2010年12月11日

民主党沈没 !!

民主党沈没 !!



安い飲み屋で「俺は客だ」と威張るヤツ、ファミレスで傍若無人の親子連れ、挙句の果ては、誰でもよかったと人殺し。トンデモ日本人が増殖中。あなたも避けて通れない!? 柳家紫文が、現代日本人のマナーを斬る!

まあ、柳家紫文の・・・・・
「紫文委員会」です !!







民主真っ二つ「仙谷辞任せよ」vs「小沢離党せよ」
2010.12.11 zakzak

 13日の民主党役員会を前に、小沢一郎元代表(68)の衆院政治倫理審査会(政倫審)招致議決から離党勧告へと突き進む岡田克也幹事長(57)と、抵抗する小沢系議員との対立がピークに達している。小沢系は「参院で問責決議を可決された仙谷由人官房長官(64)の辞任が先」と主張し、「離党vs辞任」というチキンレースに発展。ただ菅直人首相(64)が仙谷氏の辞任に応じる可能性は乏しく「このままなら党分裂」(民主党幹部)との見方も強まっている。

 「ぎりぎりまで自ら政倫審出席を申し出るのを待ちます。それでも申し出なければ、役員会で取り上げます」

 岡田氏は10日、渡部恒三党最高顧問(78)を訪ね、13日に政倫審招致を議決する決意を語った。岡田氏は「小沢氏がそれでも応じなければ…」と語ったところで口ごもったが、念頭に離党勧告があるのは明らかだ。

<以下本文>
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20101211/plt1012111358000-n1.htm


しかし、まあ、民主党・・・・・・

野党のときはそれはそれは輝いてましたなぁ~

今思うと昨日のことのようです。

まあ、たしかに、つい昨日のことなんですけど(-_-;)

で、瞬時にして総理大臣変わっちゃって、

小沢元代表、まあ、政権交代の最高功労者ですけど・・・・・

「出てけーーーっ !!」

そりゃあ、検察が不起訴でも世論(検審)が「起訴相当」とかで、

年明けには「刑事被告人」とか(-_-;)です・・・・・

で、菅内閣総理大臣とかと、仙石官房長官とかですけど、

「奇兵隊内閣」って、まあ、ゲリラです、奇兵隊。

つまり、つまり、つまりは、「ゲリラ内閣」です。菅内閣とかって。

まあ、普通の人っていうか、なんだかわかんないけど「市民運動家」とか、

もぐりの「全共闘世代」とかが、エラくなっちゃうと、な~んもわかりませんから・・・・・・

それはそれで大変なわけです。

まあ、四代もつづけて「世襲総理」、まあ、歌舞伎の世界っていうか、

「海老蔵」っていうか「団十郎内閣」てぇんですから、

「日本人沈没」

しちゃいます。で、「沈没」しちゃいました。はっきり言って(-_-;)。

まあ、その昔「自社さ」政権とかで「村山内閣」とかの、アレです、アレ・・・・・・・

「二本社会党」っていう常に、内輪揉めしていた「社会主義」なんだとか、

で、北朝鮮と大の仲良しだった政党の党首、村山富市が、

まあ、「なりつけない」もんになっちゃって、日米安保大反対だったのが、

「大賛成ーーーーーー !! 」

とかで、ミラノサミットとかでお腹壊しちゃいました(笑)。

まあ、どうみても、「普通の爺さん」でしたからあの爺さんは・・・・・・・

ミラノで何食ったかは知りませんけど、そりゃあ、普通の爺さんが「竜宮城」じゃあ大変です(-_-;)

で、スッカラ菅内閣総理大臣も、まあ、「自社さ」では、「さきがけ」とかでしたけど、まあ、

「私が厚生大臣のときは」

が、口癖っていうか、これみよがしなんですけど、好事魔多しで、不倫しちゃってアレです・・・・・・

「ホテルの部屋で一晩中一緒だったけど、打ち合わせだけ」

とかいって、アノ、年上の女房に・・・・・・

「バカタレって、叱られちゃいました」

とかいって、ニヤニヤしていたただの普通のオッサンでした、菅直人(-_-;)

で、「年金未納問題」で・・・・・

「いいですかぁ、皆さん、ああいうのを年金未納三兄弟っていうんです !! 」

まあ、輝いていましたね、野党時代の管直人ですけど・・・・・・

そしたら、まあ、事務所の不手際とかだったんですけど自分も、

「年金未納期間」

がとかで、早とちりして、代表を辞任で、頭を丸めて巡礼とか、やっぱ、普通のオッサン(笑)。

で、まさかの内閣総理大臣です。ホント、まさかのまさか・・・・・・

まあ、夢には見たでしょうけど、内閣総理大臣。

で、政権交代劇では普通のオッサンでした。で、大富豪の陰に隠れて、アレっ !!???

静かでしたね、菅副総理大臣。何を聞かれても・・・・・・

「私はその立場にありませんから」

まあ、鳩山由紀夫内閣総理大臣の「故人献金」問題でも、判で押したように、ダンマリ、ニンマリ。

で、とうとうなっちゃいました、「棚ぼた内閣」です。

まあ、品格とかですけど、紫文師匠・・・・・・

「品欠く」

つまり、そもそもが、そういうお立場におられるお人ではない。

まあ、アメリカのオバマ大統領もそうなんでしょうけど、やっぱ、国民「未知との遭遇」で、

1970年代の経済レベルに落ちこもうとしているこの、かつての「大日本帝国」・・・・・・

やっぱり、イカンです。ハイ !!

まあ、こうなったら早いほうがいいです。どっちに転んでも、ねっ(-_-;)

あっ、12月18日(土)は・・・・・・
Navajo White 「紫文の日」です !!

みなさ~ん、「紫文の日」には、Navajo でラ~メンを食べて、
都々逸を唱えましょう !!


PS. 12月18日は亀島先生の誕生日です。

民主党沈没 !!

  


Posted by 昭和24歳  at 22:15Comments(3)

2010年12月11日

海老蔵ボコボコ犯出頭すっ !!

海老蔵ボコボコ犯出頭すっ !!



まあ、海老蔵、会見じゃあ・・・・・・
顔はそんなでもありませんでした。
もっと、「フランケン」になってるかと思ってましたけど。
もっとも、喧嘩のプロなら、上手いです(-_-;)




【海老蔵さん殴打事件】泥仕合の様相 介抱めぐるトラブル 食い違う主張 (1/2ページ)
2010.12.11 00:01 産経ニュース

 市川海老蔵さんの釈明会見からわずか3日。伊藤リオン容疑者は出頭の意向を示し逮捕された。会見で「完全なる被害者」を強調した海老蔵さん。一方で伊藤容疑者の先輩にあたる元暴走族のリーダー(28)は診断書を取り、「海老蔵さんに灰皿で殴られた」と主張する。海老蔵さんの会見を受けた直後の出頭、逮捕。あまりのタイミングの良さに“泥仕合”の始まりに過ぎないとの声もささやかれる。

 事件直後から警視庁の聴取に対し、「一方的に暴行を受けた」と説明していた海老蔵さん。これに対し、「海老蔵さんが先に殴った」と話すリーダーの周辺者やビル関係者らが、取材に応じ始めたのは海老蔵さんの主張が出そろった事件数日後のことだった。

<以下本文>
ソース:http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101211/crm1012110003000-n1.htm


で、大岡裁きなら・・・・・・

「喧嘩両成敗」でしょうか(-_-;)

っていうか、どうも様子だと、

一方的に「被害者ヅラ」は印象悪いです、海老蔵。

しかし、どっかで「告訴取り下げ」みたいな話になっちゃったりして。

っていうか、裁判になっちゃったら・・・・・・

それはそれで、大変なのは「人気役者」の方かも知れません。

だって、「証人」は海老ちゃんの方にはいないみたいだし。

海老ちゃん、いずれにしても評判悪い子だし・・・・・・



鳥が海老に勝つ↓



鳥谷のファンになりました\(^^@)/

海老蔵ボコボコ犯出頭すっ !!  


Posted by 昭和24歳  at 18:49Comments(5)

2010年12月11日

国家詐欺「未だうやむやな年金問題」

国家詐欺
「未だうやむやな年金問題」




・・・・・・著者によると我々が納めた公的年金の掛け金に関して、年金制度発足から累計すると総額で実に9兆4000億円もの年金財源が、運用事業の失敗や年金給付以外の目的支出等で失われてきたという。その原因は端的に言うと複雑な年金制度の壁に阻まれた年金利権の構造的問題から生じているという。

本書では具体的にその年金利権の構造に鋭くメスが入れられている。年金掛け金が無断で流用されている事例、不明瞭な福祉業務の事務費、グリーンピアの不明朗な用地買収、不可解な年金相談業務に対する支出、無駄な年金広報、天下り官僚を養う財団など著者は綿密な資料と取材により年金行政の腐敗を明らかにしている・・・・・・






“賦課方式”という“イカサマ”

厚生年金と国民年金。

これを“賦課方式”という、現役世代が年金世代の“年金”を負担するというシステムで食い潰してきた、

政府、官僚。

厚生年金、国民年金の積立金残高(積立金)は平成15年度決算結了時で・・・・・・・

“147兆2722億円”

しかし、1999年に初めて年金会計で支出が収入を上回った。

ようするに“赤字”に転落。それで政府は年金掛け金の“アップ”を決定した。

一方、公務員等の共済年金会計は今のところ健全だという。

それは“共済”の方は“積立方式”で、国家の管理ではなくそれぞれの事業体の、

“組合管理”

だからだとか・・・・・

しかし、その中でも旧国鉄のように解散、民営化となった共済は、

その赤字分は本体が引受け。

もちろんその後の電電公社、専売、林野庁等の“共済”も、

民営化後の事業体が年金赤字分を負担することになっているという・・・・・

が、昨今言われる“年金の一元化”はその“赤字部分”を、

巨大な“147兆円”という厚生、国民年金に負わせようということらしい。

厚生年金制度は昭和17年制度開始だから、

昭和32年6月にならなければ最低15年の資格期間を満たさないから、

それまでは老令年金の本格的発生なかった。

いずれも、厚生年金(現在)は加入期間40年、国民年金は25年だから・・・・・・

その制度開始からすれば厚生年金(現在)、国民年金ともにその支給開始は昭和57年から。

といわけで、その時点で60歳(その後65歳)人口がいくらいたかは知らないが、

その段階での“積立金”は莫大なものであった“はず”なのだが???

それがいつのまにか“世代間扶助”を前面打ち出した・・・・・・・

“賦課方式”に化ける。

政府はそれら積立金のほとんどを・・・・・・

“年金特別会計”という“打ち出の小槌”で“運用”と“福祉”という名の下に、

湯水のごとく使った(-_-;)。

株式運用でもその累積赤字は莫大で、もちろん運用を任せる“証券会社”への手数料は、

年間数百億円単位(;゚Д゚)!

当然その手数料もキックバック、山分け ???

そして“年金事業団”の完全な破綻・・・・・

施設の投売り。

つまりそれも、既得権益集団の山分け作業。

現在“ある”と言われている“147兆2722億円”も焦付き債権化もいわれる。

2001年4月から公的年金積立金の運用方法が一変し、

それまでの財務省資金運用部への全額預託から厚生労働省による全額自主運用がスタートしているが、

その“運用先変更”で今日のデタラメな“年金特別会計”の実態が明らかになってきた・・・・・・

はっきりいって、社会保険庁以前に“財務省”の犯罪の方が罪は重いはずだが、

今日、社会保険庁の“民営化”などと、全ての責任に“ほっかむり”をする、

“財務省”

という国家詐欺集団(-_-;)。

もう無いから、世代間扶助だから・・・・・

働ける世代が年寄り世代を面倒見るのは当然だを言う政府。

年金保険料の負担増額は、

つまり増税(T_T)。

やはりこうした失政のつけに国民は泣かなければならないのだろうか。

それでも毎年38兆円前後が収入としてあり、38兆円前後が支出としてある年金会計。

赤字基調というその根源は三公社、船員、農林の共済年金の一元化によるという。

しかし年金積立金の運用、利回り5%台なら7兆円からの運用益があるはず。

もっとも“積立金”が実際あればの話だが、おそらく“帳簿上”でしかないのではないだろうか。

そもそも公的年金は“税金”と同じではないのか。

その半額を負担する中小零細企業にしたってこれではたまったものではない。

どこまでも騙すつもりなのだろうか財務省・・・・・

「国民は痛みによく耐えた・・・・・
しかしもう少し頑張って痛みに耐えてください・・・・・
そうすればその痛みにも“ナレ”ます。」


ニュースペーパーの“ギャグ”。

そしてそれが、民主党政権に現実のものとなった(笑)。

つまり、国民、何処までも、「笑ってる場合ですよ」 なのである・・・・・・・

そういえば、ミスター年金とかの長妻昭前厚労大臣、

知りすぎた男は、更迭でしたね(笑)。

国家詐欺
「未だうやむやな年金問題」
  


Posted by 昭和24歳  at 15:27Comments(5)

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