2010年05月21日
アメリカ人は不思議 !!???
アメリカ人は不思議 !!???

イラクの大量破壊兵器保有を理由に、時間切れでイラク戦争に突入した挙句、今になって「兵器保有の決定的証拠はなかったが、戦争という道を選んだのはフセインだ」と弁明に躍起になる米国大統領。そして911の報復としての戦争を是とする国民。アメリカ人っていったい何を考えているのかわけがわからない、大国だからって思い上がるな、ちょっとは反省しろ!と言いたい日本人も多いはず。でも、アメリカ人は残念ながら「反省しない」国民なのです……。
まあ、普通のアメリカ人と仕事をしたことがあるわけですけど・・・・・
何もかもが大袈裟です(笑)。
専門家の推測と論評が面白い・・・・・
「タイルが剥げるなんていうのは日常茶飯事・・・・・
シャトルの製造メーカーは何度も打上げ中止を“NASA”に言っていた。
それで一回目は中止・・・・・
しかし、タイルが剥げるなんていうことは百も承知で二度目は強行」
なんでも、“NASA”はスペースシャトルからは撤退したいのだと言う。
あの宇宙船・・・・・
とっくの昔に“車検切れ”なのだそうだ(笑)。
もっともアメリカの乗り物、平気でビスは外れるしエンコをする・・・・・
実は、アメリカ人、“タイルが剥げた”くらいでは驚かないのだそうだ。
既に“ギネス物”のヴィンテージ・スペースシャトル・・・・・・
地上500キロ程度ではもうアメリカの宇宙船科学者物足りないとか。
ロシアが参加して、あの開発途上国の中国までが有人宇宙船じゃあ、
なんでも世界一のアメリカ合衆国は我慢がならない。
だから、タイルが剥げようが、
ぼっとかして、宇宙船、飛行士もろとも宇宙の“塵”で、
“生ゴミ”になろうとも“科学進歩”のためには屁でもないのだとか。
宇宙飛行士の皆さんには申し訳ないが、
イラク従軍の兵士の思いをすれば縦しんば“宇宙の生ゴミ”になっても、
勲章つきで、名誉な“オニズカス・トリート”で未来にわたって顕彰される。
実は“NASA”
誰にも真似のできない宇宙計画・・・・・・
“月世界制覇”か、“有人火星探査”を目論んでいるんだとか。
もちろんそうなれば、軍事面でも格段の差ができる。
まさに“スターウォーズ”の宇宙制覇で、
月も、火星も“アメリカ合衆国”のモノ・・・・・・
地上500キロに飛行船飛ばしたところで一文の得にもならない。
当然、日本にも請求書が・・・・・・
これも米国の“公共事業”。
なんたって、「失敗は成功の母」なんだから、
「失敗を怖がっていてはフロンティア・スピリッツが泣く」
“同盟国”には出費の嵩む話ばかり。
日本人一人乗せてもらうのに一体いくら払ったんだろうか。
宇宙飛行士を(笑)。
なんでも、スペースシャトルって今度が最後の宇宙飛行とか・・・・・・
宇宙たって、地球の空なんで、実はホントの宇宙じゃあない。
中国も日本に請求書突きつけてくるんだろうね。
なんだかんだ“イチャモン”つけて。
「乗せてやるから金を出せ」
とかってね(笑)。
もっとも、日本なんて“ロケット”も飛ばさせて貰えないんだから、
尻尾を振ってついていくしかない・・・・・
>「我々は間違っていた」
時に、正直です。なんででしょうか ???
本当は飛ばす前に「我々は間違っている」なんだけどね・・・・・・
正直なんかじゃあない。
大嘘つきなんだ・・・・・・
アメリカは。
イラクの化学生物兵器だって、もともとはアメリカ製。
「見つからないのは“フセイン”が隠しているからだ」
なんて、普通の大人が言う・・・・・?
言いません(笑)。
しかも大統領がです・・・・・・
北朝鮮にだって、
「米国は北朝鮮を攻撃しない」
だって。
そんな簡単に攻撃したりしなかったりするの?
危なっかしいったらありゃあしない。
もっとも、ノリエガなんて米軍、他所の国へ行って逮捕監禁して米国へ連れてきちゃうんだから・・・・・・
逆らったら、なにされるかわかったもんじゃあない。
でも宇宙飛行士の月面着陸・・・・・・
そういえばアレっきりだし。
本当は飛んでなかったりして(笑)。
ハリウッド製の・・・・・・
アメリカ人は不思議 !!???

イラクの大量破壊兵器保有を理由に、時間切れでイラク戦争に突入した挙句、今になって「兵器保有の決定的証拠はなかったが、戦争という道を選んだのはフセインだ」と弁明に躍起になる米国大統領。そして911の報復としての戦争を是とする国民。アメリカ人っていったい何を考えているのかわけがわからない、大国だからって思い上がるな、ちょっとは反省しろ!と言いたい日本人も多いはず。でも、アメリカ人は残念ながら「反省しない」国民なのです……。
まあ、普通のアメリカ人と仕事をしたことがあるわけですけど・・・・・
何もかもが大袈裟です(笑)。
専門家の推測と論評が面白い・・・・・
「タイルが剥げるなんていうのは日常茶飯事・・・・・
シャトルの製造メーカーは何度も打上げ中止を“NASA”に言っていた。
それで一回目は中止・・・・・
しかし、タイルが剥げるなんていうことは百も承知で二度目は強行」
なんでも、“NASA”はスペースシャトルからは撤退したいのだと言う。
あの宇宙船・・・・・
とっくの昔に“車検切れ”なのだそうだ(笑)。
もっともアメリカの乗り物、平気でビスは外れるしエンコをする・・・・・
実は、アメリカ人、“タイルが剥げた”くらいでは驚かないのだそうだ。
既に“ギネス物”のヴィンテージ・スペースシャトル・・・・・・
地上500キロ程度ではもうアメリカの宇宙船科学者物足りないとか。
ロシアが参加して、あの開発途上国の中国までが有人宇宙船じゃあ、
なんでも世界一のアメリカ合衆国は我慢がならない。
だから、タイルが剥げようが、
ぼっとかして、宇宙船、飛行士もろとも宇宙の“塵”で、
“生ゴミ”になろうとも“科学進歩”のためには屁でもないのだとか。
宇宙飛行士の皆さんには申し訳ないが、
イラク従軍の兵士の思いをすれば縦しんば“宇宙の生ゴミ”になっても、
勲章つきで、名誉な“オニズカス・トリート”で未来にわたって顕彰される。
実は“NASA”
誰にも真似のできない宇宙計画・・・・・・
“月世界制覇”か、“有人火星探査”を目論んでいるんだとか。
もちろんそうなれば、軍事面でも格段の差ができる。
まさに“スターウォーズ”の宇宙制覇で、
月も、火星も“アメリカ合衆国”のモノ・・・・・・
地上500キロに飛行船飛ばしたところで一文の得にもならない。
当然、日本にも請求書が・・・・・・
これも米国の“公共事業”。
なんたって、「失敗は成功の母」なんだから、
「失敗を怖がっていてはフロンティア・スピリッツが泣く」
“同盟国”には出費の嵩む話ばかり。
日本人一人乗せてもらうのに一体いくら払ったんだろうか。
宇宙飛行士を(笑)。
なんでも、スペースシャトルって今度が最後の宇宙飛行とか・・・・・・
宇宙たって、地球の空なんで、実はホントの宇宙じゃあない。
中国も日本に請求書突きつけてくるんだろうね。
なんだかんだ“イチャモン”つけて。
「乗せてやるから金を出せ」
とかってね(笑)。
もっとも、日本なんて“ロケット”も飛ばさせて貰えないんだから、
尻尾を振ってついていくしかない・・・・・
>「我々は間違っていた」
時に、正直です。なんででしょうか ???
本当は飛ばす前に「我々は間違っている」なんだけどね・・・・・・
正直なんかじゃあない。
大嘘つきなんだ・・・・・・
アメリカは。
イラクの化学生物兵器だって、もともとはアメリカ製。
「見つからないのは“フセイン”が隠しているからだ」
なんて、普通の大人が言う・・・・・?
言いません(笑)。
しかも大統領がです・・・・・・
北朝鮮にだって、
「米国は北朝鮮を攻撃しない」
だって。
そんな簡単に攻撃したりしなかったりするの?
危なっかしいったらありゃあしない。
もっとも、ノリエガなんて米軍、他所の国へ行って逮捕監禁して米国へ連れてきちゃうんだから・・・・・・
逆らったら、なにされるかわかったもんじゃあない。
でも宇宙飛行士の月面着陸・・・・・・
そういえばアレっきりだし。
本当は飛んでなかったりして(笑)。
ハリウッド製の・・・・・・
アメリカ人は不思議 !!???
Posted by 昭和24歳
at 08:43
│Comments(1)
「国」の発表を鵜呑みにしてる時代はもう終わってます。
きちんと学んでいる人は、国なんか関係なく「本当に大切にすべきこと」を見てますよ。
「個人単位でいいから、つながりあって、お互いを高めあうことをしていきましょう」と。
組織や国ってもの自体が時代遅れになっているのかもしれませんね。