2010年05月28日

社民、福島少子化相罷免 !!

社民、福島少子化相罷免 !!




鳩山首相、福島消費者・少子化担当相の罷免決める5月28日19時36分配信 産経新聞

 米軍普天間飛行場移設問題をめぐり、鳩山由紀夫首相は28日夜、沖縄県名護市辺野古崎への移設に反対して政府方針に署名しないことを明言していた社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相を罷免することを決めた。

 これにより、社民党が連立政権を離脱する可能性が大きくなった。



まあ、社民、福島党首の罷免は想定内だろうけど・・・・・・

連立離脱はどうかわからない。

密約はあるかも(笑)。

コレで、日本政府が米政府の中にある。

つまり少なくとも軍事的にはアメリカの一部ということは政権交代となった時点でもハッキリしたわけです。

まっ、鳩山首相も、政権につく前は「最低でも県外」と言い切ったくらいだから・・・・・・

ソコのところの「真相」は知りえなかったっていうことなのか ???

まあ、このことで日本国中で米軍の「反基地運動」に火がつきかねない。

戦後65年。あらためて、この国のおかれている立場が明確になった・・・・・・

ソレは、「民意」よりも、「米政府」ということのわけだから。

しかしホントに辺野古沖、埋め立てできるんだろうか ???

社民、福島少子化相罷免 !!  


Posted by 昭和24歳  at 20:00Comments(0)

2010年05月28日

横丁というシキタリ

横丁というシキタリ



そういえば、僕の横丁にもこんな趣の飲み屋が2軒あった。
「めがね」と「大塚」だったろうか ???
その「めがね」はなんと、保育所の入り口に(笑)。

戦後も10年、15年の話である、その騒々しさといったらなかった。
あんな大人にはなるまいと思っていたが・・・・・





“地域社会”だなんていうと大袈裟だが・・・・・・

僕が子どもの頃のご近所、“横丁”にはその地域社会というか、

“子ども社会”がはっきりとあった。

それは学校とは全く関係のない“子ども”だけの秩序というか“掟”というか・・・・・・

そういった不文律の約束された社会があった。

僕らのガキ大将は“としおちゃん”

米屋の次男坊でそのガキ大将のとしおちゃんでも頭の上がらないのが、

兄貴で、2つ年上の“ゆきおちゃん”。

で、そのとしおちゃんでもどうにも手におえなかったのがきかん坊で腕白の、

弟の“よしおちゃん”。

そして双子の妹もいた。

そんなガキ大将の“としおちゃん”を中心に7人ほどの悪ガキグループが、

僕の地域、横丁にはあった。

後々知るところだが・・・・・・

そのとしおちゃん学校では体格もそれほど勝れているわけではなくどうやら目立たない存在だったとか。

しかし地域、横丁でのとしおちゃんの存在はいわゆる“親分”である。

相撲は強い、喧嘩も他所の横丁の悪ガキとも突貫小僧よろしく先頭を切って戦った。

そんなとしおちゃんの子分、配下には僕をはじめに、“もっちゃん”ともっちゃんの弟の“ノリちゃん”。

で、もっちゃんちのお父さんとお母さんは満洲帰り・・・・・・・

その頃もっちゃんのお父さんは蒸発してしまっていて“母子家庭”だった。

そして最近訃報を聞いたがとても野球の上手な“しゅうちゃん”と弟の“てっちゃん”と“まさみちゃん”。

お父さんは僕の親爺と同じポッポ屋で、なんでも組合活動に奔走していて、

横丁では“アカ”と評判だった。

それに、としおちゃんの家の前の鶏屋の“セーちゃん”と弟の“まもるちゃん”。

そうそう、そのとしおちゃんの兄貴分の鍛冶屋の“ひろしちゃん。

ひろしちゃんは横丁の”先代のガキ大将だった。

まだまだいた・・・・・・

高いところに登るのが大好きだった越沢の“じゅんちゃんとか、

山田の“マーちゃん”、”田端の“マーちゃん”、鈴木の“マーちゃん”、塚越の“マーちゃん”、尾崎の“マーちゃん”と、

とにかく“マーちゃん”だらけの横丁だった。

ミシン屋の“ひろしちゃん”、関根の“ケンチャン”、湯浅の“一郎ちゃん”夜泣きそばの“もりや”、額田の“たっちゃん”、

箪笥屋の“あきおちゃん”、樋口の“ケンチャン”、長井の“あきらちゃん”、山盛の“としおちゃん”・・・・・

全部でほぼ同い年が20人からいた。

そんな具合だから、まず、学校の同級生と遊ぶことはなかった。

ビー球、メンコ、ベーゴマ、相撲、かくれんぼう・・・・・・・

とにかく遊ぶことには欠く事はなかった。

兄弟のいなかった僕だったが、学校でのつまらないことなんかはそんな横丁の喧騒に何もかも忘れ思い切り遊びまくった。

時には喧嘩をし、そんなときはそのガキ大将の“としおちゃん”が仲裁に、

そしてあるときはそんなとしおちゃんに食って掛かって殴られて・・・・・

たしかに学校ではイジメもあったし、喧嘩をしたりとか嫌なこともあった。

まあ、やはり学校というところはひとつの「比較社会」。

良くも悪くも、いわゆる“デキル”という部分での競争社会の側面・・・・・・・

それでもそんな一人一人の同級生が家に帰れば夫々に“横丁”があった。

不文律の“子ども”の“子ども”による“子どもの”ための地域社会が厳然と存在していた。

今はそんな横丁がない。

子ども社会がない。

大人になるための準備のための社会がない・・・・・・

過日、『昭和35年度卒業高崎市立東小学校第3回同窓会』があった。

「これだけ人数がいても俺たちの中から市議、県議とかって誰もいねぇねぁ」

誰かがそんなことを言い出した・・・・・

よく見ると同窓会の面々、いずれも違わぬ横丁の悪ガキの趣(笑)。

もちろんそうでないそれなりの良家の子女もいないわけではなかったが・・・・・・

子ども社会という貴重な体験をしてきた戦後っ子。

どうやら、生きるうえでの知恵が自然にはぐくまれてきたようだ。

そしてそれはけして後付けの悪知恵ではない。

「だって、おめぇ、選挙に出てペコペコ頭下げて、作り笑いして、
皆さんのために頑張りますとか、腹にもないことを言って・・・・・そんなことできるわけねえだろぅ?」

そう言われてみると政治の社会は“学校”のようなもの・・・・・・

競走社会、ある種それは戦場だ。

けして横丁ではない。

参議院選挙とか喧しいけど・・・・・

学校だけで、成績の優劣だけで、点数だけで“情”を一切排除した社会育ちの、

ソンな面々が「国民のため」とかであるから片腹痛い。

まあ、今日では、学校での部活がその横丁の役割を果たしてきている・・・・・・

部活を通して先輩後輩、そんな社会で生きる術を知る。

まさか、政治に部活があるわけじゃあないどろうが、

いや、あるかも知れない「裏国対」とか「お座敷政治」でのガキ大将とか(笑)。

健全な子ども社会が将来の明るい社会づくりに・・・・・・

まあ、健全とは言ってもいろんな意味でのそれだが、

少子化の昨今、学業の競争社会でははたしてこの国は立ち上がれるのか。

鳩山さんも横丁は知りませんね・・・・・・

僕より2級上、弟は同い年。

もっとも音羽の御殿に横丁なんぞあろうはずもないだろうが(笑)。
  


Posted by 昭和24歳  at 17:46Comments(0)

2010年05月28日

昨日今日のニュース

昨日今日のニュース



「お聴かせください、あなたの想い」
とかいわれてもねぇ・・・・・







戦後65年・・・・・・・

その時僕らはいわゆる“高齢者”と呼ばれるようになっていた。

敗戦、占領・・・・・そして独立・・・・・

僕の実感としては“敗戦”は意識の中にはあるが、

“占領”と“独立”は全くといっていいほど“それ”がない。

しかし、はたして僕ら世代にどれほどが“敗戦”意識しているだろうか。

今僕はそれを知りたい。

僕にとっての“敗戦”の意識は、それは父の言葉であり・・・・・・・

まさに教育を受けた時代そのものの中にある。

父は招集で“高崎十五連隊”から“北支”へと出征。

奇しくも僕の中学はその“高崎十五連隊”の兵舎が学校、教室、教育の現場だった。

昭和35年入学・・・・・

その学校、校舎の裏手が高崎国立病院で、もともとは“高崎十五連隊”の病棟。

僕らが入学したのはその敗戦から数えて15年の年だが・・・・・・

そこには朽果てた兵舎がまだその敗戦、“戦後”を僕らに教えていた。

一クラス50人前後で、一学年“9クラス”。

全校では1500人ほどの・・・・・

今では想像もできない“マンモス中学校”だった。

さらに同じ規模の中学校がその“高崎十五連隊”跡地に校庭を合わせるようにして、

高崎市立第三中学校が隣接していた。

それは、まさに敗戦、戦後、たしかにその終戦から15年だったが・・・・・・・

それは“戦後”そのものだった。

僕らが、2年のなる時全ての旧兵舎は取り壊され、校舎は新築された。

国立病院も改築され、その“旧大日本帝国陸軍高崎十五連隊跡地”は・・・・・・・・・

市庁舎と裁判所、検察庁、警察署、消防署、日本専売公社工場、電電公社、税務署、労基局等々が集合され、

兵門は撤去され戦後がかたされた。

奇しくも昭和40年。53歳で僕の父が亡くなったのは・・・・・・・

その高崎十五連隊内の“国立病院病棟”だった。

最後まであの戦争をひきずって逝った父の思いはいったいどんなだったろうか。

腑に落ちない・・・・・

今もテレビでは沖縄が、普天間が、辺野古がと騒々しいが、

そこには“僕ら”が・・・・・誰もいない。誰一人としていない・・・・・

こうした政治の最中に、ソレはまるで他人事のように、陰惨な事件が立て続けにニュースになる。

政治家が口にする言葉はそうした“現実社会”とは全く乖離したものが飛沫する唾。

マッカーサー将軍が言った“日本人12歳論”。

今まさにそれが、国権の最高機関の場で再現されている・・・・・

まさにその“12歳”の国会議員、閣僚、官僚が国民の教育を騒いでいる。

その象徴が、平気で“嘘”をつく内閣総理大臣だろう。

腑に落ちない・・・・・

  


Posted by 昭和24歳  at 15:22Comments(0)

2010年05月28日

不同意堕胎事件の顛末

不同意堕胎事件の顛末



白い巨塔(韓国版)


イケメン医師の不倫でしょうか・・・・・・
まあ、去年の1月の話です。本山の飛ばしですか !!???
慈恵医大が舞台っていうのもデキテマス(笑)。







<不同意堕胎>小林容疑者「結婚控えて流産させた」
5月28日11時42分配信 毎日新聞

 妊娠していた交際相手の女性に子宮収縮剤を投与して流産させたとして、不同意堕胎容疑で逮捕された東京慈恵会医科大学付属病院の内科医、小林達之助容疑者(36)が「結婚を控えていた時期だったので流産させた」と供述していることが分かった。捜査幹部が明らかにした。

 捜査幹部によると、小林容疑者は08年12月30日に女性から「妊娠した」とメールで告げられ、翌年の1月上旬に別の女性と結婚していた。警視庁捜査1課は、結婚を控えた小林容疑者が女性との関係を早急に清算しようとしたとみて捜査している。【神澤龍二】


「結婚を控えていた時期だったので流産させた」

まあ、コレって、その結婚相手だった女性、現在の奥さんに対しても・・・・・・・

実に不誠実な話である。

ネットではたしかに、現役の看護師がそのようにその「医師」に言われるがままに、

「薬を服用したり、点滴を受けたりするとは思えない」

といった意見が強いが、

報道が事実なら、その小林容疑者の行為は赦される行為ではないし・・・・・・

明らかにその二人の女性に対する裏切り行為ではないだろうか。

さらに、コレだ↓

「産ませたら不幸になる」 容疑の医師が供述 不同意堕胎事件
5月28日1時41分配信 産経新聞

 交際女性の同意を得ずに子宮収縮剤を投与して流産させた事件で、不同意堕胎容疑で逮捕された東京慈恵会医科大学付属病院(東京都港区)の小林達之助容疑者(36)が警視庁捜査1課の調べに対し、「産ませたら(女性と子供が)不幸になると思った」と供述していることが27日、捜査関係者への取材で分かった。

「産ませたら(女性と子供が)不幸になると思った」

ソレは違うだろう・・・・・・

確かにそのような状況での出産、

そしてそのような環境で生まれた子どもが幸せという確率は保障できないが、

いわれる、世に言う「シングルマザー」なる存在だってある。

ましてや、そんな「父親」はご免こうむる。

というより、女性、つまり「母親と子どもが不幸になる」というより、

ソコに存在する何かの事情で、小林容疑者の方が、その意味である種の・・・・・・・

「不幸に陥る」

羽目になるという、予測からそうした「不同意堕胎」という犯罪行為に走ったのではないのか。

まあ、よくあるテレビドラマの筋書き・・・・・・

もしかして、その小林容疑者の嫁さんて、慈恵医大の有力な関係者か、

あるいは、大病院のオーナー院長先生 ???

将来嘱望されていたとかの若きエリート医師の出来心にしては・・・・・・

話ができ過ぎていると思うが、はたして真実は !!???

不同意堕胎事件の顛末  


Posted by 昭和24歳  at 12:44Comments(1)

2010年05月28日

歩き疲れて・・・・

歩き疲れて・・・・



昭和34年春、上野不忍池にて、従兄と・・・・・・






“歩きつかれて”


歩きつかれてうずくまる僕

どれくらいの時間が過ぎたろう

それは遠い記憶の中の時間・・・・・

小さな男のこのむずかる声がする

僕はうずくまったまま薄目をあけてその声のほうを覗いた

母親らしき女はその小さな男の子を、なだめるでもなく
叱るでもなく・・・・・

やがて割烹着の前払いでその小さな男の子の涙をふいた

「さあっ・・・・・」

と言ってその母親らしき女は

その小さな男の子を抱きかかえて歩いていった・・・・・

突然けたたましく、ゴーーーーッと、蒸気機関車が僕の目の前を走り抜けた

僕は耳をふさぐようにしてうずくまった。

「さあっ・・・・・」

と背中で声がした・・・・・

それは母親らしき女の声だった




  


Posted by 昭和24歳  at 11:39Comments(0)

2010年05月28日

進駐軍 GHQ !!!

進駐軍 GHQ !!!



占領時代を生き抜いた逞しきヤマト魂! 配給だけでは餓死、ヤミ市で売られる物資の値段、農地改革、学校給食、ララ物資…。連合国軍最高司令官ダグラス・マッカーサーと食糧事情を軸に、日本再建の道程を軽妙に綴る。

進駐軍よ、
Go Home Quick !!! 

時の首相、吉田茂がこう言い放ったとか・・・・・

まあ、アレです、くどいようですけど歴史の偽装でしょうか(笑)。

日本国の官僚の悪い癖です。

無条件降伏、敗戦を終戦といい・・・・・・
占領軍、進駐軍を在日米軍といい(汗)。


寅●さんのコメント <ハト耳は、耳鳴り(笑)。>
鳩山さんは明らかに米軍の閉め出しを狙っています、民主主義的な経路を用いましてです。不可能に近い県外移設には合意を生み出しました。まぁ今後も社民を使いながら国外移設に含みを持たせつつ、知事会です。根回し無しですから当然ノーです(確かに問題ですが(汁) 仮に全国の知事がノー(大阪はイエスのふりです(汗)むしろ国庫的には一番高くつきますから願い下げもいいところです)ならもう日本全体の答えとしては一つしかなくなります(汁) まさかここまで踏み込まれるとはですね… まぁ沖縄訪問時にお召しでした黄色のシャツ(基地受け入れ反対の意を示す)で本気さを感じました… (;¬_¬)w


まあ、降伏、敗戦65年目にしてようやくてえとこでしょうか・・・・・
つまり、われら日本平民は未だ騙されているわけです(笑)。

8月15日の“終戦記念日”とか。

昭和20年3月の東京大空襲にはじまり、沖縄陥落・・・・・

そして広島、長崎への原子爆弾、水素爆弾のジェノサイド。

まっ、こんなことを言うと怒られちゃいますけど、

なんてったって、その戦争、敗戦の最高責任者は“大元帥”なわけですから・・・・・

「敗戦」なんて、口が曲がっても言えません(笑)。

まあ、その意味では「鳩山家」を差っ引いても、敗戦後生まれの内閣総理大臣です。

まっ、「アベ」なんていうのもいましたけど例外です、過去の人、若いけど(笑)。

>鳩山さんは明らかに米軍の閉め出しを狙っています、

慧眼ですね、その御指摘。

まあ、鳩山家の御曹司、自由党結党、ハトマンダーの孫です・・・・・

この国の最高機密くらいはご存じのはずです。

さらに、内閣総理大臣ともなれば大方の歴史の真実を知る立場になるわけです。

で、まあ、ヤクザですねアメリカって言うのは、その意味では「ゴッドファーザー」が分かりやすい(笑)。

まっ、コレだけ時代が進んじゃったっていうか、少なくとも旧西側諸国、日本もですけど・・・・・

ハッキリ言って、「戦争」なんかしてる場合じゃあないわけです。

でも、ウソでも「戦争ごっこ」をしないと、軍需産業が大変なことになっちゃうわけです。

まあ、アメリカで相変わらず「銃乱射事件」が絶えないのも、

「銃規制」しちゃうと、「ライフル協会」とかの「銃産業」が大変なことになっちゃうからです・・・・・

まあ、政治献金とかですけど、多少の犠牲って言うか、多少ではないんですけど、

「銃の自由」も民主主義のコストとかですからどうしようもないわけです。アメリカは(笑)。

まっ、そういう国と戦争してっていうか、その羽目になっちゃって占領されちゃったわけです。

で、65年、「在日米軍」とかですけど、ハッキリ言って占領軍「進駐軍」なわけです。

まあ、占領されてるわけですから、その費用負担はしろって言われても断れません。

で、安全保障とかの「抑止力」とかですけど、ハッキリ言って・・・・・

ミカジメ料なわけです。

まあ、その事を承知の上でコレまでの政権は脅されたり賺されたりしながらが「日米安保」だったわけです。

で、政権交代っていうか、まあ、「スネに傷」のない、その意味では日本初の首相(笑)。

まあ、こじつけで母親からの数億円の贈与を「政治資金」云々とかで脅してみても・・・・・

考えるまでもなく、希代の富豪、数億円なんてハシタガネですから話になりません。確かに。

>民主主義的な経路を用いましてです。

慧眼です !!

まあ、ハト耳さん、キレて見せちゃいました、国民に・・・・・・

「オマイラ、国を守る気概があるのかっ !!???
ボクちゃんにはソレがあるぞっ !!! 」

と、まあ、あそこまでやれば、テロられるかも知れませんし・・・・・・
アメリカにやられちゃうかもしれません。ソレはないか(笑)。

でも、辺野古問題は国内問題なわけです。

つまり、「コンクリートから人へ、からコンクリートへ」の・・・・・

早い話、「ヤクザ」な話なわけです。

まあ、「カネ」で解決する話です。ソレを如何に「政治的」に見せるかが腕の見せ所・・・・・

>ならもう日本全体の答えとしては一つしかなくなります(汁) まさかここまで踏み込まれるとはですね…

慧眼です !!!

進駐軍 GHQ !!!  


Posted by 昭和24歳  at 08:20Comments(3)

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