2022年12月01日

エバ国に棲む政治家

「“エバ国”日本が資金調達し“アダム国”韓国に捧げる」売国保守政治家


こんな話ってホントにあるんだね…

「霊感商法、そして訴訟関係は日本を中心として起きていて、アメリカや韓国では起きていない。これは日本の旧統一教会だけが、いわば違法な形で資金調達をし、それを韓国の本部に送り届けるというミッションがあるからだ。

韓国に送金というのも驚きだが韓国から北朝鮮に送金というからいったい自民党のお壺ね議員日本の有権者にどんな面下げて選挙するんだろ?
まぁ、当選しなけりゃ意味がないって言うのは分かるんだがそれにしても旧統一教会との関係がバレると手のひら返しで「金輪際関係を断つ」とはよく言えたものだと感心できるがもし本当だったとしたら抜け目ない全く信用のおけない当選するためならどんな嘘でもつくという捨て置けぬよからぬ連中ということになる。

“エバ国”日本が資金調達し、“アダム国”韓国に捧げる

当然関係していた自民党系議員はこの旧統一教会のこの教義は百も承知のはずだがそれはそれとしてもだ“エバ国”日本が資金調達し、“アダム国”韓国に捧げるこんな頓珍漢なことを言われてはいそうですかと、まぁ、政治家税金からなにがしかのお恵みを頂戴しているご身分となると…

日本人からのみ奪い続ける宗教に、右翼の笹川良一、児玉誉士夫さんが絡んだ理由がわからない。
とりあえずこの宗教は今までの日韓関係を表していたな。安倍さんが死ぬことによって清算できるとでも思ってたのかね岸田君は。

来春の統一地方選は「春の嵐」か?  


Posted by 昭和24歳  at 11:21Comments(0)

2022年12月01日

「ゲームチェンジ」の時代

「ゲームチェンジ」の時代がやってくる。
社会の分断や格差の拡大、環境問題など様々な課題を背景に、国家、経済、社会、あらゆる分野のルールや前提が変わる。過去の常識はもう通用しない。2030年に向けて、世界とあなたはどんな未来を描くのか。果て無き挑戦が始まる。
日本経済新聞は1月31日、
連載企画「2030 Game Change」をスタートした。

メタバースと呼ばれる仮想世界で働き、買い物をし、イベントに参加する。ゲームなどで使われてきた仮想現実(VR)や拡張現実(AR)の技術を使った新しい世界は日常生活の一部となる。

なんだかかよくわからないがこれを身近なメタバースというのだろうか。
脳梗塞で半年ぶりに娘と一緒にスーパー「フレッセイ」を買物する。

そうだ「フレッセイ」と言えば前身が『松清』だ。
時代とともに『松清』が「マツセ―』になり「フレッセイ」になり僕の知るところでは前橋を中心に北関東を網羅する形でチェーン展開するもう一方の雄「とりせん」(館林)と地場のスーパーマーケットとして覇を競ってきた、それが僕ら団塊の昭和時代ではなかったか。


「平成」という時代に変わりそこへ参入してきた埼玉の地場スーパー「ヤオコー」それは「平成ぽんぽこ狸合戦」を呈すような寡占競争を繰り広げ時代は令和へと突入する。

思えば20代の頃やっと歩き始めた長女の手を引いてスーパ通いをスタートした昭和50年代が懐かしい、それが高崎飯塚の今は無きスーパーマーケットー「とりせん」。ヨチヨチ歩きの娘の手を引いた僕が「令和」という未だ馴染めない「仮想空間に娘に手を引かれるようにしてカートを押すよいよい歩きの僕が映る「フレッセイ」の中の戻らない過去の僕に思わず自嘲、笑いがこみ上げるから可笑しい。

「パパ」という娘の声に我に返り振り向くと「行くよ」と僕を促すそれは45年昔が、メタバースの世界がそこにあった…



  


Posted by 昭和24歳  at 03:31Comments(0)

2022年12月01日

溶ける時代

せめて戦時国債国債で


岸田首相が増税を提起 防衛費増額に「国民全体で負担することを視野に入れなくては」
岸田文雄首相は22日、防衛力強化に関する政府有識者会議座長の佐々江賢一郎元駐米大使と官邸で会い、報告書を受け取った。報告書は、防衛費増額のために不足する財源について「国民全体で負担することを視野に入れなければならない」とし、事実上の増税を提起。抑止力向上のため敵基地攻撃能力(反撃能力)の保有が不可欠だと明記した。首相は「重要なアドバイスだ。与党と調整しながら検討を進める」と評価した。
<抜粋引用:2022年11月22日13時57分共同>

「国民全体で負担することを視野に入れなくては」
統一教会の次はこれですか、不足する財源に消費増税とは岸田はとんだ疫病神だ。もしかしたらこの路線は安倍暗殺前からの既定路線、もしかしたら安倍元総理箱の増税案にっは反対だったのかもしれない。
そもそも憲法改正論者、というより戦後レジュームからの脱却、憲法改正を党是とする自由民主党一番やりたかったはずの9条の改正と財政法4条の改正、これこそが日本政治を身体拘束する根本原因、ここから脱却しない限りは講和条約とは有名無実…

それにしても「国民全体で負担することを視野に入れなくては」とは岸田どの口でいう。
まさか消費増税仮に、もくろみどおり進んだ場合、消費税率は何パーセントまで上がるのだろうか。国際通貨基金(IMF)が’19年に出した報告書によると、「日本は’30年までに消費税率15%にする必要がある」と明記されているのだが……。  


Posted by 昭和24歳  at 02:13Comments(0)

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