2020年06月12日

東京五輪中止税金で電通へオトシマエ

東京五輪中止じ税金で電通へオトシマエ
東京五輪中止税金で電通へオトシマエ
電通は旧満州人脈・岸信介

東京五輪延期、電通を揺るがす「スポンサー契約問題」…数百億円が回収不能の可能性か
例えば、東京都オリンピック・パラリンピック準備局の「東京都聖火リレー実行委員会」が発注し、電通が落札した「東京2020大会聖火リレーの実施運営計画策定及び聖火リレーランナー募集業務委託」3億3981万7225円と「東京2020オリンピック聖火リレーテストイベント実施運営業務委託」7447万8327円の2つの事業だ。聖火リレーはもはや事業として、ぐずぐずの状況になりつつある。
 聖火リレーに関し、競合社の博報堂や東急エージェンシーなどはいずれも入札を「辞退」した。事実上、電通の独壇場だったわけだが、損害も電通が一挙に引き受けることになる。電通と東京オリンピックの関係に詳しい作家の本間龍氏は次のように現状を説明する。
<以下本文>

<抜粋引用:Business Journal>
https://biz-journal.jp/2020/03/post_148441_2.html

電通:「安倍さん、どうしてくれるんだ?」
聖火リレー、開会式、マラソン等の各種競技、そしてTV放映権、CM、グッズ、施設の運営管理…
電通:「安倍さん、冗談で言ってるんじゃないんだ」


そら、そうです。今回の政府、経産省も国民一人、一人に10万円ずつ、そして中小企業に200万、個人、フリーランスに200万。
おかしいと思ったんだよ安倍政権がそんなことすんなりカネバラ撒くとは到底思えないから。
2次、3次補正予算でも20兆円だの30兆円だの予備費とか言って、ま、東京五輪の「オトシマエ」です。

で、延期とか言ってるけど、中止だろ、未だにエアライン国際便はほとんどが欠航。来年の今頃この状態で東京はおろか、第二波三波だって言ってるのにやれるわけがない。

ま、「電通の凋落」です。ま、いくら安倍政権でも政府予算を裸で「電通」に回すわけには行かないので苦心惨憺の末、「経産官僚」が編み出したのが国民を出汁に使った「特別定額給付金」、「持続化給付金」その他雇用だの、子育てだの、家賃補助だのあれやこれや、オイオイ、安倍政権どしちゃったん?ってぇ感じで、まあ、中抜きいろいろ考えるんでそら、超スロです(笑)。

普通だったら、役人もっと手際がいいわけです、マイナンバーなんか、わざと混乱させちゃって、末端の職員は大変です。

しっかし、アレだね、コレで安倍も終わって、電通も終わって、国民、この際、定額給付金と持続化給付金あと2,3回やってくれたら、で、政権交代して消費税ゼロなら災い転じて福と為すで目出度しメデタしなんだが、野党もクソだしなぁ。ま、政治家国も地方も利権屋ばっかりだからここらでリセットだね。



Posted by 昭和24歳  at 14:18 │Comments(0)

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