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2008年08月05日
非国民の政治
国民本位の政治を“非国民”に願う愚か・・・・・
未だ、「戦争には負けた」とは思っていない国民。
戦時中、戦争に反対する者は「非国民」扱いされた・・・・・
ならば、戦争に負けた、つまり敗軍の将は非国民ではないか。
東京裁判を云々言うがそれが戦争の現実だろう。
「負ければ元も子もない」
つまり「元も子もなくなった」のに、元も子もあるような政治が・・・・・
今も、政治をしている。
敗戦国のトップは責任を取る・・・・・
だから「責任を取らされている」のが今のこの状態。
戦時中となにが違うか?
なにも違やあしない。東条軍事政権が敗戦で吉田をはじめとする官僚政権に変わっただけ。
敗戦処理内閣も、敗戦後の占領軍下の内閣もなにも変わっているわけじゃあない。
ただ戦争に負けたから今のようになっているだけ。
敗戦処理政治家は「国を売った」わけだ・・・・・・
福田康夫も戦時官僚、占領下の官僚、代議士の息子・・・・・・
安倍がそう、小泉がそう、森が、小渕が、橋本が、もっと遡れば、中曽根康弘が、福田赳夫が、大平正芳が、
佐藤栄作が、池田隼人が、岸信介が・・・・・
たった一人違う。それは平民、一兵卒の田中角栄だけ。
占領軍にしてみれば、敗軍、敗戦政府とは全く無関係の田中角栄、さぞかし手を焼いたことだろう・・・・・
その意味での「戦争犯罪」がない。
だから「違う犯罪」を仕組まれた・・・・・
それが世にいう“ロッキード疑獄”だが、全日空の民間航空機贈収賄で「ピーナッツ5個」のワイロ(笑)。
ところが、日本政府、防衛庁の“グラマンF11戦闘機”選定での疑惑、、「ピーナッツ30個」分はなぜか裁かれることはなく闇に消えた。
大体、60年間もなにも変わらないと言う方がおかしい、馬鹿げている。
国民だってそうだ。高度経済成長にも、バブル経済にも呆けていたではないか。
それが今になって、「日本の国家基盤があぶない」とか言うが、何処がどう危ないのか、
そして「国民本位の政治」と言うが、一体全体それがどんな政治なのかその説明は一切ない・・・・・
安倍首相の言った「美しい国」・・・・・では、これまでこのニッポンは「美しくなかったのか」。では誰が醜くしたのか???
福田首相の言う「国民本位の政治」だが・・・・・・ではこれまで「国民本位ではなかった」と(笑)。
まさか、「よりましで民主党の」ではあるまいが、大方の論調はそれであるから点ける薬はない。ニッポンとはそんな国だ。
民主党と自民公明、何一つ変わるところがない・・・・・
もう60年も待ってというか、選挙をやれば何かが変わるなんていう・・・・・
ウソから出た真のような「民主主義」。
変わるならとっくに変わっている。戦後すぐの社会党政権だってすぐに分裂。
日本共産党が30議席から取ったって結局、内部の権力争いでオジャンになる始末。
大風呂敷の「日本新党」の細川政権だって、結局足を引っ張り合って分裂・・・・・・
はっきりしているのは、その敗戦処理政府(政官財)と国民との戦いだと言うこと・・・・・・
つまり、にもかかわらず、その「国民」には「選挙で戦う」術がないということ。
くどいが、「国民」からの政治家は今誰もいないということ・・・・・
それでも「選挙」だと言う(笑)。
本来なら、市民革命か暴動だろうが・・・・・・
その意味での暴動なら、「誰でも良い通り魔殺人」で妙な形であちこち起きている。
そこでも、日本国民はバカだ、同じ「通り魔殺人」、テロをするなら向かう先が違いやあしないか(笑)。
世間を逆恨みと言うか、親を困らせると言うか・・・・・・
そんなことで、国民同士、しかも無防備な弱者をナイフ、包丁で刺し殺してどうするの???
しかしこの期に及んでも、「選挙で何かが変わる」と信じ込んでいる愚かしさ。
そのことは大分教委の贈収賄教職員と何ら変わらない・・・・・
あんなことは、全国の教委、五十歩百歩、教委どころか公務員採用試験なんかそのまま。
第一、公務員給与が国民平均のそれの「倍」なんていう国は世界中北朝鮮とニッポンくらいなもの(笑)。
しかも、国民からの直接徴税がそっくり公務員給与に消える・・・・・
それでも、この国には天文学的な「カネ」が政府には集まる。その額、240兆円。
と言うことは、四の五の言うが「240兆円+47兆円」ほどがほんとうの税収。
だいたいが、こんな敗戦国民にカネを無条件で貸す国はこれまでも何処にもない。
と言うことは何処からも借りているわけではない。全て国民が納めた税金。
年金、健保、雇用保険、そしてそれらにからむ40からの特別会計事業から今のままならいくらでも金が集まる。
それを見透かしてるから、戦勝国は未だ戦後賠償を言い出す・・・・
そして敗軍の将の子孫がの「政治」はその責任から首を縦に振るしかない。
明日は広島で原爆の人体実験がなされた日だが・・・・・・
未だ、「戦争には負けた」とは思っていない国民。
戦時中、戦争に反対する者は「非国民」扱いされた・・・・・
ならば、戦争に負けた、つまり敗軍の将は非国民ではないか。
東京裁判を云々言うがそれが戦争の現実だろう。
「負ければ元も子もない」
つまり「元も子もなくなった」のに、元も子もあるような政治が・・・・・
今も、政治をしている。
敗戦国のトップは責任を取る・・・・・
だから「責任を取らされている」のが今のこの状態。
戦時中となにが違うか?
なにも違やあしない。東条軍事政権が敗戦で吉田をはじめとする官僚政権に変わっただけ。
敗戦処理内閣も、敗戦後の占領軍下の内閣もなにも変わっているわけじゃあない。
ただ戦争に負けたから今のようになっているだけ。
敗戦処理政治家は「国を売った」わけだ・・・・・・
福田康夫も戦時官僚、占領下の官僚、代議士の息子・・・・・・
安倍がそう、小泉がそう、森が、小渕が、橋本が、もっと遡れば、中曽根康弘が、福田赳夫が、大平正芳が、
佐藤栄作が、池田隼人が、岸信介が・・・・・
たった一人違う。それは平民、一兵卒の田中角栄だけ。
占領軍にしてみれば、敗軍、敗戦政府とは全く無関係の田中角栄、さぞかし手を焼いたことだろう・・・・・
その意味での「戦争犯罪」がない。
だから「違う犯罪」を仕組まれた・・・・・
それが世にいう“ロッキード疑獄”だが、全日空の民間航空機贈収賄で「ピーナッツ5個」のワイロ(笑)。
ところが、日本政府、防衛庁の“グラマンF11戦闘機”選定での疑惑、、「ピーナッツ30個」分はなぜか裁かれることはなく闇に消えた。
大体、60年間もなにも変わらないと言う方がおかしい、馬鹿げている。
国民だってそうだ。高度経済成長にも、バブル経済にも呆けていたではないか。
それが今になって、「日本の国家基盤があぶない」とか言うが、何処がどう危ないのか、
そして「国民本位の政治」と言うが、一体全体それがどんな政治なのかその説明は一切ない・・・・・
安倍首相の言った「美しい国」・・・・・では、これまでこのニッポンは「美しくなかったのか」。では誰が醜くしたのか???
福田首相の言う「国民本位の政治」だが・・・・・・ではこれまで「国民本位ではなかった」と(笑)。
まさか、「よりましで民主党の」ではあるまいが、大方の論調はそれであるから点ける薬はない。ニッポンとはそんな国だ。
民主党と自民公明、何一つ変わるところがない・・・・・
もう60年も待ってというか、選挙をやれば何かが変わるなんていう・・・・・
ウソから出た真のような「民主主義」。
変わるならとっくに変わっている。戦後すぐの社会党政権だってすぐに分裂。
日本共産党が30議席から取ったって結局、内部の権力争いでオジャンになる始末。
大風呂敷の「日本新党」の細川政権だって、結局足を引っ張り合って分裂・・・・・・
はっきりしているのは、その敗戦処理政府(政官財)と国民との戦いだと言うこと・・・・・・
つまり、にもかかわらず、その「国民」には「選挙で戦う」術がないということ。
くどいが、「国民」からの政治家は今誰もいないということ・・・・・
それでも「選挙」だと言う(笑)。
本来なら、市民革命か暴動だろうが・・・・・・
その意味での暴動なら、「誰でも良い通り魔殺人」で妙な形であちこち起きている。
そこでも、日本国民はバカだ、同じ「通り魔殺人」、テロをするなら向かう先が違いやあしないか(笑)。
世間を逆恨みと言うか、親を困らせると言うか・・・・・・
そんなことで、国民同士、しかも無防備な弱者をナイフ、包丁で刺し殺してどうするの???
しかしこの期に及んでも、「選挙で何かが変わる」と信じ込んでいる愚かしさ。
そのことは大分教委の贈収賄教職員と何ら変わらない・・・・・
あんなことは、全国の教委、五十歩百歩、教委どころか公務員採用試験なんかそのまま。
第一、公務員給与が国民平均のそれの「倍」なんていう国は世界中北朝鮮とニッポンくらいなもの(笑)。
しかも、国民からの直接徴税がそっくり公務員給与に消える・・・・・
それでも、この国には天文学的な「カネ」が政府には集まる。その額、240兆円。
と言うことは、四の五の言うが「240兆円+47兆円」ほどがほんとうの税収。
だいたいが、こんな敗戦国民にカネを無条件で貸す国はこれまでも何処にもない。
と言うことは何処からも借りているわけではない。全て国民が納めた税金。
年金、健保、雇用保険、そしてそれらにからむ40からの特別会計事業から今のままならいくらでも金が集まる。
それを見透かしてるから、戦勝国は未だ戦後賠償を言い出す・・・・
そして敗軍の将の子孫がの「政治」はその責任から首を縦に振るしかない。
明日は広島で原爆の人体実験がなされた日だが・・・・・・