2017年08月29日

朝鮮半島のことなら朝鮮総督府に聞け!!

朝鮮半島のことなら朝鮮総督府に聞け!!

日韓併合の実態を行政側から解説できる朝鮮総督府官吏としての証言はおそらく西川氏が最後であろう・・・

本気でアメリカが潰しにかかった大日本帝国とは。

つまり朝鮮総督府が今の南北朝鮮を創ったことは間違いない。

朝鮮半島の隅から隅まで知り尽くしている、大日本帝国・・・・・

もちろん、戦後の日本政府もすべての記録は遺している、怪文書などではない。

さて・・・・・

理研コンツェルン(理化学研究所)です。
http://www.riken.jp/outreach/applied/history/combine/

あの、STAP細胞とかの小保方晴子先生ですっかり有名になっちゃったけど、その「理研」です。

戦前は朝鮮半島で国策軍需産業として大日本帝国を支え、「原爆開発」もしてた・・・・・

その意味では、アメリカと核開発競争してたわけです。ま、アメリカに先を越されてご案内の結果でした。

そんなわけで、とにかく朝鮮半島はいろんな意味で大日本帝国の生命線でしたね。

今日でも、先端科学技術に不可欠なレアメタル等々膨大な量の地下資源が朝鮮半島北部に埋蔵。

そんなわけで大日本帝国政府も国家政策、今で言えば「特区ビジネス」でしょうか・・・・・

当時の朝鮮半島への投資というか、朝鮮総督府交付税はにほんこくないの総予算より上回っていたんだとか。

鉄道、ダム、電力等々の社会インフラ建設に莫大な予算を投じたんだとか。

そんなんだったら、狭小の日本列島、それこそ浮沈空母にしちゃって政府機関と農林漁業だけおいて朝鮮半島にお国替え(笑)。

そしたら、今頃どうなってたかわかりませんけど、少なくとも、北朝鮮「火星二号」騒動はなかったんじゃあないでしょうか。

朝鮮半島にはかなりのウラン鉱脈もあった、あるらしいし。そしたら、大日本帝国がアメリカに原爆落としちゃったかも・・・・・

まあ、戦争しなかったら全く存在意義のない「軍事国家」でしたから大日本帝国って。

つまり、経済よりも戦争、軍事が優先しちゃった大日本帝国。その辺、アメリカは金融資本が軍事動かしてますから経済優先です。

儲けるためなら、ジェノサイド、戦争、何でもアリですから。日本は変なところで「良心の呵責」とかですから負けます。

さて・・・・・



Posted by 昭和24歳  at 20:54 │Comments(0)

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