2011年02月27日

三宅雪子『給料泥棒』とか・・・

三宅雪子『給料泥棒』とか・・・




・・・・・・・将来に不安を感じます。
ある群馬県選出自民党議員の方が調べたところ、落選し生活保護を受けている元議員が驚くほど多かったそう。
諸外国の中で議員年金がないのは日本だけ。
コピーも裏紙を使い節約に節約を重ね、生活していても『国会議員は給料泥棒・・・BY米倉会長』(まあ、この発言は政局に政府=菅政権がかまけているというご批判ですが)などと言われてしまう。

<三宅雪子衆議院議員オフィシャルブログ抜粋引用>
ソース:http://yukiko-miyake.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-9725-9.html

昨夜、

柳家紫文師匠の「新春初笑いライブ」の帰りのこと・・・・・・

いあわせた「元気が一番さん」とチョイト一杯で、あら町の“オールディーズ”に。

生まれも育ちも「あら町っ子」の元気が一番さん、いろいろと面白いおお話を。

「三宅雪子さんて、頑張ってますよね」

「駅たち」のことである。

駅前通りで「整体院」を営業されてる元気が一番さん・・・・・・・

その「三宅雪子衆議院議員」の駅立ちに遭遇するとか。

「なかなかできませんよね、三宅さんくらいじゃあ・・・・・」

まあ、その意味では「評判」の三宅雪子衆議院議員」だが(-_-;)

御案内、↑ の衆議院議員 三宅雪子オフィシャルブログ・・・・・・

『雪子のDO MY BEST 』
http://yukiko-miyake.cocolog-nifty.com/

を時々チェックしている、結構面白い。

まあ、これも続けるとなると大変なことには違いない、多忙なんだろうし。

その他にもツイッターとかもだから・・・・・

で、コレ↓

早期解散あり得る=民主・小沢氏
時事通信 2月26日(土)21時53分配信

 民主党の小沢一郎元代表は26日夜、鹿児島市内で開かれた同党衆院議員の会合で、「政治状況はますます内外ともに混沌(こんとん)としてきている。もしかすると、こんなときにと思うかもしれないが、総選挙ということにならないとも限らない」と述べ、党内から退陣論が出るなど政権運営に苦しむ菅直人首相が、早期の衆院解散に踏み切る可能性があるとの見方を示した。
 また、小沢氏は「私どもは(政権交代の)原点に返り、国民の期待に応えるようにしなければいけない」と語り、2009年の衆院選マニフェスト(政権公約)見直しを打ち出している首相を批判。「政治のテクニックでごまかして済むような状況ではない。日本のかじ取りをしっかりとやっていく政治家が必要ではないか」と指摘した。 
 

ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110226-00000124-jij-pol

まあ、「一寸先が闇」みたいな話のようだが・・・・・

事態は混沌とした趣の民主党。

もしそうなら、国民が選択肢、ちゃんと取れるようにして欲しいものだ。

まあ、「自民党に」はもうないのだから、時代が。

三宅雪子『給料泥棒』とか・・・



Posted by 昭和24歳  at 20:28 │Comments(4)

この記事へのコメント
国民が何を求めているのか、が鍵なんですが。
議員内閣制、国民の意思が反映される。。。ハズ?

根本である国民に責任を持っていくのか、
それともわかっていないのをいいことに専横している政治が悪いのか。

少しでもいろんな人に考えを広めるところから、しか、やれることはないのかもしれません。

最後は、そこに既決するのだから。。。
Posted by くみちょう at 2011年02月27日 22:02
この国ジャパンは、他国からどう認識されているのか?

まずは天皇が君主で立憲制(30年ほど前にフランスとイギリスの大使館員から聞きました)。自由民主的政治風土ができて育ちましたねだって。風土Mode(?_?)

進駐軍の絵図に乗っかった国体の護持で、アメちゃんの統治はリーズナブルなのでした。アメちゃんの方がね。

トルコとかは今でもジャパンは大好きって(^O^)/だってお露すけに大打撃与えてくれました。スカンジナビア方面もね。ポーランドだってユダヤ人を亡命させてくれて有難う。

東南アジアでは残留日本将校と兵隊が、たとえばベトナムやらで民族独立自決のために自国兵を鍛え上げたとか。
しかし中国や朝鮮では…調子こき過ぎ?
しかし台湾てそこまで嫌日でもないのはなぜだかなぁ。あ反共だからか。ミクロネシアでも悪くないみたい。

いや、もはや武力行使は無し無しっす。あったりまえ。カダフィに成りたいかよ。

貢献か(*_*)
Posted by 忠やん at 2011年02月27日 23:37
日本人特殊論や日本辺境論のことすか?
背景には日本の集中豪雨的輸出非難、すなわちジャパンバッシングがあったとかで...
国を開くか、親世代を扶養するか
という選択は河の流れが決めているような
開国賛成が圧倒多数ですから
これ社会的に自律的選択として肯定的に受け止めることは不可能ではないです

蛇足かもしれませんが、ということは政治屋の危機(笑)
Posted by 寅● at 2011年02月28日 13:02
日本人特殊論や日本辺境論に対しては、バリューを感じられませんね。あれって「と学」とまでは言いませんけど、エッセイです。

学問ならフィールドワークや証明が前提条件で、なおかつ価値観の固定化を排さないと予定調和でしかないです。

ある意味「言いたいこというぜ、あれ使ってなぁ…モーツァルト、ランボー、本居とか」って小林秀・ぅお…アワワの辻(((゜д゜;)))あ!「評論」の神様だからセーフだった(^o^;)

仮託しちゃって、心情吐露。もう仕方ないですね。
本歌取りなら文学ちうんで成立しますが。引用の域を超えちゃうとヒョウセツだったり捏造だな。創作SF。やはりアワワ「と学」。くどくなりますが、エッセイや小説として楽しめる方には野暮は申しません。

「それを代理戦争と言う。宗教戦争もまた然り」とアル中先輩曰わく。
違うと思う。けどニュアンスは分かるな
Posted by 忠やん at 2011年03月01日 00:08
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