2021年03月11日
「香典は学会に渡した」福岡県で起こった5歳児餓死事件
「香典は学会に渡した」福岡県で起こった5歳児餓死事件

福岡5歳児餓死事件、母親とママ友は「創価学会員」だった 衰弱の我が子に“お題目”
「香典は学会に渡した」
福岡県で起こった5歳児餓死事件では、事件の凄惨さもさることながら、翔士郎ちゃんを餓死させた“母親”と“ママ友”の奇妙な関係性でも注目を集めている。共謀して食事管理を行ったとされる両容疑者だが、ママ友としての“主従関係”だけでなく、もう一つの“特別な関係”があった。
***
「碇容疑者は、衰弱して動けない翔士郎ちゃんのそばで、救急隊が到着するまでのあいだ、お題目だか念仏だかを唱えていた」というが、これは創価学会のお題目だったというわけだ。
<抜粋引用: 週刊新潮 2021年3月18日号掲載>
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/03101700/?all=1
>「碇容疑者は、衰弱して動けない翔士郎ちゃんのそばで、救急隊が到着するまでのあいだ、お題目だか念仏だかを唱えていた」というが、これは創価学会のお題目だったというわけだ。
どうしょもない、としか言いようがないね。
捜査関係者によると、死亡したとき、翔士郎ちゃんは、あばら骨が浮き出るほど痩せ、体重は同年代の半分の約10キロだった。食事制限が餓死につながったとみられる。
「香典は学会に渡した」福岡県で起こった5歳児餓死事件

福岡5歳児餓死事件、母親とママ友は「創価学会員」だった 衰弱の我が子に“お題目”
「香典は学会に渡した」
福岡県で起こった5歳児餓死事件では、事件の凄惨さもさることながら、翔士郎ちゃんを餓死させた“母親”と“ママ友”の奇妙な関係性でも注目を集めている。共謀して食事管理を行ったとされる両容疑者だが、ママ友としての“主従関係”だけでなく、もう一つの“特別な関係”があった。
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「碇容疑者は、衰弱して動けない翔士郎ちゃんのそばで、救急隊が到着するまでのあいだ、お題目だか念仏だかを唱えていた」というが、これは創価学会のお題目だったというわけだ。
<抜粋引用: 週刊新潮 2021年3月18日号掲載>
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/03101700/?all=1
>「碇容疑者は、衰弱して動けない翔士郎ちゃんのそばで、救急隊が到着するまでのあいだ、お題目だか念仏だかを唱えていた」というが、これは創価学会のお題目だったというわけだ。
どうしょもない、としか言いようがないね。
捜査関係者によると、死亡したとき、翔士郎ちゃんは、あばら骨が浮き出るほど痩せ、体重は同年代の半分の約10キロだった。食事制限が餓死につながったとみられる。
「香典は学会に渡した」福岡県で起こった5歳児餓死事件
Posted by 昭和24歳
at 10:59
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