2020年08月11日

麻生太郎はれっきとした皇族だ。

Q/ 政財界の名門から皇族まで-閨閥を結ぶ“華麗なる一族”はどこか?
麻生太郎はれっきとした皇族だ。

九州の財閥として鉱山やセメント事業などを手がけてきた麻生家に大きな転機が訪れたのは1936年。太郎の父・太賀吉の欧州視察だった。太賀吉は、白洲次郎の紹介で当時駐英大使だった吉田茂と知己を得て、その次女・和子と結婚する。そして太賀吉と和子の三女・信子が、三笠宮寛仁と結婚。麻生家は皇族との閨閥を結ぶことになる。

被害者でもあり、そして福島では加害者。

わかっているのに止められないのが政府。

コロナもそう、誰がどう考えたって、次善の策としてはPCR検査で陽性者を保護する。

ま、ヒロシマもナガサキも人災、東京大空襲も人災。

アメリカ政府はビラを撒いた、日本政府はそのビラを見るのは非国民だと脅した。

今も変わらない。安倍はその一味、一族郎党。

もうケリをつけるときだろう。

皇室問題とかあるが、麻生太郎はれっきとした皇族だ。

ということはそういう下卑た下々と婚姻する皇族は、皇族ではない。つまり、天皇制を騙るものでしかない。

日本と言う歪な国家は終わりにしたほうが良い。

天皇制を伝統、象徴というなら、京都御所に静かにお暮しいただこう。伊勢神宮でもいいではないか。

政権の道具に使われるのではあまりにも不憫である。
その意味で、麻生太郎は政治に口を出してはいけない。



Posted by 昭和24歳  at 07:02 │Comments(0)

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

< 2020年09月 >
S M T W T F S
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
過去記事

Information
QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 50人
プロフィール
昭和24歳
昭和24歳
オーナーへメッセージ

削除
麻生太郎はれっきとした皇族だ。
    コメント(0)