2020年04月07日

高崎市の医療体制はどうなってるのか?

高崎市の医療体制はどうなってるのか?


高崎市の医療体制はどうなってるのか?

動画にあるように街の開業医、埼玉県春日部市の「あゆみクリニック」は時差診療、医療従事者は全員防護服着用だという。

やはり行政からのアナウンスメントは必要ではないか。

今はSNSを使っていくらでも情報を伝達できる。市役所内に、いや、市長がダメなら副市長が「副市長室」からリアルタイムに動画配信する。

兵藤副市長どうです、やってみませんか?
副市長室の広さなら十分対応できるのでは。


まずは市内のPCR検査状況と感染者がどういう状況にあるのか、市内の開業医院、総合病院の病床数と受入態勢の実情。

そうならないことを望むしかないが、もし市内でもクラスターが発生した場合...


コロナ感染疑いのある患者とそうでない通常の外来患者とを同室させないようコロナ診察専門病棟をプレハブでいいから医療センター近隣への設置を早期に検討するべきではないだろうか。



Posted by 昭和24歳  at 10:22 │Comments(0)

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