2018年09月22日

【雑感】判官贔屓は上州人気質(笑)

【雑感】判官贔屓は上州人気質(笑)

まあ、俺的にはどっちもどっち。
よりましってぇとこかな?
でも、政治家は顔が命だと思う。


今日、改めて痛感した。安倍総理は「特別な存在」なのだ、と。自民党が「安倍頼み」から脱却するのは、なかなか大変かもしれない。
https://www.youtube.com/watch?v=NDrMwm3eutc

>今日、改めて痛感した。安倍総理は「特別な存在」なのだ、と。

タムタムに突っ込まれていろいろ言ってるけど「特別な存在」って、ひいちゃいますねこのご時世(笑)。

で、こうも言ってるわけです↓

「安倍総理はある意味、特別な総理だ。普通の内閣なら、財務省の公文書改ざんで吹き飛んでいた。それでも倒れなかったのは、安倍内閣の実績と総理の個人的な人気があったからだ。自民党はそのことを忘れてはいけないと思う!」

「内閣として悪いことしたけど実績があった。個人的人気があった」って、全く筋とおてないけど(笑)。

自民党総裁選 県内得票数 石破氏が安倍氏上回る
 二十日投開票された自民党総裁選は、前橋市の党県連でも開票作業があり、県内では得票数は石破茂元幹事長が、当選した安倍晋三首相を上回った。

<中略>

 得票数は安倍首相が六千八百二票、石破元幹事長が七千八百四十七票。党県連の国会議員十人のうち、石破元幹事長に投票した小渕優子衆院議員を除く大半が安倍首相に入れたとみられる。選挙は国会議員票を一人一票の四百五票、全国の地方票は同数として換算して集計された。

 県内の得票数について、党県連の山本一太会長(参院議員)は「群馬の党員票で石破候補に競り負けたのは残念。これも党員の民意を反映した結果だ。今後の政権運営に生かしてほしい」とのコメントを出した。

 党県連関係者からは「小渕さんの支持者が石破さんに入れ、長期政権に対するバランス感覚も働いたのでは」との見方が出ている。
<以下略>

<抜粋引用:2018年9月21日 東京新聞>
http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/list/201809/CK2018092102000161.html

上州人て「はっきりしろ!」みたいなところがあるから。

それと、締めつけ受けるとむかむかしてくるし・・・・・

それに屈すると自分が情けなくなってくるから春秋、「安倍」と書いた人。

【雑感】判官贔屓は上州人気質(笑)
 



Posted by 昭和24歳  at 08:23 │Comments(0)

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