2011年07月26日

【放射能】蝉が鳴かない夏。天変地異の予兆(^^ゞ

【放射能】蝉が鳴かない夏。
天変地異の予兆(^^ゞ







蝉の鳴かない夏に要注意(梅雨明け猛暑でも蝉が鳴かない?・・怪)

蝉(セミ)と地震の関係については、古来から様々な関連性が指摘されている。
即ち、地震の前兆現象を蝉が感じ取り、七年に一度の”開花”の時期をずらすと言う訳である。
1923年(大正12)9月に起こった関東大震災では、同年の7月から8月にかけて、神奈川県橘樹郡登戸村(現川崎市多摩区)の一帯で蝉が全く鳴かない夏であったと記録されている。
同様の現象は、埼玉や伊豆半島でも見られたという。
また、1707年(宝永4)夏には伊勢国萩原(現在の三重県亀山市の一部)で「蝉の声悉く打ち止まん…一帯真夜中の様に静寂也」と記し、天変地異の前触れではないかと心配した村民の不安を庄屋が地元の郡代に申し出るという記録が残されている。
死者2万人とも言われる宝永地震はその年の10月に起こった。
更に11月には世に言う宝永大噴火と呼ばれる富士山の噴火が起こり、農作物に大被害を与えた。

ソース:http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/468.html

で、ネットで結構話題になってます。

「セミが鳴かないのは放射能のせい」

まあ、「坊主憎けりゃ袈裟まで」でいったら・・・・・・

「東電」のせい(嗤う)。

で、放射能っていうか大地震とかの、天変地異とかですけど、

起こっちゃいましたね、3.11に。

つーことは、去年の夏はどうだったんでしょうか、予兆とか・・・・・

まあ、全然気にもしてませんでしたけど、去年の夏、セミが鳴いたか鳴かなかったか。

そういやあ、

セミ鳴いてません(^^ゞ

つまり、土壌汚染でしょうか・・・・・・

肉牛の餌であの騒ぎなんだから、セミ、幼虫で地中生活3年~17年。

まあ、成虫、羽化してすぐに、ひと夏ですから、まっ、かなり高齢。

で、3月11日の福島第一原発事故で、水素爆発、核分裂・・・・・・

高崎原研内の観測でもヨウ素135が37万ベクレルとかでしたから、そら(^^ゞ

もしかして、地中でセミが放射能で巨大化しちゃって、

「セミラ」とか。

あんまり大きくなりすぎて羽化できないとか・・・・・・

そういやあ、トンボもあんまりですけど、あっ、そうそうカラスも生ゴミあさってませんね。

ところで、肉牛は国民負担で殺傷処分とかですけど、アレ、

乳牛の方は、っていうか、乳牛の餌はどこからの餌、で、“ワラ”食べさせてるんでしょ???

で、スーパーの牛肉、ほとんど半額セールですけど売れません(^^ゞ

つられて、オーストラリアOGビーフも売れません、米沢牛、半額セール・・・・・・

セシウム除洗、なんか、うまい調理方法ないもんでしょうか。

セミ、鳴いてます???

みなさんのご近所では、セミ・・・・・・

【放射能】蝉が鳴かない夏。
天変地異の予兆(^^ゞ





Posted by 昭和24歳  at 06:46 │Comments(0)

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