2018年02月24日

狂気の米国「教師よ銃をとれ!!」

狂気の米国「教師よ銃をとれ!!」


銃携行、教員が反発「勉強教えたい」 トランプ氏が検討
 米フロリダ州の高校での銃乱射事件を受け、トランプ米大統領が再発防止策として教師らの銃携行を検討するとしたことに、教員らの間で批判が広がっている。今回の事件では、銃を持った警官が校内にいたものの対処できなかったことも判明。こうした対策の限界も露呈した。

 トランプ氏は21日に事件のあった高校の生存者や遺族らと面会し、訓練を受けた教員や学校職員に銃を携行させるという案を「解決策になり得る」と評価した。22日も「銃乱射は平均3分間。警官が駆けつけるまでに5~8分かかる。高度に訓練された銃の名手の教員らがいれば解決出来る。大きな抑止力だ」などとツイート。米CNNによると、22日に開かれた事件に関する会合では「銃を携行する教師にボーナスを支給しても良い」と発言した。

<抜粋引用:2/24(土) 5:23配信 朝日新聞デジタル>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000009-asahi-int

西部劇のアメリカ・・・

ま、確かに「名フラワーのDNAです。

先住民を虐殺しまくって「アメリカ人」ですから銃には銃っていう話だけど・・・・

先住民、インディアンは丸腰だから、ならず者は新京都アメリカ人。

>「銃を携行する教師にボーナスを支給しても良い」

しかし、大統領が教師に拳銃ケータイって、スマホじゃあないんだから、そもそも健寿ってそんな簡単に撃てません。

それに、重たいです、スマホみたいに首からぶら下げてられません。

それに、使ってないとナマクラになっちゃうからフィットネスクラブみたいに拳銃撃ちに行かなけりゃあいけないし・・・・・

自分で手入れするか重ショップでメンテナンスするとかしなくちゃならないわけです。

まあね、「拳銃は悪くない、悪いのは人間」って言うんだが、むちゃくちゃですね(笑)。


>「銃を携行する教師にボーナスを支給しても良い」

じゃあ、生徒も拳銃ケータイしなくちゃいけません。

ロスアンゼルス近郊のレシダ市の社長の家に逗留した時だけど社長、普通に「マイ・拳銃」手入れしてました、三丁。

で、時々「射撃場」へ行って撃つんです。そしたら、父親に連れられた中学生くらいの女の子が、バン、バーンってやってるんです。

しかし、普通に身長167センチ日本人の僕には火薬少なめのやつでもまともに撃てません。

それにモノホンの拳銃はむちゃくちゃ重いわけです、1キログラムまさにアメリカンサイズ、ま、平均身長180センチ・・・・・

体重は、ほとんどが相撲取り、力士サイズ、空港にいるシェリフはオバケかぼちゃ(笑)。

そんなわけで、日本は江戸時代までは「刀社会」だったけど、260年続いちゃって二本差、長い方は竹光。

小刀は「切腹用」は武士のたたしなみ。政治家、高級官僚は「たしなみ」として切腹用を。

まあ、日本は平和です。

狂気の米国「教師よ銃をとれ!!」



Posted by 昭和24歳  at 09:20 │Comments(0)

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