2009年11月22日
島根女子大殺人と「酒鬼薔薇」の名前
島根女子大生殺人と「酒鬼薔薇」の名前

捜査筋が口にした「酒鬼薔薇」の名前
●想像を絶する遺体の凄惨
島根県境の広島県の山中で、島根県立大1年生の平岡都さん(19)のバラバラ遺体が見つかった事件は、時間が経つにつれ、猟奇的な色合いが強まっている。見つかった遺体の状態が尋常ではないのだ。
「遺体は四肢が切断され、乳房がえぐり取られた上、性器部分も切り取られてグチャグチャになっていました。そのため、胴体が発見された当初は、すぐに性別が判断できなかった。腹部が切られ、内臓の大部分がなくなっています。胴体の一部は焼けていて、血を抜かれ、皮膚もはいであった。両腕と右足はまだ見つかっていません」(捜査事情通)
にわかには信じがたいが、犯人が肉片を食べた形跡もあるという。
「頭部と胴体の発見場所から約2キロ離れた地点で見つかった左の大腿骨(だいたいこつ)は、肉がきれいにそぎ落とされていた。捜査員は、てっきりイノシシかシカの骨が風化したものと思って拾ったそうです。野犬の仕業では、こうはならない。明らかに人為的なものです。また、遺体の一部には、ミンチ状に切り刻まれた形跡もあった。犯人が食べたとしか思えないのです。『羊たちの沈黙』のレクター博士じゃありませんが、血抜きをしたり、右腕の関節をはずしたあとがあることから、犯人はある程度、医学的な知識があるとみられます」(社会部記者)
(日刊ゲンダイ2009年11月18日掲載)<以下本文>
もソレが事実で、その犯人が病気だとすると、
第二、第三の犯行も・・・・・・
宮崎勤「東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件(広域指定第117号事件)」
といった事件にも発展しかねない・・・・・
しかし、事件の詳細が明らかになればなるほどその凄惨さというか狂気に異様な恐ろしさを覚える。
性的なカニバリズム(カニバリズム)
<Wikipedia>
犯人逮捕には騒然とする社会・・・・・・
島根女子学生遺棄、残忍手口から絞る犯人像
11月21日9時12分配信 読売新聞
広島県北広島町の臥龍(がりゅう)山中で、島根県立大1年平岡都(みやこ)さん(19)の遺体が遺棄された事件で、左足首が、鋭利な刃物で切断されていたことがわかった。
顔には軍手で押さえつけられたような跡もあった。
島根、広島両県警の合同捜査本部は、残忍な犯行手口が犯人像を絞り込む手がかりの一つになるとみている。最初に遺体が発見されて20日で2週間。懸命の捜査が続く。
◆鋭利な刃物◆
捜査関係者らによると、左足首について司法解剖した結果、切断にはノコギリなどではなく、大型の鋭利な刃物が使われたという。
胴体について、捜査員は「頭部に比べて損傷が激しい」と明かす。死後につけられた刃物による多数の切り傷や、焼かれたような跡もあったという。
両県警は、犯行時の心理の解明が、犯人像を浮かび上がらせる可能性があると判断。レンタルビデオ店などで、ホラー映画を借りた中に不審人物がいないかについても調べる。
<以下本文>
犯人像・・・・・
「34歳」
がキーワードか!!???

捜査筋が口にした「酒鬼薔薇」の名前
●想像を絶する遺体の凄惨
島根県境の広島県の山中で、島根県立大1年生の平岡都さん(19)のバラバラ遺体が見つかった事件は、時間が経つにつれ、猟奇的な色合いが強まっている。見つかった遺体の状態が尋常ではないのだ。
「遺体は四肢が切断され、乳房がえぐり取られた上、性器部分も切り取られてグチャグチャになっていました。そのため、胴体が発見された当初は、すぐに性別が判断できなかった。腹部が切られ、内臓の大部分がなくなっています。胴体の一部は焼けていて、血を抜かれ、皮膚もはいであった。両腕と右足はまだ見つかっていません」(捜査事情通)
にわかには信じがたいが、犯人が肉片を食べた形跡もあるという。
「頭部と胴体の発見場所から約2キロ離れた地点で見つかった左の大腿骨(だいたいこつ)は、肉がきれいにそぎ落とされていた。捜査員は、てっきりイノシシかシカの骨が風化したものと思って拾ったそうです。野犬の仕業では、こうはならない。明らかに人為的なものです。また、遺体の一部には、ミンチ状に切り刻まれた形跡もあった。犯人が食べたとしか思えないのです。『羊たちの沈黙』のレクター博士じゃありませんが、血抜きをしたり、右腕の関節をはずしたあとがあることから、犯人はある程度、医学的な知識があるとみられます」(社会部記者)
(日刊ゲンダイ2009年11月18日掲載)<以下本文>
もソレが事実で、その犯人が病気だとすると、
第二、第三の犯行も・・・・・・
宮崎勤「東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件(広域指定第117号事件)」
といった事件にも発展しかねない・・・・・
しかし、事件の詳細が明らかになればなるほどその凄惨さというか狂気に異様な恐ろしさを覚える。
性的なカニバリズム(カニバリズム)
<Wikipedia>
犯人逮捕には騒然とする社会・・・・・・
島根女子学生遺棄、残忍手口から絞る犯人像
11月21日9時12分配信 読売新聞
広島県北広島町の臥龍(がりゅう)山中で、島根県立大1年平岡都(みやこ)さん(19)の遺体が遺棄された事件で、左足首が、鋭利な刃物で切断されていたことがわかった。
顔には軍手で押さえつけられたような跡もあった。
島根、広島両県警の合同捜査本部は、残忍な犯行手口が犯人像を絞り込む手がかりの一つになるとみている。最初に遺体が発見されて20日で2週間。懸命の捜査が続く。
◆鋭利な刃物◆
捜査関係者らによると、左足首について司法解剖した結果、切断にはノコギリなどではなく、大型の鋭利な刃物が使われたという。
胴体について、捜査員は「頭部に比べて損傷が激しい」と明かす。死後につけられた刃物による多数の切り傷や、焼かれたような跡もあったという。
両県警は、犯行時の心理の解明が、犯人像を浮かび上がらせる可能性があると判断。レンタルビデオ店などで、ホラー映画を借りた中に不審人物がいないかについても調べる。
<以下本文>
犯人像・・・・・
「34歳」
がキーワードか!!???
Posted by 昭和24歳
at 07:59
│Comments(0)