタイミングですね(笑)。
なんか、植草教授を思い出しちゃいました・・・・・・
「埋蔵金」高橋洋一初めて告白 置き引きはえん罪だった?? (J-CAST)
[2009年10月7日19時7分 (J-CAST)
「外には漏らさない」と言ったため了解した
「霞が関に刃向かった者の末路」。高橋氏が新しく出した著書の序章のタイトルだ。本の帯にも、「緊急出版!狙われたエコノミストの反撃!!」とある。
もちろん、置き引き発覚で高橋氏がたどった道を示唆しているとみられる。事件について、高橋氏は、2009年9月30日に出版されたこの著書「恐慌は日本の大チャンス」で初めて口を開いた。
それによると、高橋氏は3月24日夜、自宅近くの日帰り温泉施設でロッカーを使おうとして、忘れ物らしきものを見つけた。しかし、この忘れ物については、後で届けようと思っていたというのだ。その理由として、2晩の徹夜明けでもうろうとし、マッサージの時間に遅れたくない気持ちもあったことを挙げる。
その後、気持ちよくなって2時間近くも寝込み、届けることを忘れて外に出ると、警察が待ち受けていたと明かす。警察は、否認すると面倒になるといい、「外には漏らさない」と言ったため了解した。
「霞が関に刃向かった者の末路」
まあ、こういうのもありましたね。
外に出たら警察が待ち構えていたっていうお話。
ソレにしてもコレはマズカッタね、高橋さん・・・・・・
「日帰り温泉施設でロッカーを使おうとして、忘れ物らしきものを見つけた。しかし、この忘れ物については、後で届けようと思っていた」
「その後、気持ちよくなって2時間近くも寝込み、届けることを忘れて外に出ると」
「忘れ物らしきものを見つけた」って・・・・
で、「届けるのを忘れた」って、ソレはマズイでしょう、いくらなんでも。
その忘れ物らしきものを、ポケットに入れちゃった時点でマズかったし、
まあ、入れちゃったモノは入れちゃったモノとしても、
すぐに受け付けなりに届けるとか・・・・・・
で、ポケットに入れちゃったママその施設外に出ちゃったら、
そりゃあ、スーパーで万引きして外に出て、
「後で払うつもりだった」とか「意識がもうろうとしていた」っていうの・・・・・・
理由になりません(笑)。
まあ、植草教授もそうだったんですけど、手鏡をポケットに入れていたっていうのはマズイ。
しかし、どこからの通報もなしに「外に出たら警察が」って、
それって、事実なら完全なヤラセじゃあないですか、アッチの方は容疑はなんでもいいんですから。
ソレにしても、蓮舫行政刷新担当相・・・・・・
運転免許センター、見事に仕分けちゃいましたからねっ(笑)。
そりゃあ、食いぶちにまで手を突っ込まれた、まあ、霞が関の一部ですけど・・・・・・
桜田門です !!
気分いいわけがありません・・・・・
で、キャミソール大臣とか言われちゃってる荒井聡国家戦略担当相なんですけど、
アノ事務所問題っていうか調布の事務所ですけど、
国勢調査とか、まあ、住基法とかでバレバレですよね、まあ・・・・・
「隣はなにをする人ぞ」
っていうことでしょうか、仕方ありません。
蓮舫大臣秘書痴漢で !!