2016年06月13日

舛添世界一腹黒まんじゅう

舛添世界一腹黒まんじゅう


まあ、流石、東大卒、東大助教授・・・・・
参議院議員、厚生大臣、自民党離党、都知事。


舛添氏、出版会社長名明かさず 都議会集中審議
 東京都の舛添要一知事に対する都議会総務委員会の集中審議が13日午後始まった。舛添氏は、家族で泊まった千葉県木更津市のスパホテル代を政治資金で支出した問題で、客室を訪問したとされる「出版会社社長」について問われ、「政治家としての信義から外に出せないこともある。その方の名前を明らかにするのはご容赦願いたい」と答弁した。
<引用:朝日新聞デジタル 6月13日(月)14時58分配信>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000027-asahi-pol

>「・・・その方の名前を明らかにするのはご容赦願いたい」

二転三転するんだが、最初は数人で会議、その後は二人で面談・・・・・・

流石、カミさんや子供には聞けないよねぇ、「知らないおじさんいたの?」って。

「知らないおじさんはいなかったよ」。子供は嘘つけないし(笑)。

まあ、自民党も野党に下野した瞬間ケツまくって離島して、新党改革でした。

で、それが猪瀬が辞職、逮捕で急遽「都知事選」でタマ探しの安倍政権、まあお笑いっていうか情けないっていうか(;´д`)

そんなわけで、今、舛添に辞められても、代わりがいないわけです。

まあ、自民党、誰がなったって「脛に傷」な人たちばっかりだから、下村ちゃんもダメだろうし・・・・・・

小池百合子なんってぇ話もあるんだが、アブないアブナイです。

結局噂にのぼるのが、東国原とか橋下とか、まあ、民進党だって民主党から看板架け替えたばっかだし。

蓮舫なんていう話もあるんだけど、こうなったら自民党なら舛添の元妻、「片山さつき」しかいないかも、話題性はあるし。

かつ、「片山さつき」はミス東大、元大蔵省主計官、バリバリのキャリアだし・・・・・・

で、舛添との離婚の原因が舛添のDVだったらしいし。

で、都議会総務委員会集中審議中継を見てるんだが「針のむしろ」なんだけど流石、東大卒、神経が違います。

舛添世界一腹黒まんじゅう
  


Posted by 昭和24歳  at 17:53Comments(0)

2016年06月13日

【米国】自由という銃社会

【米国】自由という銃社会


「先住民退治」が米国銃社会の始まり(;´д`)

フロリダで銃乱射の容疑者、警察との銃撃戦で射殺される
 アメリカ南部・フロリダ州オーランドのナイトクラブで12日に起きた銃乱射は、これまでに50人が死亡するアメリカ史上最悪の銃撃事件となりました。

<中略>

 繰り返される銃の乱射事件ですが、オバマ大統領は「アメリカの歴史上、最も悲惨な銃撃事件となった。銃がいかに簡単に手に入るのかを再認識させることになった」と声明を出して、銃規制を訴えています。しかし、アメリカではこのような事件が起きると逆に銃を買い求める人が増える傾向にあり、銃規制が一筋縄ではいかないのが現状です。

<抜粋引用:TBS系(JNN) 6月13日(月)7時59分配信>
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160613-00000007-jnn-int

>アメリカではこのような事件が起きると逆に銃を買い求める人が増える傾向に

まあ、保身ということなんだが・・・・・

撃たれてからじゃあ遅いから、撃たれる前に撃つわけです。

アメリカ人に聞いた話だが、銃社会の歴史は英国で宗教的迫害を受けたピューリタンの移民から始まった、とか。

もちろんその北米大陸にはアメリカライオンとかピューマとかクマとかがいたわけだから、普通に。

たしかにそういう猛獣から身を守るつうのはわかります。

けど、北米大陸だけじゃあないけどピューリタン、白人が移住する前に先住民がいたわけです。インディアン。

そら、先住民、インディアンにしてみたら白人は侵略者、インベーダーです。

早い話が、幕末、ペリーが黒船で日本に襲来した、まあ、襲来はできなかったわけですけど。

なにせ、泰平だったとは言え徳川幕府は統制された軍事国家だったわけですから、それに幕府、銃だって大筒だってもってましたし。

で、武士は二本差、帯刀してましたし、訳のわかんないことを白人言ってると斬られちゃいました。生麦事件です。

まあ、アジアのほとんどが国家としての体制がなかったために「先住民」、奴隷か虐殺でした。

あの中国っていうか「清」だけど、アヘン戦争しかけられて香港が英国に155年、マカオがポルトガルに112年植民地だった。

そんなわけで日本以外のアジアというアジアが、白人に占領され植民地だった、もちろん言うことを聞かなければ虐殺。

まあ、そのしこりが今日のアフリカ内乱と中東の民族紛争です。先住民虐殺して欧米、白人が領土分捕りがっせんでしたから。

で、北米大陸なんだけど、インディアンは徹底的に交戦するわけです。

で、西部劇に出てくるインディアンは悪で白人が正義だけどなんのことはない白人がインディアンを侵略してるわけですから・・・・・

インディアン、ゲリラ化して奇襲攻撃するわけです。「卑怯者のインディアン」というお話です。

まあ、アメリカの銃社会って白人の多民族国家ですから、結局領土の分捕り合戦ですから襲われる前に襲う。

つまり、怪しい奴だと思ったら「銃撃」するわけです。

だいぶ前の話だけど日本人の留学生、服部君(16歳)がハロウィンで住居侵入者とみなされ射殺された事件。

まあ、ハワイのリメンバーパールハーバーも奇襲攻撃にされちゃった卑怯な日本人というお話でした。

でも、ハワイ王国を侵略したのも白人、抵抗したハワイ王国民は虐殺。

米国の銃社会・・・・・

「あなたが強盗するとしたら、銃で武装している家と銃を置いていない家、どちらを標的に選ぶか」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%83%E7%A4%BE%E4%BC%9A

まず、「強盗」することが前提ですから、アメリカです(笑)。

【米国】自由という銃社会
  


Posted by 昭和24歳  at 12:11Comments(0)

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