2012年05月10日

小沢教か非小沢教かでは国民、救われません(^^ゞ

小沢教か非小沢教かでは、
国民、救われません(^^ゞ


小沢教か非小沢教かでは国民、救われません(^^ゞ



小沢氏、あわただしく自宅へ…復権戦略練り直し
 民主党の小沢一郎元代表の陸山会事件をめぐる裁判の継続が決まったことで、9月の党代表選への元代表の出馬は困難になったとの見方が党内で強まった。

 元代表の「復権」戦略は早くも練り直しを迫られることになった。

 元代表は9日昼に東京・赤坂の個人事務所で側近議員と今後のグループの活動などについて協議した。しかし、正午過ぎには、あわただしく東京・深沢の自宅に帰り、午後の日程はすべてキャンセルした。

 元代表に近い鳩山元首相は9日、「(控訴は)全く想定していなかった。残念だ」と記者団に語った。

<抜粋引用:読売新聞 5月10日(木)8時57分配信>
ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120510-00000158-yom-pol





僕もエスタの一部を知っている・・・・・

貧富の格差なんてぇもんじゃァない。

いわゆる「階級社会」なんです。

つまり、現存する「貴族」。

とは言っても、ヤサグレ武家の「成金」です。

その「成金」があの敗戦にも隷属し今日の日本を形取る・・・・・

その意味では「天皇陛下」も痛ましいですね。

彼奴等、自分たちではなんにもできないことを知ってますからそのシステムを使う。

つまり、「占領軍」がそれを知ってしまった・・・・・

だからそら、控訴する(させる)でしょう(嗤)。

そういう仕組みです。今や、国民、我々が試されてる。

小沢さんだって、いわゆる「信奉」なんて求めてない!!

交換言われてるのは「是か否」だけ・・・・・・

まあ、結論は選挙結果だけなんだろうが。

そらそうでしょ、できすぎた「控訴」ですから。最初からこうなるシナリオ。

僕は言ったはずだ「浮かれてはいけない」と。

そもそもが、どうして鳩山総理の辞任と小沢幹事長辞任セットが尋常だったのか!??

ホントなら、あの時点で、鳩山は「小沢」を守るべきだった・・・・・

それが、今回の「鳩山」のコメントには笑える。

>「(控訴は)全く想定していなかった。残念だ」

つまり、この国は、「新憲法制定」その時代のままの姿。

正直、もし、民主主義なら、正直、政治家なんて道具・・・・・

まあ、「ギリシャ」を見習いませんか、「ギリシャ」を!!???

ギリシャの善し悪しは別として、ギリシャ国民は政治家を使う。

「今の生活を壊すな!!」

と・・・・・

国民、とくに若い世代はそこのところ、

春秋すべきだろう。

僕ら世代は矢折れ、力尽きたのかも知れない。

裁く方、地検特捜も若気で、老獪に操られる始末・・・・・

今回の「控訴審」で何を証拠に裁判するのだろうか?

それとも「捏造調書」の元特捜検事を証人に(笑)。

小沢教か非小沢教かでは、
国民、救われません(^^ゞ





Posted by 昭和24歳  at 16:39 │Comments(0)

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