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2009年04月14日
ワーストワンが尾身幸次だそうです(笑)。

なにがって・・・・???
西松ですよ、西松建設の献金疑惑。
まあ地元ですから書きずらいというか、知り合いが献金しちゃったりしていますから・・・・・・
2万円とかの“朝食会”とかですけど(笑)。
そしたら、ワースト2が加藤紘一元総理総裁候補“YKK”の“K”の一人ですけど、
やはり、地元というか高崎には縁も所縁も深いんです。だからヤッパリ書きずらいんです(笑)。
加藤紘一元自民党幹事長のカミさんは高崎の某紙問屋の令嬢とかです。
わかっちゃいました!!???
まあ、福田、中曽根に埋没していてというか、あの故・小渕総理でさえ「ビルの谷間のラーメン屋」と、ビートたけしに揶揄されたくらいですから・・・・・
尾身幸次元財務大臣も、小渕恵三元総理も、後継、お世継の“優子たん”もさほど騒がれません(笑)。
まあ、山本一太参議院議員がどういうわけかテレビに出ずっぱりで、「若手」とかなんですけどもう“50歳”です「若手」じゃあありません(笑)。
んな具合で、やっぱり政治ってグズグズですね。「政治とカネ」ですか???
もうすぐ総選挙だっていうのに、その選挙モード打ち消しに「政権」は必死です・・・・・・・
テポドン飛ばしてみたり、西松建設だのと。
第一、西松建設なんて準ゼネコンで、この間倒産した“井上工業”に毛が生えた程度です。
まあ、だから、与党政治家の政治資金繰りにはちょうどいい「パシリ」なのかも知れませんけど(笑)。
で、本題の尾身幸次元財務大臣なんですけど・・・・・・
2年ほど前の衆議院予算委員会で、民主党の馬淵議員に相当突っ込まれて「カンカン」になってましたね。
「娘の名誉のためにも今のあなたの発言は許せん!!」
とか言って・・・・・・・
まあ、色々あって、尾身幸次元財務大臣は娘さんを参議院議員比例代表で、ゆくゆくは後継者にとかの「親心」。
まあ、世襲ですけど、結局、尾身さんの不徳なのか、娘さんの不徳なのか、当選しなかったんですけど・・・・・
その尾身幸次元財務大臣も「西松建設疑惑」が“沖縄開発庁長官時代”がらみで2チャンネルはじめブログで火がついています。
「一番悪いのはコイツだって!!」
で、その次に悪いのが「コイツ」で、自民党元幹事長の加藤紘一紙問屋の婿殿です・・・・・・
まあ、山形、酒田の実家が放火されて全焼しちゃったりと加藤紘一さん、災難と言えば災難だったんですけど、
そんなに、いわゆる右翼から“天誅”されるほどのことがあったんでしょうか・・・・・
噂では「あったんじゃあないうか」なんですけど。
まあ、どうなんでしょうか・・・・・・この寒々とした政治状況は・・・・・・
麻生さん、「経済」がどうのこうのの大盤振る舞いをぶち上げてますけど、多分選挙じゃあ自民党負けるんじゃあないですか。
いくら、“B層”国民でも、昨今の世論調査、コンピュータで抽出、無作為の電話アンケートなんですけど・・・・・
今時、固定電話で「お答えする」国民て、僕ぐらいしかいないと思いますけど。
で、尾身幸次元財務大臣、清和会の重鎮とかですけどもう少し様子見ですかね。地元だけに(笑)。
そうそう、福田康夫前首相と同じで、どういう関係かは知りませんけど「前橋刑務所」の工事受注した“藤田エンジニアリング”から100万円の献金をとかです。
まあ、福田さんの時も国会で問題になってましたけど、その藤田さんは福田さんの政治資金団体の会計責任者なんだとかで、いわゆる、国の事業を受注していますから「献金は禁止」です。
尾身氏の党支部に100万寄付/03年衆院選公示直後に2008/06/05 17:04
公選法は、国と請負契約を結んだ企業が国政選挙に関して寄付することを禁止している。
自民党群馬県衆院比例区第2支部が04年に提出した政治資金収支報告書などによると、同社は公示翌日の03年10月29日、100万円を寄付。同月14日に法務省と「前橋刑務所収容棟等新営(機械設備)工事」を約6700万円で契約していた。
同社やそのグループ会社は福田康夫首相が代表の支部にも、国と契約関係があった03、05年の衆院選公示直前に、計800万円を寄付していたことが判明している。
四国新聞とかです。上毛新聞では出ませんでしたね(笑)。
さて、今夜は雨だそうです・・・・・・
家で大人しくしています。
2009年04月14日
太田市長に清水氏、5選!!
太田市長に清水氏 実質5選目「丁寧にやる」
4月14日7時56分配信 産経新聞
清水氏は一夜明けた13日、昼休みに市役所ロビーに集まった職員らに「4年間頑張りましょう」とあいさつ。同日の記者会見では「4年刻みで(目標を示して)やっているが、約束したことについて丁寧にやっていきたい」と述べた。

清水聖義太田市長
1995年に太田市長に就任した清水は、選挙公約に掲げていた“太田市役所新庁舎建設工事の見直し”に着手する。太田市では平成6年11月から既に市役所の施設老朽化に伴い、21階建、建築事業費として232億円を計上する新庁舎の建設が始まっていた。清水はこの豪華すぎる新市役所案を「税金の無駄遣い」として否定し、就任早々の平成7年6月16日から施工中の基礎工事を全て停止させる措置を取った。
当然のことながらこの措置には地元のゼネコン側からの猛反発に遭ったが、清水自ら建設会社に出向いて説得に当たり理解を求めるなどの活動を続け、翌年春には基礎工事部分を利用した12階建ての新庁舎再設計案が完成。10ヶ月以上に渡って中断していた工事は1996年3月22日にようやく再開。2年後の1998年3月25日、新庁舎竣工。最終的な建設費は158億円となり、結果として64億円の削減に成功している。
今からほぼ20年前、太田新市長に当選した清水聖義氏はある意味地方自治、首長のニューリーダーだった。
当然メディア、中央のメディア(TBS)にも日曜朝の報道っぽい番組にもコメンテーターとして出演・・・・・・
ご案内の21階の新庁舎建築計画を12階建に、いわゆる選挙という民意で実行させた全国でも希な市長として脚光を浴びることとなった。
僕なども、日曜日の朝の「関口宏サンデーモーニング」にレギュラーコメンテーターとして出演されている清水聖義太田市長の言葉を楽しみにしていたものだった。
で、「関口宏のサンデーモーニング」にはいわゆる常識派の評論家が出演されていた、どこかの電波芸者系の所とは違って(笑)。
当時、1996年頃はさきがけの田中秀征さん、そして「どんな権力も多選は腐る」と発言し2期で引退した宮城県知事の浅野さんとか、「赤い盾」の著者、広瀬隆さん、
一風変わった趣の数学者、論客の小室直樹さんとか多士済々で面白かったがいつの間にか見入ることもなくなっていたソレだった。
しかし、政治とは理想通りにはなかなかいかないもので・・・・・
ご案内の太田市長、清水聖義さんは5期目で20年目に差し掛かった。ここ、高崎市もそうだがその長期政権は「清流」を留め、
知らず知らずのうちに「汚泥」を重ねていくことになる。それが、浅野元宮城県知事の言った、
「どんな権力も多選は腐る」
の言葉通り、そうでないことを信じたいが、往々にして「裸の王様」になる、そしてそのことをご自身が気づくことなく・・・・・
「私に限って」、つまり「うちの息子に限って」的な慢心に溺れる。
早い話が、権力者が後継者を育てることをしない・・・・・
つまり新しい芽を摘んでしまっている、潰してしまっている。そこに群がる既得権益が新しい水の流れをオシトドメテしまっている。
その意味では最高権力を有する米国の「大統領職」のようにその任期を「一期4年、二期8年まで」とする法律のさだめが必要なのかも知れない。
そうすれば最大限、政党間の政権交代はないにしても8年という区切りで「人心」はある程度刷新され、当然政権交代ともなれば、政治のダイナミズムもそこに生まれよう・・・・・・
市長、県知事という権力はいわゆる「大統領」と同じような形態の権力を有する。
つまり、太田市の市庁舎見直し、縮小再計画も直接選挙による「民意」には議会も逆らえない・・・・・・
国会のように、多数派議会が「民意」を蔑ろにすることは許されない。つまりその選択には「民意」も結果責任を負うことになるということなのだが、
今回の「太田市長5選」という“多選”の結果が正しい民意なのだろうということは間違いのない事実なのだが・・・・・
しかし、「5期、20年」という長期、時間はその功罪を推し量る民意を殺ぐ結果になりはしないのか。
本来なら、そこにいる「最高権力者」が自ら進退を決し後進に道を開く精神が求められるところなのだろう。
しかし、その多選された清水聖義市長によれば・・・・・・
「4年刻みで(目標を示して)やっているが、約束したことについて丁寧にやっていきたい」
ということなのだが、それは「やり残している」ということなのか、「やりたらない」ということなのか???
しかし、20年かけて出来ないことが今後それが何年であろうと出来るはずもなく、それはただの「惰性」でしかない。
行政が「惰性」でしか動かないということは市民にとってこれほど不幸なことはない。
後進に道を開く、後継者を育てる・・・・・・
そのことが努めて政治家の最たる責務ではないのか。どんな聖人にも限界はある。
新しい芽、新しいパワー同士が競うのも、それこそが「政治のダイナミズム」で、民主主義の常道であるはずだ。
最早、20年目の市長という「大統領職」にはその智慧もパワーもない。無理なのだ。人間なんだから・・・・・・
その結果として、4年後、また再選されるのかはともかく行政そのものは荒廃の一途だろう。
この、わが街高崎がその典型である・・・・・・
甚だしい多選で、高崎市の政治はまた第一歩から始めなければならないことになる。
当然、政治、行政には双六でいう「上がり」はない。
政治がダイナミックに躍動していれば、そこでストップしてもそこから再スタート、継続できるだろうが、
老朽化された政治、行政では、「双六」でいうなら・・・・・・
それこそ、「振り出しに戻れ!!」
ということになるしかない。しかしそれも民意だからどうしようもないことであることは事実である。
再来年には、ここ高崎市も大きな選択に「民意」、そのものが問われることになる・・・・・
まさか「7」選はないでしょうから、「振り出しに戻れ」で、どんな「振り出し」にするか、そこは民意だ!!
清水聖義、太田市長のブログ・・・・・・・
題して「太田市長とれたて日記」 です。
あんまり更新されてないようですが、たぶんお忙しいのでしょう(笑)。
こんな記事がある・・・・・
「久々のスナック」
死語になったかなと思っていた。人間、自己中心的であって自分が行かなくなったから、そう思っているだけのようだ。久々のスナックは楽しかった。
花盛りだった時期もある。20年も前にはスナックでたまに飲んで、歌った。
みんながやっているので当時の新曲?をどんどんおぼえた。裕次郎の「夜霧よ今夜もありがとう」など自分のためにできたうたのような気がした。岡本敦郎や三橋美智也の「りんご村から」時代の人間なのでスナックで覚えるうたはどのうたも新鮮だった。
あの頃からずいぶん経った。
うたもすっかりご無沙汰であった。
いい人なんだろうな清水聖義太田市長さんて・・・・・・基本的には。
最高権力者、辞める勇気は並々ならぬものなのかも知れませんが・・・・・・
もう遅いです(笑)。
4月14日7時56分配信 産経新聞
清水氏は一夜明けた13日、昼休みに市役所ロビーに集まった職員らに「4年間頑張りましょう」とあいさつ。同日の記者会見では「4年刻みで(目標を示して)やっているが、約束したことについて丁寧にやっていきたい」と述べた。

清水聖義太田市長
1995年に太田市長に就任した清水は、選挙公約に掲げていた“太田市役所新庁舎建設工事の見直し”に着手する。太田市では平成6年11月から既に市役所の施設老朽化に伴い、21階建、建築事業費として232億円を計上する新庁舎の建設が始まっていた。清水はこの豪華すぎる新市役所案を「税金の無駄遣い」として否定し、就任早々の平成7年6月16日から施工中の基礎工事を全て停止させる措置を取った。
当然のことながらこの措置には地元のゼネコン側からの猛反発に遭ったが、清水自ら建設会社に出向いて説得に当たり理解を求めるなどの活動を続け、翌年春には基礎工事部分を利用した12階建ての新庁舎再設計案が完成。10ヶ月以上に渡って中断していた工事は1996年3月22日にようやく再開。2年後の1998年3月25日、新庁舎竣工。最終的な建設費は158億円となり、結果として64億円の削減に成功している。
今からほぼ20年前、太田新市長に当選した清水聖義氏はある意味地方自治、首長のニューリーダーだった。
当然メディア、中央のメディア(TBS)にも日曜朝の報道っぽい番組にもコメンテーターとして出演・・・・・・
ご案内の21階の新庁舎建築計画を12階建に、いわゆる選挙という民意で実行させた全国でも希な市長として脚光を浴びることとなった。
僕なども、日曜日の朝の「関口宏サンデーモーニング」にレギュラーコメンテーターとして出演されている清水聖義太田市長の言葉を楽しみにしていたものだった。
で、「関口宏のサンデーモーニング」にはいわゆる常識派の評論家が出演されていた、どこかの電波芸者系の所とは違って(笑)。
当時、1996年頃はさきがけの田中秀征さん、そして「どんな権力も多選は腐る」と発言し2期で引退した宮城県知事の浅野さんとか、「赤い盾」の著者、広瀬隆さん、
一風変わった趣の数学者、論客の小室直樹さんとか多士済々で面白かったがいつの間にか見入ることもなくなっていたソレだった。
しかし、政治とは理想通りにはなかなかいかないもので・・・・・
ご案内の太田市長、清水聖義さんは5期目で20年目に差し掛かった。ここ、高崎市もそうだがその長期政権は「清流」を留め、
知らず知らずのうちに「汚泥」を重ねていくことになる。それが、浅野元宮城県知事の言った、
「どんな権力も多選は腐る」
の言葉通り、そうでないことを信じたいが、往々にして「裸の王様」になる、そしてそのことをご自身が気づくことなく・・・・・
「私に限って」、つまり「うちの息子に限って」的な慢心に溺れる。
早い話が、権力者が後継者を育てることをしない・・・・・
つまり新しい芽を摘んでしまっている、潰してしまっている。そこに群がる既得権益が新しい水の流れをオシトドメテしまっている。
その意味では最高権力を有する米国の「大統領職」のようにその任期を「一期4年、二期8年まで」とする法律のさだめが必要なのかも知れない。
そうすれば最大限、政党間の政権交代はないにしても8年という区切りで「人心」はある程度刷新され、当然政権交代ともなれば、政治のダイナミズムもそこに生まれよう・・・・・・
市長、県知事という権力はいわゆる「大統領」と同じような形態の権力を有する。
つまり、太田市の市庁舎見直し、縮小再計画も直接選挙による「民意」には議会も逆らえない・・・・・・
国会のように、多数派議会が「民意」を蔑ろにすることは許されない。つまりその選択には「民意」も結果責任を負うことになるということなのだが、
今回の「太田市長5選」という“多選”の結果が正しい民意なのだろうということは間違いのない事実なのだが・・・・・
しかし、「5期、20年」という長期、時間はその功罪を推し量る民意を殺ぐ結果になりはしないのか。
本来なら、そこにいる「最高権力者」が自ら進退を決し後進に道を開く精神が求められるところなのだろう。
しかし、その多選された清水聖義市長によれば・・・・・・
「4年刻みで(目標を示して)やっているが、約束したことについて丁寧にやっていきたい」
ということなのだが、それは「やり残している」ということなのか、「やりたらない」ということなのか???
しかし、20年かけて出来ないことが今後それが何年であろうと出来るはずもなく、それはただの「惰性」でしかない。
行政が「惰性」でしか動かないということは市民にとってこれほど不幸なことはない。
後進に道を開く、後継者を育てる・・・・・・
そのことが努めて政治家の最たる責務ではないのか。どんな聖人にも限界はある。
新しい芽、新しいパワー同士が競うのも、それこそが「政治のダイナミズム」で、民主主義の常道であるはずだ。
最早、20年目の市長という「大統領職」にはその智慧もパワーもない。無理なのだ。人間なんだから・・・・・・
その結果として、4年後、また再選されるのかはともかく行政そのものは荒廃の一途だろう。
この、わが街高崎がその典型である・・・・・・
甚だしい多選で、高崎市の政治はまた第一歩から始めなければならないことになる。
当然、政治、行政には双六でいう「上がり」はない。
政治がダイナミックに躍動していれば、そこでストップしてもそこから再スタート、継続できるだろうが、
老朽化された政治、行政では、「双六」でいうなら・・・・・・
それこそ、「振り出しに戻れ!!」
ということになるしかない。しかしそれも民意だからどうしようもないことであることは事実である。
再来年には、ここ高崎市も大きな選択に「民意」、そのものが問われることになる・・・・・
まさか「7」選はないでしょうから、「振り出しに戻れ」で、どんな「振り出し」にするか、そこは民意だ!!
清水聖義、太田市長のブログ・・・・・・・
題して「太田市長とれたて日記」 です。
あんまり更新されてないようですが、たぶんお忙しいのでしょう(笑)。
こんな記事がある・・・・・
「久々のスナック」
死語になったかなと思っていた。人間、自己中心的であって自分が行かなくなったから、そう思っているだけのようだ。久々のスナックは楽しかった。
花盛りだった時期もある。20年も前にはスナックでたまに飲んで、歌った。
みんながやっているので当時の新曲?をどんどんおぼえた。裕次郎の「夜霧よ今夜もありがとう」など自分のためにできたうたのような気がした。岡本敦郎や三橋美智也の「りんご村から」時代の人間なのでスナックで覚えるうたはどのうたも新鮮だった。
あの頃からずいぶん経った。
うたもすっかりご無沙汰であった。
いい人なんだろうな清水聖義太田市長さんて・・・・・・基本的には。
最高権力者、辞める勇気は並々ならぬものなのかも知れませんが・・・・・・
もう遅いです(笑)。
2009年04月14日
東京オリンピック招致は辞退すべし!!
やはり「東京五輪」は辞退すべきだ!!

再掲する!!
なぜ、今再び「東京オリンピック」なのかの意義が全くわ分からない。
そこに政治的意図があるとも思えない・・・・・・
石原さんは甚くご執心で国会決議にもご不満だったようだが目出度く国会決議された。
今朝のNHKニュースで“IOC”の役員が訪日とかだが・・・・・・
石原さん、ここで男をアゲるなら、後世に「石原慎太郎」の名を残すなら、
2016年の「東京オリンピック」は辞退すべきだろう!!
そして、2020年でも、2024年でもいい・・・・・・
「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピックを提唱することだ!!
米国オバマ大統領がプラハでの演説で「理想だ」と断った上で「核廃絶」の演説をしていた・・・・・
そして、それはまるでカミングアウトするかのように、米国が「核爆弾を使用した政界でただ一つの国家」であるとも言った。
確かに理想だろう・・・・・
しかしそれは、人類が希求する崇高な「平和」ではないのか。
唯一の被爆国「ニッポン」の「広島」そして「長崎」・・・・・・
やはり、世界はその「ヒロシマ・ナガサキ」を直視しなくてはいけない。
そしてそこにある、それがいかなる理由に起因するにせよ崇高な精神の「憲法9条」の下での「日本国」の存在を・・・・・・
その確固たる「平和の精神」を世界に知らしめるためにも、被爆世代が存命中に、
そして「原爆投下」という記憶がまだ少しでも残されているうちに・・・・・・
「ヒロシマ・ナガサキ」で平和の祭典!!
“ヒロシマ・ナガサキ”オリンピックを招致開催させるべきだろう。
それは、20世紀を生きた、少なくとも「核兵器」を使用された国民として・・・・・
今後いかなる理由にせよ「核兵器の使用を禁止する」、「核兵器廃絶」に努める。
その意味では、日本にとってばかりではなく、世界の、そして地球上の人類のためにも極めて有意義な「平和の祭典」ではないか!!
「東京オリンピック」。もし招致開催されるなら二度目だ。そこに「資金」的なことも報道されているが・・・・・
そうだというなら、この日本という国は金満国家の最たるもんで、
東京都で半世紀中に2度も承知しようなどという驕りは世界からも信頼を大きく損ねるのではないか。
石原都知事・・・・・・
なに故に「東京オリンピック招致」かは未だ理由が定かではない。
その心が感じられない・・・・・・
冬季オリンピックは東京オリンピック以降サッポロ、ナガノと半世紀中に2度もやっている。
そのナガノに至っては「オリンピック招致開催」をしたがために、長野健財政は大変なことになっているとかだ。
石原さん・・・・・
ここで、2016年はシカゴか他都市に譲り、その4年後、8年後に、
「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピック招致を声明すれば間違いなく歴史に残るでしょう。
国会議員でもあった、石原さん・・・・・
そして息子さんが二人もやはり国会議員であられる石原さん・・・・・
どうか、「東京オリンピック「は辞退しなさい!!
そして、「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピックを世界に向けて声明すべきだ!!
世界が、全人類が「核廃絶を希求する」。そして、唯一の被爆国・・・・・
その「ヒロシマ・ナガサキ」が平和の祭典「オリンピック」を通じて世界に、その「核兵器の恐怖」現実を知らしめる。
そのことは、20世紀に生れその核被爆を現実のものとされた国民が未来の世界に・・・・・・
「核廃絶」と「世界平和」の実現に向けて高らかにそこに宣言すべきではないのか!!
それは、「ヒロシマ・ナガサキ」でしかできない、平和憲法を貫く「日本」でしか出来ない・・・・・
美しい瀬戸内海、そして長崎の海、山・・・・・
けして豪華な施設なんかいらない。
世界の老若男女が集い、ここ「ヒロシマ・ナガサキ」で・・・・・
いかに平和が素晴らしいかを考える。
それこそが真の「平和の祭典」ではないか!!
石原さん、あなたが真の政治家なら今すぐ「東京オリンピック招致」を辞退して、
「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピック招致を宣言すべきだろう・・・・・・
そうすれば「石原慎太郎東京都都知事」、あなたの名声は未来永劫に地球上全自類の心に刻まれるはずだ!!
ここに、再考を促す!!

再掲する!!
なぜ、今再び「東京オリンピック」なのかの意義が全くわ分からない。
そこに政治的意図があるとも思えない・・・・・・
石原さんは甚くご執心で国会決議にもご不満だったようだが目出度く国会決議された。
今朝のNHKニュースで“IOC”の役員が訪日とかだが・・・・・・
石原さん、ここで男をアゲるなら、後世に「石原慎太郎」の名を残すなら、
2016年の「東京オリンピック」は辞退すべきだろう!!
そして、2020年でも、2024年でもいい・・・・・・
「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピックを提唱することだ!!
米国オバマ大統領がプラハでの演説で「理想だ」と断った上で「核廃絶」の演説をしていた・・・・・
そして、それはまるでカミングアウトするかのように、米国が「核爆弾を使用した政界でただ一つの国家」であるとも言った。
確かに理想だろう・・・・・
しかしそれは、人類が希求する崇高な「平和」ではないのか。
唯一の被爆国「ニッポン」の「広島」そして「長崎」・・・・・・
やはり、世界はその「ヒロシマ・ナガサキ」を直視しなくてはいけない。
そしてそこにある、それがいかなる理由に起因するにせよ崇高な精神の「憲法9条」の下での「日本国」の存在を・・・・・・
その確固たる「平和の精神」を世界に知らしめるためにも、被爆世代が存命中に、
そして「原爆投下」という記憶がまだ少しでも残されているうちに・・・・・・
「ヒロシマ・ナガサキ」で平和の祭典!!
“ヒロシマ・ナガサキ”オリンピックを招致開催させるべきだろう。
それは、20世紀を生きた、少なくとも「核兵器」を使用された国民として・・・・・
今後いかなる理由にせよ「核兵器の使用を禁止する」、「核兵器廃絶」に努める。
その意味では、日本にとってばかりではなく、世界の、そして地球上の人類のためにも極めて有意義な「平和の祭典」ではないか!!
「東京オリンピック」。もし招致開催されるなら二度目だ。そこに「資金」的なことも報道されているが・・・・・
そうだというなら、この日本という国は金満国家の最たるもんで、
東京都で半世紀中に2度も承知しようなどという驕りは世界からも信頼を大きく損ねるのではないか。
石原都知事・・・・・・
なに故に「東京オリンピック招致」かは未だ理由が定かではない。
その心が感じられない・・・・・・
冬季オリンピックは東京オリンピック以降サッポロ、ナガノと半世紀中に2度もやっている。
そのナガノに至っては「オリンピック招致開催」をしたがために、長野健財政は大変なことになっているとかだ。
石原さん・・・・・
ここで、2016年はシカゴか他都市に譲り、その4年後、8年後に、
「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピック招致を声明すれば間違いなく歴史に残るでしょう。
国会議員でもあった、石原さん・・・・・
そして息子さんが二人もやはり国会議員であられる石原さん・・・・・
どうか、「東京オリンピック「は辞退しなさい!!
そして、「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピックを世界に向けて声明すべきだ!!
世界が、全人類が「核廃絶を希求する」。そして、唯一の被爆国・・・・・
その「ヒロシマ・ナガサキ」が平和の祭典「オリンピック」を通じて世界に、その「核兵器の恐怖」現実を知らしめる。
そのことは、20世紀に生れその核被爆を現実のものとされた国民が未来の世界に・・・・・・
「核廃絶」と「世界平和」の実現に向けて高らかにそこに宣言すべきではないのか!!
それは、「ヒロシマ・ナガサキ」でしかできない、平和憲法を貫く「日本」でしか出来ない・・・・・
美しい瀬戸内海、そして長崎の海、山・・・・・
けして豪華な施設なんかいらない。
世界の老若男女が集い、ここ「ヒロシマ・ナガサキ」で・・・・・
いかに平和が素晴らしいかを考える。
それこそが真の「平和の祭典」ではないか!!
石原さん、あなたが真の政治家なら今すぐ「東京オリンピック招致」を辞退して、
「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピック招致を宣言すべきだろう・・・・・・
そうすれば「石原慎太郎東京都都知事」、あなたの名声は未来永劫に地球上全自類の心に刻まれるはずだ!!
ここに、再考を促す!!
2009年04月14日
東京オリンピック招致は辞退すべし!!
やはり「東京五輪」は辞退すべきだ!!

2009年04月14日
なぜ、今再び「東京オリンピック」なのかの意義が全くわ分からない。
そこに政治的意図があるとも思えない。
石原さんは甚くご執心で国会決議にもご不満だったようだが目出度くそれは国会決議された。
今朝のNHKニュースで“IOC”の役員が訪日とかだが・・・
石原さん、ここで男をアゲるなら、後世に「石原慎太郎」の名を残すなら、2016年の「東京オリンピック」は辞退すべきだろう!!
そして、2020年でも、2024年でもいいどうせするなら「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピックを提唱することだ!!
米国オバマ大統領がプラハでの演説「理想だ」と断った上で「核廃絶」の演説をしていた。
そして、それはまるでカミングアウトするかのように、米国が「核爆弾を使用した世界でただ一つの国家」であるとも言った。
つまり、それは広島・長崎が、日本が世界でただ一つの「被爆国」であるということも付け加えなければオバマ大統領の演説は完結しない。
確かに理想だろう、しかしそれは、人類が希求する崇高な「平和」ではないのか。
唯一の被爆国「ニッポン」の「広島」そして「長崎」・・・
やはり、世界はその「ヒロシマ・ナガサキ」を直視しなくてはいけない。
そしてそこにある、それがいかなる理由に起因するにせよ崇高な精神の「憲法9条」の下での「日本国」の存在を・・・・・・
その確固たる「平和の精神」を世界に知らしめるためにも、被爆世代が存命中に、
そして「原爆投下」という記憶がまだ少しでも残されているうちに「ヒロシマ・ナガサキ」で平和の祭典を!!
そのためには“ヒロシマ・ナガサキ”オリンピックを招致開催させるべきだろう。
それは、20世紀を生きた、少なくとも「核兵器」を使用された国民として、今後いかなる理由にせよ「核兵器の使用を禁止する」、「核兵器廃絶」に努める。
その意味では、日本にとってばかりではなく、世界の、そして地球上の人類のためにも極めて有意義な「平和の祭典」ではないか!!
「東京オリンピック」。もし招致開催されるなら二度目だ。そこに「資金」的なことも報道されているが、そうだというなら、この日本という国は金満国家の最たるもんで、
東京都で半世紀中に2度もオリンピックを招致、開催しようなどという驕りは世界からも信頼を大きく損ねるのではないか。
石原都知事、なに故に「東京オリンピック招致」かは未だ理由が定かではない。その心が感じられない。
冬季オリンピックは東京オリンピック以降サッポロ、ナガノと半世紀中に2度もやっている。
そのナガノに至っては「オリンピック招致開催」をしたがために、長野県財政は大変なことになっているとかだ。
石原さん、ここで、2016年はシカゴか他都市に譲り、その4年後、8年後に、「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピック招致を声明すれば間違いなく歴史に残るでしょう。
国会議員でもあった、石原さん。そして息子さんが二人もやはり国会議員であられる石原さん・・・
どうか、「東京オリンピック「は辞退しなさい!!
そして、「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピックを世界に向けて声明すべきだ!!
世界が、全人類が「核廃絶を希求する」。そして、唯一の被爆国、その「ヒロシマ・ナガサキ」が平和の祭典「オリンピック」を通じて世界に、その「核兵器の恐怖」現実を知らしめる。
そのことは、20世紀に生れその核被爆を現実のものとされた国民が未来の世界に「平和の祭典を通じて「核廃絶」と「世界平和」の実現に向けて高らかにそこに宣言すべきではないのか!!
それは、「ヒロシマ・ナガサキ」でしかできない、平和憲法を貫く「日本」でしか出来ない。
美しい瀬戸内海、そして長崎の海、山。けして豪華な施設なんかいらない。
世界の老若男女が集い、ここ「ヒロシマ・ナガサキ」でいかに平和が素晴らしいかを考える。
それこそが真の「平和の祭典」ではないか!!
石原さん、あなたが真の政治家なら今すぐ「東京オリンピック招致」を辞退して「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピック招致を宣言すべきだろう。
そうすれば「石原慎太郎東京都都知事」、あなたの名声は未来永劫に地球上全自類の心に刻まれるはずだ!!
やはり「東京五輪」は辞退すべきだ!!
2009年04月14日

2009年04月14日
なぜ、今再び「東京オリンピック」なのかの意義が全くわ分からない。
そこに政治的意図があるとも思えない。
石原さんは甚くご執心で国会決議にもご不満だったようだが目出度くそれは国会決議された。
今朝のNHKニュースで“IOC”の役員が訪日とかだが・・・
石原さん、ここで男をアゲるなら、後世に「石原慎太郎」の名を残すなら、2016年の「東京オリンピック」は辞退すべきだろう!!
そして、2020年でも、2024年でもいいどうせするなら「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピックを提唱することだ!!
米国オバマ大統領がプラハでの演説「理想だ」と断った上で「核廃絶」の演説をしていた。
そして、それはまるでカミングアウトするかのように、米国が「核爆弾を使用した世界でただ一つの国家」であるとも言った。
つまり、それは広島・長崎が、日本が世界でただ一つの「被爆国」であるということも付け加えなければオバマ大統領の演説は完結しない。
確かに理想だろう、しかしそれは、人類が希求する崇高な「平和」ではないのか。
唯一の被爆国「ニッポン」の「広島」そして「長崎」・・・
やはり、世界はその「ヒロシマ・ナガサキ」を直視しなくてはいけない。
そしてそこにある、それがいかなる理由に起因するにせよ崇高な精神の「憲法9条」の下での「日本国」の存在を・・・・・・
その確固たる「平和の精神」を世界に知らしめるためにも、被爆世代が存命中に、
そして「原爆投下」という記憶がまだ少しでも残されているうちに「ヒロシマ・ナガサキ」で平和の祭典を!!
そのためには“ヒロシマ・ナガサキ”オリンピックを招致開催させるべきだろう。
それは、20世紀を生きた、少なくとも「核兵器」を使用された国民として、今後いかなる理由にせよ「核兵器の使用を禁止する」、「核兵器廃絶」に努める。
その意味では、日本にとってばかりではなく、世界の、そして地球上の人類のためにも極めて有意義な「平和の祭典」ではないか!!
「東京オリンピック」。もし招致開催されるなら二度目だ。そこに「資金」的なことも報道されているが、そうだというなら、この日本という国は金満国家の最たるもんで、
東京都で半世紀中に2度もオリンピックを招致、開催しようなどという驕りは世界からも信頼を大きく損ねるのではないか。
石原都知事、なに故に「東京オリンピック招致」かは未だ理由が定かではない。その心が感じられない。
冬季オリンピックは東京オリンピック以降サッポロ、ナガノと半世紀中に2度もやっている。
そのナガノに至っては「オリンピック招致開催」をしたがために、長野県財政は大変なことになっているとかだ。
石原さん、ここで、2016年はシカゴか他都市に譲り、その4年後、8年後に、「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピック招致を声明すれば間違いなく歴史に残るでしょう。
国会議員でもあった、石原さん。そして息子さんが二人もやはり国会議員であられる石原さん・・・
どうか、「東京オリンピック「は辞退しなさい!!
そして、「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピックを世界に向けて声明すべきだ!!
世界が、全人類が「核廃絶を希求する」。そして、唯一の被爆国、その「ヒロシマ・ナガサキ」が平和の祭典「オリンピック」を通じて世界に、その「核兵器の恐怖」現実を知らしめる。
そのことは、20世紀に生れその核被爆を現実のものとされた国民が未来の世界に「平和の祭典を通じて「核廃絶」と「世界平和」の実現に向けて高らかにそこに宣言すべきではないのか!!
それは、「ヒロシマ・ナガサキ」でしかできない、平和憲法を貫く「日本」でしか出来ない。
美しい瀬戸内海、そして長崎の海、山。けして豪華な施設なんかいらない。
世界の老若男女が集い、ここ「ヒロシマ・ナガサキ」でいかに平和が素晴らしいかを考える。
それこそが真の「平和の祭典」ではないか!!
石原さん、あなたが真の政治家なら今すぐ「東京オリンピック招致」を辞退して「ヒロシマ・ナガサキ」オリンピック招致を宣言すべきだろう。
そうすれば「石原慎太郎東京都都知事」、あなたの名声は未来永劫に地球上全自類の心に刻まれるはずだ!!
やはり「東京五輪」は辞退すべきだ!!
2009年04月14日