2019年08月18日

止むことのない覚せい剤汚染。

止むことのない覚せい剤汚染。
止むことのない覚せい剤汚染。

穿ってみよう。国家的策謀・・・


麻薬、セックス、スキャンダル。

これで大衆の攪乱は十分だろう。

先の参院選挙の最中、吉本芸人の闇営業一色(笑)。
それが終わったと思ったら韓国がどうしたこうした。
ま、政治どころじゃあないです平民・・・

政治家の精神的「ドーピング」。薬物の常用。

時の最高権力者も例外ではないはず。「天才」もそう長続きはしない。

思考をフル回転、続けることでの興奮作用の持続。
そしてアルコール依存症か薬物依存症、あるいは常に性的興奮を覚えるか巨額を費やしての博打。

「ヤクザ」はその最たるもので、政治家もその範疇だろう。
暴力と精神は拮抗する。

今時、外交も本来は戦争。
日本外交官と北朝鮮外交官の質の問題も、そこに麻薬的要素か、恐怖による洗脳がより強靭にさせる。

70年代の横尾忠則のイラスト、ビートルズの音楽、あのソースは「麻薬」。
ベトナム戦争での兵士から恐怖心を取り除くための「麻薬」。
かつての日本軍も不眠不休の戦闘、特攻には「ヒロポン」。

常人の状態で思考を高める、最高権力者は確実に麻薬に溺れる。
それは「毛沢東」然り、「金日成」然り、 最高権力者が故の猜疑心、恐怖心。
それは思考では限界がある。

精神安定剤、興奮剤、催眠剤、アルコール、そして「セックス」。

この国は今、アヘン戦争を仕掛けられている、仕組まれている。


政治が混乱すればするほど、麻薬は政治家の手で蔓延させられる。
国民の精神がボロボロになれば為政者は安泰。
自暴自棄は政治には歯向かわず、国民大衆同士が殺しあう。

くどいが、公教育にしろ、法曹、医師、公務員、全てが「国家試験」、国家の篩(ふるい)にかけられての話。
反国家的な者が受け入れられないのは当然で、 非国民的言動者なおさら。

80年代、90年代世界一の経済大国だった日本が国民を幸せにできない。
これがこの国の形。


国民、戦ってボロボロになるか、戦わずしてボロボロになるか・・・
問題は、このままでは今の子どもたちの10年後だろう。

政治とは何か・・・?

バブル経済期に、消費税、所得税の増税、消費税を欧米並みにしていたなら今のこの国の内憂外患「負債」はない。

今やG20カ国最低の経済成長率。20年間で「1倍」。20年間1ミリも成長してない。
国民所得も20年で140万円下落。それなのに政府は好景気はバブル期を超え過去最高だとい言い実はお金はジャブジャブ。

そうだよね「誰かの負債は誰かの資産、誰かの資産は、誰かの負債」なんだろ。

つまり、国債は「政府の負債」だから、ほんとなら「国民の資産」なんだけど何故か国民の手の届かない所にある。

つまり国民が幸福になると、政府が不幸になるということ。

つまり「国民が幸せになる」と「政府が不幸になる」との間に政治の政策介在しているはずなんだけど・・・

政治がクズということ、無能、無策。自分の懐に入れることだけに腐心する。



Posted by 昭和24歳  at 19:39 │Comments(0)

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