2018年06月05日

やらしときゃあいいよ、みんなそのうち死んじゃうんだし

やらしときゃあいいよ、みんなそのうち死んじゃうんだし

アホウタロウ、まあ、あと10年は持たないでしょう。
アヘだって同じで好きなだけやらしたらいい。
今の日本のレベルだとみんな適材適所・・・


麻生氏、辞任を改めて否定 佐川氏起用は「適材適所」
 財務省が森友学園との国有地取引に関する公文書を改ざん、廃棄した問題をめぐり、麻生太郎財務相は5日の閣議後会見で「深くおわびを申し上げねばならない」と改めて陳謝した。ただ、自らの進退について問われると「文書管理の徹底等々、必要な取り組みを全力を挙げて進めていく」と強調。「進退については考えていない」と否定した。

【写真】衆院財務金融委で答弁する麻生太郎財務相=5日午前、国会内、岩下毅撮影

 麻生氏は、5日の衆院財務金融委員会でも辞任する考えを否定した。麻生氏が閣僚給与1年分(170万円)を自主返納すると表明したことについて、立憲民主党の海江田万里氏は改ざんや廃棄が始まった昨年2月にさかのぼって返納すべきだと主張。麻生氏は「ご意見として伺っておく」と述べるにとどめた。返納額をさらに増やす考えはないかとも問われたが、「今の段階で考えているわけではない」と答えた。

 改ざんや廃棄が行われた当時の財務省理財局長だった佐川宣寿(のぶひさ)氏を国税庁長官に起用したことについて、麻生氏は「これまでの経歴等々に鑑み、また国税庁長官の職務に関してはきちんと対応していた」と説明。「適材適所だった」と起用は問題なかったとの従来の見解を繰り返した。
<引用」:6/5(火) 11:42配信 朝日新聞デジタル>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000030-asahi-pol

アベだって別に由緒正しいわけじゃあない。「嘘から出た誠」なんだしね。
アホウタロウだって、大久保利通がどうしたこうしたで、明治維新なって今の財務相どころじゃあない改竄政府。
だから野党だって、四の五の言ってないで好き勝手やらしときゃあいいんだ、10年後にはいないんだから・・・・・

まずは国会で質問しないこと。
質問したところで、官僚が質問書に沿って答弁書書くだけで、アホウもアベもそれを棒読みするだけフリガナふってあるし。
まともな答え帰ってきませんし、ジウンの言葉じゃあないんだし、赤ちゃん言葉だし(笑)。
アホウだって「今なっていった?ウ~ン」とまるでチンピラ。

予算委員長の河村が「質問をどうぞ」と言おうが「何を質問したらいいかわかりません」とでも言ってね。

そら国会、紗えってるのは「数人に」と数人の政治家、まあみんな「カネ」んなるからです(笑)。

まあ、昔はほとんど官僚、事務方が答弁してました。大臣ほとんどボンクラ。

で、今は、そのボンクラ大臣に答弁させてるんだからむちゃくちゃ、ま、壊れたテ-プレコーダーで何度質問しても同じ。

「いつも同じ答弁、そんな時間の無駄はやめてくださいよ、ソーリ」って福島瑞穂なんだけど、そんなの相手にしてるのが時間の無駄。

だったらいっそのこと世間話とか、数学、ぬ釣りの問題出してやったら、官僚が答え書いたってわからない(笑)。

やらしときゃあいいよ、みんなそのうち死んじゃうんだし



  


Posted by 昭和24歳  at 16:53Comments(0)

2018年06月05日

参りました(^_^;)

参りました(^_^;)

参りました(^_^;)
予約16年待ちのゴッドハンドが伝授!しつこい痛み、悩みから解放されるセルフケアとは?足がしびれる、座るのがつらい、長時間歩けない、よくこむら返りが起きる…これらすべてが、一気に解決します!腰痛経験者の半数が悩まされている不思議な症状の正体。


この20年間というもの病院知らずでした。


まあ、カミさんは大病したんだけど、僕は風邪ひとつ惹かないおめでたい奴だったってぇわけです。

あれは27日の日曜日ご案内の「プラネッツ・ライブ」で機材、「JC120」搬入しようとしてちょっと持ち上げたら・・・・・

腰が「ギク!」

まあ、これ以上無理と思ったので二人のヤングマンに3Fまで上げてもらいました。

そこからが始まり、月火水木とほとんどなんでもなかったんだけど金曜の夜から腰の痛みというより左足の太ももに激痛が。

で、土曜日は安静にしていてっていうかほとんど午前は寝ていて午後2;00と3:00のドラムレッスンふたコマ。

で、夕方6時から通町の昭和横丁でライブ、その土曜は腰も足もそんなに違和感なく家に帰って飲んで寝て・・・・・

そしたら、夜中の2:00頃、左太ももの激痛で目が覚める。その痛みは太もも方向う脛を行ったり来たり。

で、真夜中に通町の「井上病院」に電話したら「あす9時から受け付けますのでいらしてください」と。

まあ、痛いのなんのって、ようやく8:30、娘の運転で「井上病院」へ。

とりあえず問診でこれまでの病歴を聞かれて、「20年前に右鎖骨折」指定来なんにも」って答えると・・・・・

先生、極めて事務的に「ラッキーでしたね」って、で、早速レントゲンです。

そしたらレントゲン室、技師と新人らしき看護師さんとふたり。

「はいそこに仰向けになって寝てください」っていうと何やらそのレントゲン技師さん、その新人らしき看護師さんに指図。

「そうじゃないだろ、ココ、ここに当てるの」と、そうすること数分、今度は横を向いてといわれて・・・・・

僕が横に向いて唸っているとまた「そうじゃないだろ、ココ、ここに当てるの」と、こっちは痛くてしょうがないのに研修です。

まるで僕は実験動物みたいで。ま、変な話だけどその新人看護師さんの圓教にお役立てできるならと納得。

で、診察室に呼ばれると2枚のレントゲン写真。

「え~これがあなたの背骨と腰に部分のレントゲン写真です」

ま、この年になるまでまざまざと自分の標本みたいな骸骨見たことなかったのでなんかみっともない気持ちになってきちゃったところ、

「あ、これ“腰椎すべり症”ですね、背骨の変形は加齢によるものでしょう。」というと診察台に僕を仰向けにさせると・・・・・

「右足はなんともないのね」そう言いながら、「左足の膝を立てて臭い」と言いながら僕の足の指を押した「強く抵抗してください」、

「あ、大丈夫ですね神経は麻痺してない、痛いのはこの病気の特徴ですから」って、冷たいお言葉(^_^;)

で、「じゃあお薬出しときますね、今日は休日なので一日分しか出せないので明日また診察に来てください」

で、昨日月曜日に行くと「とにかく痛み止めの薬を飲んで一週間ほど様子見ましょう、痛みが治まったらもう来院しなくてもいいですから」

まあ、そんなわけで28名の生徒さんに今週はお休みと連絡してもらって、さてとなんだが・・・・・

とにかく激痛が走るんです。ズレて飛び出した椎間板が姿勢によって神経に当たるからなんだとか。

座ってるとほとんど痛みは出ないんだけど立ち上がると「ビビット!!」。来て欲しくないですね。まあ、年頃ですから(笑)。

参りました(^_^;)
  


Posted by 昭和24歳  at 11:13Comments(1)

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