2016年11月26日

それにしてもひどすぎる東京五輪の制服

それにしてもひどすぎる東京五輪の制服


2020東京ブランド検討の初会合 コシノヒロコさん「着るとピエロみたい」ボランティア制服見直しを議論
 東京都は25日、有識者らによる「東京ブランドの在り方検討会」を設置し、都庁で第1回会合を開いた。舛添要一前知事時代に作成したロゴ・キャッチコピー「&TOKYO」の効果や、都の観光ボランティアの制服見直しについて議論した。

 小池百合子知事は会合で「東京の魅力を強力に発信したい。ロゴや制服をどう研ぎ澄ますことができるか考えていく」と述べた。

 有識者として参加したデザイナーのコシノヒロコさんは「(現在の制服は)着るとピエロみたいになる。2020年東京五輪・パラリンピックに向け、上質なデザインができるとアピールするチャンスだ」と話した。

 都によると、ボランティア用の制服は、公募作品から若手デザイナーの案を採用。昨年6月以降、ポロシャツなど4種類、計3735枚を作り、約3015万円の費用がかかっている。
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>ポロシャツなど4種類、計3735枚を作り、約3015万円の費用がかかっている。

嘘だろ!??

一着、8000円って、ネクタイもプリント、バストもプリント?併せ?

まあ、デザイン料いくらで、どこで作ったかは帳簿に残ってるはずだから・・・・・

まさか、北朝鮮とかじゃあないだろうなぁ、韓国?タイ、中国?

だったら原価はせいぜい一割です。

そもそも、あんなもん8000円でユニクロだって売ってるわけないし、しまむらだって。

まあ、仕入れ値が8000円なんだから、小売値は2割強乗っければ1万円・・・・・

あんなの1万円で売れると思いますか?

「ピエロみたい」って、ピエロに悪いです。ピエロ体張ってるんだし。

それにあの帽子、ひどすぎ。いくらボランティアの平民だからって、日本人好みのカラーじゃあないです。

帽子もネクタイも五月蠅すぎ、ネクタイくらいプリントしなくたって、仕入れ値8000円なんだし。



なるほどね・・・・


それにしてもひどすぎる東京五輪の制服

  


Posted by 昭和24歳  at 16:36Comments(0)

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