2010年03月21日
不思議の国ニッポン
不思議の国ニッポン

「日本とはどんな国か?」外国人が納得した英語の解説!外国でよく尋ねられる事柄をまとめてみると、日本のアイデンティティが少しずつ見えてきました。
強いていうならば「洗脳国家」だろう。
書き物によれば明治維新以前は庶民「天皇」の存在は知られてなかったという。
それにしても、いうに事欠いて万系一世とは笑わせてくれるが、それ以上に頓珍漢だったのが・・・・・・
「現人神」だろう。
もっとも、故あってかはともかく未だ皇室だのとそのままを騙るにいたっては、
ましてや外交官までやった一般女性、確かに上越方面の下級武士の位にしろ婚姻させられたはいいが・・・・・・・
「籠の鳥」の、余りもの馬鹿馬鹿しさに精神的に可笑しくなるのはわかる。
まあ、明治維新の天皇だって14歳かなんかでの即位。
21のときに維新でいきなりわけのわからない格好をさせられてしまって・・・・・・
明日から「神様」ですじゃあ、おそらく生きた心地はしなかったろうに。
庶民もそう・・・・・・
18世紀までは戸籍法もなく当然苗字もないくらいだからその生き死になんていうのは分かるはずもない。
明治政府、富国強兵、徴兵制に戸籍法を制定し「夫婦」、婚姻を法的に届出を義務付けた・・・・・・・
未だ、最近の出来事。
日本人が我慢強いかどうかはともかく・・・・・
お上の権力で「我慢」させられてきた洗脳の歴史ではないか。
アノ園遊会とかに見られる、特別に選ばれし特別の階層の人間だけが「天皇」に傅き涙する。
単なる優越感の反作用としか思えない・・・・・・・
「自分は大衆とは違う」といった。
総理大臣と飯を食ったとか、どっかの大社長と酒を飲んだとか・・・・・・
そうした明治以降の権威主義が大衆に「我慢」を押し付けているに過ぎない。
それだもの戦争に負けたって、実際に戦争をした連中、大衆のことなんか屁とも思っていない。
そういう連中の子、孫が未だ為政者(笑)。
ニッポンジン・・・・・・
我慢強いんではなく、ただの「馬鹿」。
まあ、馬鹿の振りをしているのかも(笑)。
そうしていないと、「生きづらい」から・・・・・・
「清く貧しく美しく」
なんていったところで、特権階級にいる連中でそんなやつは一人もいない。
みんな狡賢く、平気で嘘をつく、得になることなら土下座だって平気でする・・・・・・
そんな連中が政治をやっている。
それを馬鹿にしている官僚、特権階級が法律を作っている。
まあ、あのときの小泉が言っていることも戦時中の東條が言っていたこともまったく一緒で・・・・・・
「痛みに耐えて、構造改革なくして成長なし」
で都合30万人からがその「痛み」で自殺者。
「欲しがりません勝つまでは」
だったけど挙句負けちまって、知らん顔。
我慢強い、働きモノとか、日本人の長所といったところで洗脳されているだけ。
そりゃあそうでしょう・・・・・・
まあ、諸外国、普通の国はなんだかんだ言ったところで人口、多くて5千万人がいいところ。
日本は比べたら3畳一間の共同便所、共同炊事場のようなところに1億2千万人が・・・・・・
正気の沙汰じゃあない(笑)。
我慢とか何とかじゃあなくて・・・・・・
自分たちがなんなのかに全く気づいていない、ただの「馬鹿」。
世界第二の経済大国で、
こんなに生活が苦しいのには・・・・・・・
それなりの「理由」がちゃんとある。
それに気づかないだけ。
不思議の国ニッポン

「日本とはどんな国か?」外国人が納得した英語の解説!外国でよく尋ねられる事柄をまとめてみると、日本のアイデンティティが少しずつ見えてきました。
強いていうならば「洗脳国家」だろう。
書き物によれば明治維新以前は庶民「天皇」の存在は知られてなかったという。
それにしても、いうに事欠いて万系一世とは笑わせてくれるが、それ以上に頓珍漢だったのが・・・・・・
「現人神」だろう。
もっとも、故あってかはともかく未だ皇室だのとそのままを騙るにいたっては、
ましてや外交官までやった一般女性、確かに上越方面の下級武士の位にしろ婚姻させられたはいいが・・・・・・・
「籠の鳥」の、余りもの馬鹿馬鹿しさに精神的に可笑しくなるのはわかる。
まあ、明治維新の天皇だって14歳かなんかでの即位。
21のときに維新でいきなりわけのわからない格好をさせられてしまって・・・・・・
明日から「神様」ですじゃあ、おそらく生きた心地はしなかったろうに。
庶民もそう・・・・・・
18世紀までは戸籍法もなく当然苗字もないくらいだからその生き死になんていうのは分かるはずもない。
明治政府、富国強兵、徴兵制に戸籍法を制定し「夫婦」、婚姻を法的に届出を義務付けた・・・・・・・
未だ、最近の出来事。
日本人が我慢強いかどうかはともかく・・・・・
お上の権力で「我慢」させられてきた洗脳の歴史ではないか。
アノ園遊会とかに見られる、特別に選ばれし特別の階層の人間だけが「天皇」に傅き涙する。
単なる優越感の反作用としか思えない・・・・・・・
「自分は大衆とは違う」といった。
総理大臣と飯を食ったとか、どっかの大社長と酒を飲んだとか・・・・・・
そうした明治以降の権威主義が大衆に「我慢」を押し付けているに過ぎない。
それだもの戦争に負けたって、実際に戦争をした連中、大衆のことなんか屁とも思っていない。
そういう連中の子、孫が未だ為政者(笑)。
ニッポンジン・・・・・・
我慢強いんではなく、ただの「馬鹿」。
まあ、馬鹿の振りをしているのかも(笑)。
そうしていないと、「生きづらい」から・・・・・・
「清く貧しく美しく」
なんていったところで、特権階級にいる連中でそんなやつは一人もいない。
みんな狡賢く、平気で嘘をつく、得になることなら土下座だって平気でする・・・・・・
そんな連中が政治をやっている。
それを馬鹿にしている官僚、特権階級が法律を作っている。
まあ、あのときの小泉が言っていることも戦時中の東條が言っていたこともまったく一緒で・・・・・・
「痛みに耐えて、構造改革なくして成長なし」
で都合30万人からがその「痛み」で自殺者。
「欲しがりません勝つまでは」
だったけど挙句負けちまって、知らん顔。
我慢強い、働きモノとか、日本人の長所といったところで洗脳されているだけ。
そりゃあそうでしょう・・・・・・
まあ、諸外国、普通の国はなんだかんだ言ったところで人口、多くて5千万人がいいところ。
日本は比べたら3畳一間の共同便所、共同炊事場のようなところに1億2千万人が・・・・・・
正気の沙汰じゃあない(笑)。
我慢とか何とかじゃあなくて・・・・・・
自分たちがなんなのかに全く気づいていない、ただの「馬鹿」。
世界第二の経済大国で、
こんなに生活が苦しいのには・・・・・・・
それなりの「理由」がちゃんとある。
それに気づかないだけ。
不思議の国ニッポン
Posted by 昭和24歳
at 13:33
│Comments(1)
間違っていた、確かに、本当は政権交代でチェンジすると信じ込んでていたが、駄目だった…↓↓
チェンジって、オバマさんにも洗脳された気がする(汗)
歴史考えたら当然だった(汗)