2020年09月05日

誰、この人?「私は誰でしょう?」

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野党合流の新党代表選挙 国民 泉政調会長が立候補に意欲
国民民主党の泉政務調査会長は、野党が合流してできる新党の代表選挙に立候補する意欲を示しました。

立憲民主党と国民民主党などの合流新党は、代表と党名を決める国会議員による選挙を今月10日に行うことにしています。

国民民主党では、泉政務調査会長の擁立を目指して立候補に必要な20人の推薦人を確保する取り組みが進められています。

泉氏は、3日夕方記者団に「合流新党を、風通しのよい政党として、国民に政権構想を届けられる野党第1党にしていかなければならない」と述べました。

そして、記者団から「推薦人が確保できれば代表選挙にチャレンジしたいのか」と問われ、泉氏は「チャレンジしてみたいというより、自分にそういう使命があるなら、しっかりと受けなければならない」と述べ、立候補に意欲を示しました。

立民 枝野代表 4日に立候補表明か
合流新党の代表選挙をめぐっては、立憲民主党の枝野代表が4日に記者会見をし、立候補を表明する方向で検討しています。

2020年9月3日 19時28分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200903/k10012599051000.html

この際、消費税は食品、公共料金、ガソリン代等を除いて10%でいんじゃないの。

その代わり緊急措置として年収300万円以下の国民には正規、非正規問わず過去30年間の納税分消費税を概算5%ととして一人当たり年間15万円X30年=450万円全額還付する。財源ですか?

財源は年収300万円以下の低所得層国民支払った「消費税」です。

その、支払い済み消費税は国庫に入っているか国庫から国の支出として企業に支払われているか、もしくは金融機関から富裕層へ金融資産として蓄財されているはずです。

何れにしろそれ、低所得者層国民が支払った消費税は「日本銀行券」「日本政府硬貨」なんですからそれはこの国のどこかにあるはずです。

ケイマンに移し返されたとしても、円からドルに交換した記録は残っているはずですし、ドルを買った円は日本国内に滞留してますから。

それが大企業諸々の現預金2000兆円の一部じゃあないでしょうか。

そして東日本大震災の復興税なんだけどそれもおかしな話で、震災で消えた動産、不動産は元々そこにあったもの、あったものが震災で突然消えた。

消えたものをもとに復元するのに何故税金が使われるんでしょうか、戦争じゃあないんです。

それは日本政府が紙幣を発行して元に戻せばいいわけです元々あった資産なんですから。

申し訳ないが枝野氏は当時の官房長官でもあった、どうしても鳩山、菅、野田のおんぶお化けが気になる。

人心は一新したほうが良い。思い切って小川淳也とか。彼は田中角栄みたいに尋常高等小学校卒じゃないけど、東大卒だけどそれでも可能性を秘めている。

つまり、ここで枝野氏タイプの代表がたとえ10年続くとしたら元の木阿弥になりはしないか。じみんとうを変えるならまず野党が大きく変わらないと。



Posted by 昭和24歳  at 23:06 │Comments(0)

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