2020年07月03日

「昭和24歳の独り言」07.03

「昭和24歳の独り言」07.03
「昭和24歳の独り言」07.03


やはり田布施」か。

岸信介、佐藤栄作、安倍晋太郎、西村の岳父、田布施人脈。

ま、昔、戦後は東大卒が高度経済成長を演出したが、通産省です。

大体汚職で片付いて、大蔵省が、財務省。通産省が経産省に、建設省が国土交通省に。

そしたらそいつらの孫子が東大出て悪さをしている。

しかし、東大出て安倍のケツ舐めてんじゃあ国費の無駄だね。


電通は「満州閥」。

当然岸、信介と里見一「アヘン王と満鉄」そして関東軍の情報機関。

それが戦後アメリカの手によって「自民党」という看板でこの敗戦国を統治してきた。

もちろんテレビというマスメディアを自在に操作しその資金は明るいナショナルの電気製品に広告宣伝費という形で上乗せされ政治家マスコミに還流させた。

国民ができることといえば立法府、まともな国会議員を選ぶことだけです。地方議員もね。

このコロナは戦後75年、この日本に維新ではなく無血革命をもたらすかも知れません。

戦前戦後を通じた国賊を一掃する。それにしてもそのタマが安倍晋三とは情けない話名が、しょうがない岸信介の怨霊。

それが安倍晋三に憑いて「憲法改正」のうわ言を。

哀れです、国民の手によって岸信介の怨霊を成仏させてあげましょう。

石破茂は屁のツッパリになるんだろうか、ダメだろ(笑)。

どうでもいいが、政治家は一代で終わるべきだ。

石破の親父さんも権力のど真ん中にいて死んでから周りの都合で息子が祀り上げられた。

どんなに立派なことを言ったところで何一つ真にこもってはいない。やたら仰々しい芝居がかった言い方しかできない。

そこへ行くと小川淳也はいいねぇ、思わず「成田屋!!」叫びたくなる。なんといっても見栄の切り方がうまい。

石破はダメだ、田中真紀子もダメだ。受け狙いばかりで内容がない。所詮親のまねでしかない。

屁のツッパリにもならない。

河井克之のすっ呆け!!

「金を渡したか覚えてない」らしい。

じゃ思い出すまで籠池夫婦みたいに300日でもそこに入ってろ!!

安倍は助けには来てくれんぞ。入ってくるかもしれんが小菅に。

「小沢一郎が総理にならない理由」

田中角栄の米国の司法取引裁判を見るまでもなかくその根底にあるのは日本の法務省でも立ち入ることのできない日米司法取引協定があるようだ。

田中真紀子が久米宏のラジオ番組の中で話していたが、当時外務大臣だった彼女でさえその取引詳細の文書はないといわれたという、外交上の。

東京裁判公判文書しかりである。なぜ、岸信介が東条内閣の閣僚、それも商工大臣として軍需物資調達を一手に取り扱っていながら、児玉義男、笹川良一らと同じように不起訴になった。

しかもその後数年で自民党総裁、内閣総理大臣になった。そのことの記録は外務省にも法務省にも一切ないと。

もちろん米国の公文書館にはあるんだろうがその細部はいまだ不開示なのか。

安倍晋三がノンキャリ、世襲の政治家でありながらなぜこうも日本の司法をアンダーコントロールできるのかは米政府に確認するべきだろう。

そのことを一番よく知ってるのが小沢一郎、その人ではないか。



Posted by 昭和24歳  at 18:08 │Comments(0)

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