2020年08月07日

上毛新聞御中「邪推してすみませんでした」一読者。

上毛新聞御中「邪推してすみませんでした」一読者。


コロナ感染者1人の発表 情報少なくネットで物議 県が急きょ追記

最近発表された群馬県内の新型コロナウイルス感染者の一人について当初、居住地が「県内」、職業が「非公表」とされ、情報量の少なさが物議を醸した。インターネット上で「なぜか」「不公平」「今後自分が感染したら非公表にしてくれるのか」との投稿が相次ぎ、明かされない内容を邪推する書き込みも散見された。

<抜粋引用:2020/08/07 06:00 上毛新聞>
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/231592

>明かされない内容を邪推する書き込みも散見された。

上毛新聞のクレジットがついてるのに、上毛新聞のメディアとしての姿勢にもがっかりしたなぁ。

なんで、県の記者クラブなんだ?伊勢崎保健所管内なら伊勢崎市役所記者クラブ記事にすべきではなかったのか。

自分たちで情報隠蔽しておきながら「物議、邪推」とは、私も御社の読者なんだが怒りを禁じえない。

新聞とは、別に真実を報道すべきとは言わないが差別、区別なく「事実」を読者に伝えるべきではないのかと。


邪推とは。

他人の心意を悪く推量すること。ひがんで、自分に悪意をもっていると疑ってかかること。

上毛新聞御中「邪推してすみませんでした」一読者。
  


Posted by 昭和24歳  at 10:47Comments(0)

2020年08月07日

山本一太知事が感染者情報操作か!?

山本一太知事が感染者情報操作か!?

「なぜか」「不公平」「今後自分が感染したら非公表にしてくれるのか」との投稿が相次ぎ、

新型コロナ感染者1人の発表 情報少なくネットで物議 邪推の書き込みも 群馬県が急きょ注釈追記
 最近発表された群馬県内の新型コロナウイルス感染者の一人について当初、居住地が「県内」、職業が「非公表」とされ、情報量の少なさが物議を醸した。インターネット上で「なぜか」「不公平」「今後自分が感染したら非公表にしてくれるのか」との投稿が相次ぎ、明かされない内容を邪推する書き込みも散見された。

◎「個人を識別できるおそれ」と強調 憶測生む側面 浮き彫りに
 群馬県は日ごろ、ホームページで個々の感染者の年代や居住市町村(管轄保健所)、職業、行動歴を公表している。こうした声を受け、該当の感染者の欄には急きょ注釈を追記。個別の事項と症状や行動に関する情報などを合わせると「特定の個人を識別できるおそれ」があると強調し、「現段階での本人の強い意向」も踏まえたと説明した。

 その後、6日になってホームページを更新。注釈は残したまま、居住地が伊勢崎保健所管内であることを明かした。

 山本一太知事は「感染拡大防止に必要かどうか」を情報の公開基準に挙げてきた。県保健予防課は取材に「県内で感染が広がる可能性は極めて低い事例。公表した以上の情報がなくても支障がないと判断した」と答えた。居住地を更新したのは「本人の了解が取れたため」とした。

 感染症法は「予防および治療に必要な情報」を「適切な方法により積極的に公表」しつつ「個人情報の保護に留意しなければならない」と定めている。

 自治体が感染者情報の一部を公表しない場面は法律上でも想定されている。だが、理由が具体的に説明できないことで、臆測を生んでしまう側面が浮き彫りになった。

8/7(金) 6:03配信 上毛新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c14a008dea969dc1c46ddb28fe627417e055d73

>山本一太知事は「感染拡大防止に必要かどうか」を情報の公開基準に挙げてきた。県保健予防課は取材に「県内で感染が広がる可能性は極めて低い事例。公表した以上の情報がなくても支障がないと判断した」と答えた。居住地を更新したのは「本人の了解が取れたため」とした。

結局「県内に住む30代男性職業非公表」は知事、県トップがかかわっていたのか!?

「県内で感染が広がる可能性は極めて低い事例。公表した以上の情報がなくても支障がないと判断した」って、ということは他の案件は県内感染の恐れが高いということなのか。

このこと、情報の公開は感染者の問題ではなく今現在における「新型コロナウィルス」感染状況にあるということではないのか。

そこになんで「情報公開」する市内の判断を県当局が判断するのか、県トップ、知事が判断するのか。つまり「差別」するのかということだ。

で、ホームページの更新なんだが、なんで「伊勢崎管内」なんだ。伊勢崎管内だと「佐波郡玉村町」しかないわけで、なんで伊勢崎管内?

というこなら、「玉村町に住む30代男性」で、会社員なのか、会社役員なのか、自由業なのか、公務員なのか、国家公務員なのか、それを情報公開することにどれほどの問題があるというのか。

県保健予防課は取材に「県内で感染が広がる可能性は極めて低い事例。公表した以上の情報がなくても支障がないと判断した」全くおかしな話だ、県保健予防課の判断は。明らかに「30代男性感染者」を特別扱いしているとしか思えないではないか。

山本一太知事が感染者情報操作か!?  


Posted by 昭和24歳  at 08:01Comments(0)

2020年08月07日

群馬で新たに6人が感染

群馬で新たに6人が感染


群馬で新たに6人が感染 太田のクラブ利用の10代女性も
 群馬県などは6日、高崎市や伊勢崎市などの10~50代の男女6人の新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。このうち、伊勢崎市の10代の女性会社員は、従業員や利用者の感染が判明している太田市のクラブ「Zanza bar(ザンザバー)」を利用していた。県内の感染者は計208人(うち19人が死亡)となった。

 伊勢崎市の10代の女性会社員は7月26日に同店を利用し、今月3日に味覚・嗅覚異常の症状が出た。帰国者・接触者相談センターに相談し、6日の検査で陽性と判明。県の聞き取り調査によると、店内でマスクを外すこともあったという。

 同店関係の感染者は計5人となり、県はクラスター(感染者集団)と断定。利用者にセンターへ連絡を取るよう呼びかけている。既に数十件の相談が寄せられ、順次検査を進める。

 伊勢崎市では、20代の無職男性の感染も判明。7月27日に東京都内に出かけ、咳などの症状があり、今月5日に陽性と判明した。

 高崎市では、30代の男性会社員、ともに50代の女性会社経営者と無職男性の3人の感染が確認された。

 このほか、感染が確認されていた高崎市の40代男性の濃厚接触者で、栃木県に住む20代女性も感染が判明。栃木県には症状などの調査を依頼した。この女性を除く5人の容体は安定している。

<引用:8/6(木) 20:37配信 産経経新聞>
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e95bfb91a2a63768d306937bf4580af4dc2f0be

  


Posted by 昭和24歳  at 04:47Comments(0)

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