2016年02月18日

【週刊文春】少年Aから中年A酒鬼薔・・・

【週刊文春】少年Aから中年A酒鬼薔・・・



元少年Aを直撃!「命がけで来てんだろ? お前、顔覚えたぞ!」
・「神戸連続児童殺傷事件のことで」と伝えた瞬間、男の表情は一変。記者の腕を掴むと大声で威嚇した。問題の手記『絶歌』出版後も姿を隠し続ける元少年A。彼は本当に更生したのか。追跡250日の総力取材で問う。

http://www.zassi.net/detail.cgi?gouno=48563

>彼は本当に更生したのか。追跡250日の総力取材で問う。

まあ、「週刊文春」なんだが・・・・・・

250日の総力取材とかだが、タレコミ?そりゃないでしょう。

確かな情報源があるはずです。しかも公的機関の、言ったら国家権力の。

あの、どうでもいい個人的な「ベッキーのゲス不倫」だって「育休議員宮崎ゲス不倫」だったそうです。

まっ、キヨハラ君の「シャブ中事件」だって、総力取材で情報源は公的機関とツーカー。

で、国家権力の中枢にいたはずの甘利大臣の「20億円レクサスオネダリ事件」だって嵌められたわけだし。

なんで「嵌められた」かはそら、公的機関に聞かなくちゃあわかりません。

その意味では、内閣っていうか、総理大臣、官邸なんてなんの力もないわけです。

役人が全て情報握ってますから、役人の「輔弼」通り喋ってるだけです。

で、いくら最高学府、帝大卒の役人だって間違いますから、そんときは総理大臣が尻拭いです。

つまり、役人には逆らえませんってぇことです、下々には「週刊文春」があるし・・・・・

まあ、ここ一番は、「敗戦国」である以上は「戦勝国」に、「生殺与奪の権」がありますから、それが全て。

で、「少年A」だか「中年A」だかだけど「国家権力」が放免した以上は国家権力の責任です。何かあったら。

まあ、何かあっても国家権力が責任を取った験しはないわけで、その意味では「国家」はお化けです。

そろそろ終わりなんでしょうか、美しい日本の政権も、「生殺与奪の権」ですから。

つまり、アベノミクスの果実って役人が描いた画ですから、それが失敗したら言った人の責任です。

【週刊文春】少年Aから中年A酒鬼薔・・・



Posted by 昭和24歳  at 10:52 │Comments(0)

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