2018年12月29日
安倍晋三君には責任能力なし。

悪いのは責任能力のある経産官僚や東電幹部や。
安倍晋三首相(当時)には責任能力はない、
よって責任は問えない。安倍晋三君を首相にした奴が悪いんや。
籠池のおっちゃんの言うとおりや。
「官僚が勝手に値引きできるわけがない、文書を改ざんできるわけがない」
ま、そのとおりや、籠池のおっさんの言うとおりや(笑)。
彼の太平洋戦争でも昭和天皇のお言葉に従ったまでだろう。
「何んとかして『アメリカ』を叩きつけなければならない」(6月9日、『眞田穰一郎少将日記』)
「何処かでガチッと叩きつける工面は無いのかね」(7月8日、同上)
「何れの方面も良くない。米をピシャッとやることは出来ぬか?」(8月5日、同上)
いつ決戦か。いつ叩くのか。いつ攻撃をやるのか。天皇の矢のような催促は延々と続いた。1944年に入っても、
「各方面悪い、今度来たら『ガン』と叩き度いものだね」(2月16日、上同)
といった有様だった。だが、米軍を叩きつける日はこなかった。日米の戦力差はもはや広がるばかりで、1944年7月には絶対国防圏の一角に設定されていたマリアナ諸島のサイパン島まで陥落してしまった。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58837?page=3
まあ、そういうことや・・・
モリカケは官邸の御聖断や、「岩盤を打ち破れ」には殺生与奪握られた官僚「はっ、御意」。
それいしても平成最後の年末はGDP下がっても、国民所得下がっても好景気って・・・
岩戸景気、いざなぎ景気、なに景気って言うんだろうか?
「捏造景気」「改ざん景気」やね。
Posted by 昭和24歳
at 12:16
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