2020年07月10日

都知事選挙は野党狂闘、実質分裂

都知事選挙は野党狂闘、実質分裂
都知事選挙は野党狂闘、実質分裂
都知事選挙乾杯、まるで喧嘩になってない枝野も玉木も頭マルメロ

消費減税で選挙を戦うのはもうやめよう 都知事選から考える野党共闘
 さらに民主党政権当時に消費増税を主導した野田氏や岡田克也元副総理ら、消費減税に慎重な構えをとる議員も次々と応援に駆けつけた。

 消費減税積極派と慎重派の「共闘」が成立したわけだ。

 ▽政策の軸ではなくなった消費税

 選挙結果は宇都宮氏が84万票あまりを獲得し次点。山本氏は65万票あまりと振るわなかったことは、すでに報道された通りである。

 かつて与野党の対立点だった消費税は、ここ数年は政策論を超え、事実上野党内の主導権争いの道具になっていた。だが結局、消費税へのスタンスが正反対な人々が宇都宮陣営に集い、そして山本氏以上の得票を集めた。

 もう消費税は、野党共闘に大きな影響を及ぼすことはなくなったとみていいのではないか。民進党時代から積み重ねた国政選挙における協力。昨年の臨時国会以降の国会における野党連携の積み重ね。これらの方が、すでに大きな財産になっていた。消費税は「共闘のためには、一致できなくても脇に置いておける存在」になった、と言っていい。

<抜粋引用:7/10(金) 7:32配信 47NEWS>
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcae979fe37a6c50f71134676951aa22c77eae8e?page=3

>民主党政権当時に消費増税を主導した野田氏や岡田克也元副総理ら

ま、バカバカしいったらありゃしない野田と岡田の登場だ、火に油じゃぁなくて、消火器(笑)。

冗談を言っている場合じゃあない。普通に考えて2017年の都議選で答えが出てるじゃないか。

小池百合子を都知事に再選させたのはこのアホ「デージン」の公明党、創価学会票だ。

先の都議会議員選挙での各党得票数は

自民党:1,260,101.
公明党:734,697.
都民ファースト:1,884,029.


ま、これで勝負あった感なんだが、いわゆる野党の筆頭は

日本共産党:773,722.

に対して民進党、つまり今の立憲、国民です。これが足して合わせて

民進党:385,752.

で、仲間割れしてるんだから鼻から喧嘩になってない。ま、その他大勢の

社民党 :13,243

ですから小池の古巣、都民ファと自民党五輪利権組織 、そして信濃町フレンドで

合計390万票超

ですから、ま、しょがないです、東京五輪利権で信濃町ナンミョーは猛烈ア太郎を粉砕しちゃいました。

都知事選挙は野党狂闘、実質分裂



Posted by 昭和24歳  at 15:52 │Comments(0)

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