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2013年05月20日
ポストマン(郵便屋さん)
ポストマン(郵便屋さん)

一通の手紙で、世界は甦る。 崩壊した未来を救う一人の男。 人は彼をPOSTMANと呼んだ。
西暦2013年。大規模な戦争によって、世界は崩壊。アメリカも無政府状態のまま、近隣の町との連絡すら取れない。人々の心も絶望に満たされていたある日、一人の男が手紙を持って町に現れる。その一通の手紙は、人々に生きる希望と団結心を取り戻させ、やがて命をかけた独裁者への反乱が始まる…。
ケビン・コスナー監督・主演。彼が、その才能と情熱のすべてをかけた、近未来アクション超大作。SFXを解説したメイキング映像を特別収録。
日本の郵便システム、丸ごと輸出へ まずミャンマー検討
【高重治香】総務省と日本郵政グループ傘下の日本郵便ははがきや小包を受け取って配達するまでの「日本型郵便システム」を東南アジアなどの新興国や途上国に売り込む。途上国には郵便物がきちんと届かない国があり、現地の郵便会社と提携するなどして、郵便番号を使って効率よく配達する仕組みや物流網を整備する。
まずミャンマー郵便電信公社への導入を検討する。ミャンマーのミャト・ヘイン情報通信技術相が20~23日に日本を訪れて新藤義孝総務相と会い、協力を確認する見通し。日本郵便は郵便物の収集から配達までの基本計画づくりに参加したいと考えている。
ミャンマーでは郵便物が途中でなくなり、数割があて先に届かないという。消印を押したり配達地に仕分けたりするのは職員の手作業なので時間がかかり、郵便番号を書く習慣も浸透していない。
<引用:朝日新聞デジタル 5月19日(日)5時36分配信>
ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130519-00000002-asahi-ind
まあ、日本郵便もシャッチョさんがコロコロ変わる(笑)。
ごめんねジローじゃあないが、大蔵次官だった「斎藤次郎社長」がいつの間にか(^^ゞ
で、坂篤郎社長も元大蔵官僚、ジロー社長ほどは偉くなかったみたいだけど・・・・・
去年の12月に社長に就任したばかりなのにこの6月にはもう辞めちゃうって(笑)。
あぁ、辞めちゃうんじゃあなくて「辞めさせられちゃう」、カワイソー!!
つまり、「日本郵便」て、「金のなる木」なんだね。政官財が寄って集って甘い蜜。
っていうか、まあ、現実は「郵便屋さん」よりも「郵貯」、「簡保」資金の行方なんだろうけど。
まあ、未だ「5億口座」の郵貯とか、それに「財投」とか地方自治体への貸出。
結構、焦げ付いちゃってるみたいで、正味の話、それをどう隠すか・・・・・
まあ、民営化、「株式公開」ともなるとまあ、完璧な「情報公開」が求められちゃうんだけど、
「日本郵便」、そのへん大丈夫なの、「5億口座」の件とか???
で、郵政の本音としては「郵便」と「郵貯簡保」は切り離したいんじゃあないの???
まあ、そこで「ポストマン」です、ケビン・コスナーです。
つまり、「郵便屋さん」、ポストマンはたった一通でも、地の果てまでも「届ける」。
まっ、この日本でも宗谷岬のテッペンから沖縄の日本列島末端までたった一通でも届ける、
配達する。しかもハガキなら50円、封書なら80円で、しかもその受取人が不在なら・・・・・
差出人に「戻される」。もちろんその50円、80円の範囲で。
まあ、そこには「企業論理」、「経済性」は論外ですね。つまり、ポストマンは「思想」です。
つまり、東電なんかは公共事業にもかかわらず「原価総額方式」ですから、
かかった費用の全てが電気料金に転嫁される。
だったら、「ポストマン」だって、そのかかった費用は料金に転嫁されるべきなんだろうけど、
なんか、「赤字」「赤字」とかでそうはなっていないのが実情とか。
まあ、そういう現実だっていうのに、社長がコロコロ、それも、政権の事情で更迭。
そら、末端の「ポストマン」大変ですね。ところで僕の年賀状、60通ほど出したんですけど、
渋川の知人のところ、「届いていません」(`・ω・´)
高崎から安中、原市への封書だけど4日、かかっちゃってます・・・・・
「三日遅れの便りを乗せて」、アンコ椿だって船便で「三日」なのに、
なんで、高崎から安中まで4日もかかるわけ!!???
ポストマン(郵便屋さん)

一通の手紙で、世界は甦る。 崩壊した未来を救う一人の男。 人は彼をPOSTMANと呼んだ。
西暦2013年。大規模な戦争によって、世界は崩壊。アメリカも無政府状態のまま、近隣の町との連絡すら取れない。人々の心も絶望に満たされていたある日、一人の男が手紙を持って町に現れる。その一通の手紙は、人々に生きる希望と団結心を取り戻させ、やがて命をかけた独裁者への反乱が始まる…。
ケビン・コスナー監督・主演。彼が、その才能と情熱のすべてをかけた、近未来アクション超大作。SFXを解説したメイキング映像を特別収録。
日本の郵便システム、丸ごと輸出へ まずミャンマー検討
【高重治香】総務省と日本郵政グループ傘下の日本郵便ははがきや小包を受け取って配達するまでの「日本型郵便システム」を東南アジアなどの新興国や途上国に売り込む。途上国には郵便物がきちんと届かない国があり、現地の郵便会社と提携するなどして、郵便番号を使って効率よく配達する仕組みや物流網を整備する。
まずミャンマー郵便電信公社への導入を検討する。ミャンマーのミャト・ヘイン情報通信技術相が20~23日に日本を訪れて新藤義孝総務相と会い、協力を確認する見通し。日本郵便は郵便物の収集から配達までの基本計画づくりに参加したいと考えている。
ミャンマーでは郵便物が途中でなくなり、数割があて先に届かないという。消印を押したり配達地に仕分けたりするのは職員の手作業なので時間がかかり、郵便番号を書く習慣も浸透していない。
<引用:朝日新聞デジタル 5月19日(日)5時36分配信>
ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130519-00000002-asahi-ind
まあ、日本郵便もシャッチョさんがコロコロ変わる(笑)。
ごめんねジローじゃあないが、大蔵次官だった「斎藤次郎社長」がいつの間にか(^^ゞ
で、坂篤郎社長も元大蔵官僚、ジロー社長ほどは偉くなかったみたいだけど・・・・・
去年の12月に社長に就任したばかりなのにこの6月にはもう辞めちゃうって(笑)。
あぁ、辞めちゃうんじゃあなくて「辞めさせられちゃう」、カワイソー!!
つまり、「日本郵便」て、「金のなる木」なんだね。政官財が寄って集って甘い蜜。
っていうか、まあ、現実は「郵便屋さん」よりも「郵貯」、「簡保」資金の行方なんだろうけど。
まあ、未だ「5億口座」の郵貯とか、それに「財投」とか地方自治体への貸出。
結構、焦げ付いちゃってるみたいで、正味の話、それをどう隠すか・・・・・
まあ、民営化、「株式公開」ともなるとまあ、完璧な「情報公開」が求められちゃうんだけど、
「日本郵便」、そのへん大丈夫なの、「5億口座」の件とか???
で、郵政の本音としては「郵便」と「郵貯簡保」は切り離したいんじゃあないの???
まあ、そこで「ポストマン」です、ケビン・コスナーです。
つまり、「郵便屋さん」、ポストマンはたった一通でも、地の果てまでも「届ける」。
まっ、この日本でも宗谷岬のテッペンから沖縄の日本列島末端までたった一通でも届ける、
配達する。しかもハガキなら50円、封書なら80円で、しかもその受取人が不在なら・・・・・
差出人に「戻される」。もちろんその50円、80円の範囲で。
まあ、そこには「企業論理」、「経済性」は論外ですね。つまり、ポストマンは「思想」です。
つまり、東電なんかは公共事業にもかかわらず「原価総額方式」ですから、
かかった費用の全てが電気料金に転嫁される。
だったら、「ポストマン」だって、そのかかった費用は料金に転嫁されるべきなんだろうけど、
なんか、「赤字」「赤字」とかでそうはなっていないのが実情とか。
まあ、そういう現実だっていうのに、社長がコロコロ、それも、政権の事情で更迭。
そら、末端の「ポストマン」大変ですね。ところで僕の年賀状、60通ほど出したんですけど、
渋川の知人のところ、「届いていません」(`・ω・´)
高崎から安中、原市への封書だけど4日、かかっちゃってます・・・・・
「三日遅れの便りを乗せて」、アンコ椿だって船便で「三日」なのに、
なんで、高崎から安中まで4日もかかるわけ!!???
ポストマン(郵便屋さん)