2010年03月31日

ピンク・レディー、さよならコンサート !!

ピンク・レディー、さよならコンサート !!






【写真で見るきょうは何の日】ピンク・レディー「さよならコンサート」2010.03.31 zakzak

 1981(昭和56)年3月31日、人気アイドルのピンク・レディーが東京・後楽園球場で「さよならコンサート」を開いた。

 ミー(左)とケイ(右)は会場を埋めた約3万5000人に5年間の応援を感謝。ヒット曲「ペッパー警部」「ウォンテッド」「UFO」などの25曲を熱唱し、「燃え尽きました」と抱き合って泣いた。

 人気の絶頂期は77-78年。ヒット曲のひとつ「渚のシンドバッド」は歌詞に「セクシー」という言葉が登場するが、これは日本のメジャーな歌謡曲の中で初めて「セクシー」が使われた歌といわれている。

 当時、女児の間では振り付けのまねが大流行。関西の人気番組『探偵!ナイトスクープ』で行われた「30代の女性は皆ピンク・レディーの振り付けを踊れる?」の調査では、街頭インタビューを受けた一般女性たちが次々と完璧に「UFO」「サウスポー」などを踊りこなし、お茶の間の視聴者を驚かせた。



そうだ !!

"ピンクレディ"だけど・・・・・・

昭和51年だったか、スズラン屋上に来たんだ。

デビュー間もないころだったけど、すでにブレイクしかけていた。

小学生の姪っ子が、熱狂的な「ピンク」なっちゃってて・・・・・・

たまたま、スズランの仕込み屋に知り合いがいたので裏口から(笑)。

ソレはスッゴイ警戒ぶりっていうか大変な騒ぎでしたね。

ちょうど、長女が生まれた年。

34年前です。

そういえば40年前にはスズラン屋上でよくコンサートをしました・・・・・・・

ピンク・レディー、さよならコンサート !!  


Posted by 昭和24歳  at 19:07Comments(1)

2010年03月31日

カメもゲゲゲも・・・・・

カメもゲゲゲも・・・・・







麻生氏も苦言「全部ウソぽっい」朝ドラ最低視聴率のワケ
2010.03.30 zakzaku

 グラビア出身のFカップ女優、倉科カナ(22)の主演ドラマ「ウェルかめ」がNHK連続テレビ小説(朝ドラ)史上、期間平均視聴率のワースト記録を更新した。朝ドラヒロイン史上最強の巨乳といわれた倉科の敗因は何だったのか。

 「内容的にも史上最悪でした」と斬り捨てるのは、作家の麻生千晶氏。

 「ウェルかめ」は徳島を舞台に民宿で生まれ育ったヒロイン、波美(倉科)が故郷の出版社で奮闘する姿を描いた。

 先週末までの総合テレビの期間平均視聴率は、関東13.5%、関西10.8%。両地区ともに朝ドラ史上最悪の記録となった。

 「全部がうそっぽく、机の上で作ったようなドラマ。田舎だって不況で忙しいのに、皆で集まって、明るく、頑張り屋のヒロインを温かく見守るなんてありえない。現実を見ずに、ステレオタイプの人間しか描いていない」と麻生氏。


麻生千晶


まあ、いわずもがな・・・・・・

「全部がうそっぽく、机の上で作ったようなドラマ・・・・・」

ですって(笑)。

まっ、「カメ」の方は終わっちゃいましたけど「ゲゲゲ」は始まったばかりですから大変です。

で、その「ゲゲゲ」ですけど、だいたいあのマンガっていうか妖怪モノです・・・・・・

ハッキリ言って、「キモイ系」ですからその作者を題材にしたっていうのも「キモイ」わけです(笑)。

で、朝8時からって、NHKもやっちゃいましたね。

「時代を読んで」っていうか「世間の空気を読んで」朝8時からにしましたっていうんですけど・・・・・・

朝8時だって、8時15分だって変わりません。

だいたい今時、朝8時からテレビの前で朝飯なんて隠居の爺婆だけです(笑)。

っていうか、朝からNHKで「連ドラ」っていうのも「キモイ」かも・・・・・・

まあ、見てますけど(笑)。


カメもゲゲゲも・・・・・


  


Posted by 昭和24歳  at 18:00Comments(0)

2010年03月31日

Japanease Dream !!

Japanease Dream !!










大相撲 「地位を汚さぬよう努力します」新大関・把瑠都
3月31日10時55分配信 毎日新聞

 日本相撲協会は31日午前、大阪府立体育会館で大相撲夏場所(5月9日初日、東京・両国国技館)の番付編成会議と理事会を開き、把瑠都(25)=本名カイド・ホーベルソン、エストニア出身、尾上部屋=の大関昇進を決めた。

 新大関の誕生は08年九州場所後の日馬富士以来で、平成以降18人目。エストニア出身初の大関で、外国出身として8人目、欧州出身としては琴欧洲(ブルガリア)に次いで2人目となる。

 相撲協会は昇進を伝える使者として出羽海理事(元関脇・鷲羽山)と春日野審判委員(元関脇・栃乃和歌)を派遣。大阪府大東市内で開かれた伝達式で、尾上親方(元小結・浜ノ嶋)夫妻とともに紋付きはかま姿で出迎えた把瑠都は、「稽古(けいこ)に精進し、栄誉ある地位を汚さぬよう努力いたします」と口上を述べた。

【大矢伸一、和田崇】


江戸元録です 。

日本文化の勝利です !・・・・・・

早くバルトの横綱、横綱土俵入り(出ず入り)が見たいなぁ~!!!

世界に、こんな文化を持った国はない。


<」エストニア>

1.主要産業
 主要産業は製造業、不動産業等。製造業においては、機械、鉱産物、金属製品等が主要輸出品。近年は建設等の分野も発展している。

 エネルギー資源関連では、オイルシェールを産出、主として発電に利用している。

2.GDP
235億ドル(2008年、IMF)

3.一人当りGDP
17,532ドル(2008年、IMF)



しかし日本て、懐深いねぇ・・・・・・

Japanease Dream !!  


Posted by 昭和24歳  at 13:17Comments(0)

2010年03月31日

世をもつ「カカア天下」

世をもつ「カカア天下」



豪快!貧しき中にユーモアを、笑顔の奥に根性を、母が教えた「生きる道」。「かかあ天下と空っ風」を地で行く母、抱腹絶倒、涙と笑いの感動人生を、23話でつづる。




上州はもちろんのこと・・・・・

落語に出てくる横丁の「オカミサン」は必ずと言っていいほど亭主のケツを叩いている。

日本社会における「男の地位」と「女の場所」。


僕が子どもの頃だが、父親は鉄道員、母親は専業主婦。

普通、「勤め人」と言われていた家庭では大体が「母さん」はいつも家にいた。
つまり、「父さん」一人の稼ぎで一家を養っていたわけです。

もちろん不幸にしてというか・・・・・・・
それぞれの事情で「母子家庭」になってしまった家では「母さん」の稼ぎでと言うことになるのだが、
当時はこれと言って、今のような「OL」とかスーパーでの仕事とか、町工場でのパートとかの職場はなかったし、
そもそも、零細、中小企業の専門職ではある種、徒弟制度の側面もあり、
そこには女性進出の余地のある労働市場ではなかった。

あったのは、戦後、僕らの時代ぐらいまでだろうか、大企業、この辺りでは沖電気とか、太陽誘電、専売公社・・・・・
僕の姉も高校を卒業すると東芝の前橋工場に就職したが結婚と同時に退職、それ以来ご亭主が40代で他界するまで専業主婦だった。
つまり女性の仕事は「腰かけ」とかいわれていた時代・・・・・

>よくいわれるのは、日本は職場での女性の地位は低い、後進国並みだとか。

まあ、未だ、「腰かけ」とか「婚活」で「寿退社」とか(笑)。
したがって、女性はそもそも「地位」を求めてはいないとか・・・・・・

しかし、家庭での地位は一番ですね(笑)。
つまり、大蔵省であり、大蔵大臣ですから(今は財務大臣)。

わが家でも、表向き(外交)は僕ですが、実態はカミサンがいちいち指図します。
これもやはり西洋から見たらその後進性の極みでしょうか・・・・・

もっとも、西洋っていうかアメリカでは亭主が財布を握って離さないとか。

つまり、レディーファーストっていうのは見かけ倒し(笑)。

日本のカミサンは強いです。


ところで、今日の日本社会の忌々しき現象は・・・・・・・

「お母さん」

の存在が消えたことにあるのではないかと。

つまり、「共働き」です。

つまり、亭主の稼ぎだけでは食っていけない社会になってしまったと言うことです。
妙に金のかかる社会になってしまった・・・・・・

戦後高度経済成長の中で女性の社会進出がいわれてきたが、
結果はそのことが男と女が同等の地位を労働環境の中で得ると言うことは果たされなかった。

しかし、西洋がはたしてその意味でチャンスを得た女性が幸せか・・・・・
僕にはわからない。

60年代のアメリカのホームドラマではやはり専業主婦だった。
サラリーマンであるパパを家族が迎える、そんなストーリーがほとんどだった。
たまに、キャリアウーマンというか、パパと妹とかのオバサンは一見して風変わりな役柄(笑)。
そういう場合がほとんど・・・・・・

やはり、お爺さんは山へ芝刈りに、
そしてお婆さんは川へ洗濯に行ったり、食事の支度をしたり、近所づきあいをしたり・・・・・

現代社会で母親も父親と同じように働くとなれば、子育てはどうしましょう・・・・・
ベビーシッター、施設での長時間保育、家政婦を雇う?莫大な出費です。
子どもが学校へ行くようになって、朝食は?夕食は?

>もし、日本の男が能力のある女にチャンスを与えるようになったら日本の経済はよみがえるかも知れなぃというのです。

能力のある女性にだけですか?
その意味では専門職、教員、弁護士、最近は女性多いですよね。

つまり「能力」というなら、ソレはそれなりに機会均等ではないかと。
まあ、日本独特の男社会に伍するというなら・・・・・
「母親」というか「母性」とそれは相殺されちゃうかもしれません。

僕の意見は反対ですね・・・・・

亭主一人の稼ぎで家族を食わせるように普通の家庭がなれば日本経済は甦る。

ところで、今日の日本経済、企業収益実態はバブル期のそれをしのぐ好況だそうです。

世界恐慌とかですけど、アジア経済は持ち直しに輸出も好調・・・・・・

何処でどうなてるのか分かりませんけど、50兆円からのデフレギャップ(笑)。

甦らなければいけないのは大衆経済ですよ・・・・・

カカア天下  


Posted by 昭和24歳  at 12:37Comments(4)

2010年03月31日

ブログの女王が脱税女王に !??

ブログの女王が脱税女王に !??








ブログの女王が脱税女王に!?眞鍋かをり、トラブル続々
2010.03.30 zakzak

 脱税事件を起こした所属事務所との訴訟トラブルの行方が注目されるタレント、眞鍋かをり(28)に、今度は自身の脱税疑惑が浮上した。眞鍋と母が社長を務める愛媛県内の会社との間に不透明な金の流れがあったというもので、事務所サイドは“証拠”の書類をマスコミに公表。眞鍋は疑惑を否定しており、両者の対決はますます泥沼化している。

 眞鍋は昨年8月、元所属事務所「アバンギャルド」の脱税事件の関係者として自宅を家宅捜査され、名誉を傷つけられたとして、同事務所と経営実態が変わらないとされる現事務所「アヴィラ」に契約解除を求める訴訟を起こしている。



まあ、売れたら売れたで大変です・・・・・・

そりゃあ、せっかく入ってきたものを理不尽にも税金でなんて(笑)。

人情ですね、それって。

で、コレでしたから・・・・・・↓

小倉優子や眞鍋かをりの元所属事務所社長に有罪判決
2010.03.05 zakzak

 タレントの眞鍋かをりや小倉優子らが所属していた芸能プロダクション「アバンギャルド」(現・市エステートコーポレーション、東京)が法人税約3億4500万円を脱税したとして、法人税法違反(脱税)罪に問われた同社社長、牧野昌哉被告(42)と同社の判決公判が5日、東京地裁で開かれた。野口佳子裁判長は牧野被告に懲役2年6月、執行猶予5年(求刑懲役2年6月)を、同社に罰金8500万円(同罰金1億円)を言い渡した。

まあ、芸能プロダクションって結局、「口入れ稼業」ですから・・・・・

仕入れがありません(笑)。

早い話「置屋」ですから、祝儀とかも「売れっ子芸者(芸人)」が一人でもいれば大変なわけです。
つまり、領収書の要らない売上っていうわけです(笑)。

で、終いには、領収書のいる売り上げと、いらない売上の区別がつきませんし・・・・・・
まるで、天からおカネが降ってくるように儲かっちゃうわけですから、
大盤振る舞いに、アッチコッチで使っちゃってから大騒ぎになっちゃうわけです。

当然、国税、「マルサの女」が目につけます(笑)。

マナベ電子工業の業務委託契約についても、契約の内容に一部誤解を招く部分があったとして、すでに自主的に修正申告をしているとした。

そうですか、「一部に誤解を・・・・・」ね。

で、修正申告ですか、自主的に・・・・・

大変ですね(笑)。


ブログの女王が脱税女王に !??  


Posted by 昭和24歳  at 07:24Comments(0)

2010年03月31日

本日の "Twitter" 3.31

本日の "Twitter" 3.31









「越中女一揆」

住民らは米の移出を実力行使で阻止し、当時1升40銭から50銭の相場だった米を35銭で販売させた。

“魚津の米騒動”である。

<出典:Wikipedia>

「米価の暴騰はとどまりを見せず、1918年8月1日には1石35円を超え、同5日には40円を超え、9日には50円を超えた。
8月10日には京都市と名古屋市を皮切りに全国の主要都市で米騒動が発生する形となった。」

これらは諸般の事情から米価の急騰に便乗し、地主や商人は「コメ相場投機」に走り暴利を貪る・・・・・・
当時の政府は「暴利取締令」を発令したがさらにあらゆる物資の「投機」と市場は混乱し、全国規模の市民暴動、騒動にまで事態は悪化した。

政府は「米価対策資金」として“1,000万円”を支出すると発表。その沈静化に努めたという。

「1,000万円」。1918年、大正7年のことだから、今の貨幣価値に換算したら“1,000億円”ぐらいだろうか?・・・・・・

この不況の中の石油価格暴騰は「投機」であることが明白。
それにあわせて世界市場での穀物、農産物、資源相場も急騰し、
世界の9割以上の開発途上国、社会主義軍事独裁国の人民はすでに飢餓に陥っている。

まあ、ガソリンなんて「食料」からすれば命のかかる話ではないが・・・・・

現在「1リットル129円 !!」

政府は緊急処置としてこの投機による暴騰が沈静化するまでの間、
通常の「ガソリン税」、そして「暫定税」、「消費税」のおよそ、1リットルあたり“60円”を撤廃すると発令すべきだ!!

ソレに過去の国交省官僚の「道路財源」の出鱈目な使いっぷりからしても、
このままの「道路特定財源」は看過できることではない。

そして、中東、東南アジアからの「石油積み出し価格」をオープンにさせるべきだろう。
石油輸入に関わる企業、そして政府関連法人のほとんどが財務省、国交省の天下り官僚の巣屈である。
<石油カルテル>

「ニューヨーク相場」とか「WTI原油相場」というが、日本の投資家、投機筋もそれに便乗しているはずだ。

今日のこの国民生活の状況を「世界市場のせい」とばかりに、
旧政府はまるで知らぬ顔だった・・・・・・
挙句、拉致問題を棚上げにされたまま、アメリカ政府は日本の頭越しに「北朝鮮」と友好関係にまで発展しそうな雲行き・・・・・

これまで、テポドンだのノドンだのと、「北朝鮮危機」を煽り日本に数兆円規模の莫大な軍事費を浪費させ「仲直り」だと言う米政府。
どうしようもなくみすぼらしい「政治の現実」を見せ付けられつづけた「拉致被害者家族」そして「ニッポン国民」。


どこまでも静かなこの国の国民(笑)。

政府に物言いするどころか、己の不遇を儚みその恨みの矛先を親に向けたり、家族に向けたり、
そして見ず知らずの同じ立場の国民にソレ向けたり。

ごく一部の特権階層だけが暴利を貪り、すでに2000万人からが・・・・・・・・・
就労者4人に一人が非正規雇用、アルバイト、日雇い派遣だと言うこの現実。

収入は減少し、その職場まで脅かされる始末に食卓を囲む団欒がどれほどあるだろうか。
少なくとも就学児童を持つ家庭ではその「団欒」はなによりも大切な、大切な時間ではないか・・・・・

少年がナイフを買い求め、少女がなにを求めるでもなく深夜彷徨徘徊する、
そしてそれを看過する「家族」というニッポン。

何かが壊れている、何かが・・・・・・

何かが !!???

明らかだろう、それは「政治」だ(だった) !!

無為無策の政治、国民が大人しいのをいいことに。


そして政権交代。

その現実、野党から政権与党となった政府民主党はその重責か、慄く。

ソレははそうだ、官僚政治からの脱却・・・・・・・

コレまでの政権は「官僚」という下駄をはいていたにすぎなかった。

つまり官僚のなす行政、画策も、その根回しも全て政治がしなければならない。

あるいは、政治が官僚に命令しなければならない・・・・・・

動かなければ「大臣命令」で蹴りあげてでも動かサなければならない。

ソレを「独裁」というのか、強烈な「リーダーシップ」というのか・・・・・・

鳩ポッポと右顧左眄

普天間「3月いっぱいに政府案をまとめていきたい」 3月17日午後6時35分すぎ~(2/6ページ)

 ◇普天間移設問題

Q:普天間問題に関し、総理は今月中に政府の考え方を取りまとめる意向を示していましたが、これを公表するつもりはあるでしょうか。また、今月末の日米外相会談では移設案の提示はありますか。

A:ん、まずこれは、3月いっぱいに政府案というものをまとめていきたいと。その方向で今、平野(博文)官房長官が中心となって努力をしてくれています。従いまして、それを公表するかどうかということはまだ、あー、公表した瞬間にそれが交渉に影響する話にもなりますから、これは慎重に扱わなければならない部分もあろうかと思います。ただ当然、いつかの時点においては国民のみなさんにしっかりと説明をする。沖縄のみなさんにも説明をする。当然それが必要だと思っています。


右顧左眄するな鳩山 !!
小沢に訊けっ !!!

・・・・・・・多分、訊いてるだろうけど(笑)。

本日の "Twitter"3.31  


Posted by 昭和24歳  at 06:28Comments(1)

2010年03月30日

ゲゲゲの女房も過去最低(笑)。

ゲゲゲの女房も過去最低(笑)。





<ゲゲゲの女房>第1回視聴率は14.8% NHK朝ドラ、ワースト1位に
3月30日10時6分配信 まんたんウェブ

 29日から放送が始まったNHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の第1話の視聴率が14.8%(関東地区)だったことが、ビデオリサーチ調べで分かった。関西地区では10.1%だった。妖怪マンガ「ゲゲゲの鬼太郎」の作者、水木しげるさんの妻・武良布枝(むら・ぬのえ)さんを女優の松下奈緒さんが演じ、同枠で48年ぶりに放送時間を変更し、午前8時から放送されているが、歴代で「どんど晴れ」の14.8%(関東地区)を下回り、ワースト1位となった。


しかし前フリが凄すぎましたね(笑)。

でも空気です、空気 !!

「ゲゲゲの女房」っていうタイトルも・・・・・・

なんでっ!!???

です(笑)。

「鬼太郎の母」とか・・・・・・

「漫画家一代」とか・・・・・・

でも、「ゲゲゲ」じゃあ、まず何にも想像できません、っていうか、

人情物にもなりにくいです(笑)。

まあ、戦前と鴨時代考証でしょうけど・・・・・・

取ってつけたようでイケませんね。

NHK、アッチの方のヤキが回ったみたいです。

時代を読みきれてません !!

ゲゲゲの女房も過去最低(笑)。  


Posted by 昭和24歳  at 19:11Comments(1)

2010年03月30日

「ウエルかめ」過去最低視聴率

「ウエルかめ」過去最低視聴率





<ウェルかめ>最終回視聴率は13.3% 期間平均13.5%は過去最低
3月29日10時41分配信 まんたんウェブ

 NHK連続テレビ小説「ウェルかめ」が27日、最終回が放送され、平均視聴率が13.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。関西地区は10.6%だった。期間平均視聴率は13.5%で、09年3月~9月放送の「つばさ」13.8%を下回り、過去最低だった。

 ドラマは、徳島県美波町から、都会に出て一流女性誌の編集者になることを夢見ていた波美(倉科さん)が、ひょんなことからウミガメに導かれるように、生き方を変えて徳島の民宿に戻って故郷と向き合うというストーリー。波美の相手役を大東俊介さん、両親役を石黒賢さんと羽田美智子さんが演じた。

【毎日新聞デジタル】


まあ、コレといってみどころのなかったNHK連続朝ドラ。

名前っていうかタイトルがムチャクチャおやじギャグ・・・・・・

「ウエルかめ」

って、どうみても理解不能っていうかピンとこない。
なんで、「ウエルかめ」なのか・・・・・
ストーリーもどういう風に展開していくのか、てんでインパクトなかった。

まだ、「波美とウミガメ」の方が良かったかもしれない。

で、「ゲゲゲの女房」ですけど・・・・・・

NHK、「ウエルかめ」の視聴率の悪さに心配して、前ふりの宣伝がすごかった(笑)。
一日に何本の「予告」流しただろうか・・・・・・

まあ、水木しげるさんのドラマだから興味は湧きます。

でも、これも、「水木しげる」という漫画家の成功が見えちゃってるから・・・・・・

筋書き次第だろう。

まあ、ハッキリ言って、「ウエルかめ」よりは、

キャスティングは重たい。

「おはなはん」とか、「雲のじゅうたん」が懐かしいです(笑)。

「おしん」は別格としても・・・・・・

っていうか「おしん」の再放送の方が勝ちます(笑)。

なんか、もっといい本あるんじゃあありません、NHK様 !!???

「ゲゲゲの女房」も筋が見えない・・・・・

「ウエルかめ」過去最低視聴率
  


Posted by 昭和24歳  at 15:18Comments(0)

2010年03月30日

田中角栄内閣の「狂乱物価」

田中角栄内閣の「狂乱物価」



1974年・・・・・・

【交通】国鉄 上野-青森間普通旅客運賃3410円。都バス60円(10月)。
【飲食】ビール160円、かけそば150円
1月:インスタントラーメンメーカー、原料の小麦粉の高騰を理由に値上げ。袋入り40円から60円、カップ入り100円から130円に。
【雑誌】「週刊朝日」130円(3月)、150円(10月)
【新聞購読料】朝日新聞朝夕刊セット月決め1700円(7月)
【初任給】大卒 8万2629円

ところが1年前の、1973年は・・・・・

【交通】都バス40円(1月)。
【飲食】牛乳32円(2月11日、全国一律値上げ)、ビール160円(10月)、かけそば150円
【雑誌】「週刊朝日」120円(11月)
【新聞購読料】朝日新聞朝夕刊セット月決め1100円(7月 )
【初任給】大卒 6万3499円


1973年と1974年で目立つのは・・・・・・・
たった1年で大卒初任給が約20000円上昇と、
新聞が一気に600円の値上げ !!

カップ麺は100円から130円に値上げ。

1974年です。今から36年から昔の話です(笑)。

で、狂乱物価ですけど・・・・・・

当時、25歳だったバンドマンの僕にとっては何にも感じませんでした(笑)。

タダ、ギャラは良かったです。

で、ガソリン価格ですけど、特租税が1974年でした・・・・・

道路整備事業の財源不足を  補う為に政府は、〝租税特別措置法〟に基づいて、
ガソリン税は〝暫定的に〟引き上げられた。
その内訳は揮発油税が倍額の48.6円、地方道路税は8円増の5.2円で、トータル53.8円に。

確か当時はそれまで40円台だったガソリンが昭和48年、一気に60円台に跳ね上がり、
翌年49年には90円台になったような・・・・・

まあ、単純比較ですけど、当時のお父さんの年平均所得は概ね200万円チョットでしたね。

ソレから見ると、今の物価って超・超デフレです(笑)。

その点それなりにインフレっぽいのは公共料金です・・・・・・

で、JRの初乗りですけど当時国鉄のソレは30円でしたけど、今じゃあ140円。

なんと4倍強で、下手すりゃ5倍ですから物価の目安とするならJRはぼろ儲けです(笑)。

郵便料金ですけど、昭和49年封書が20円、ハガキが10円・・・・・・

っていうことはやはり今は4倍から5倍に跳ね上がってます。


で、その田中角栄の「狂乱物価」とかですけど・・・・・・

その名付け親は「福田赳夫」、当時自民党幹事長だったか大蔵大臣だったか ?

アレは石油高騰とかのデマというか、中東戦争に便乗した、

「火事場泥棒」的商魂が引き起こした工作だったのではと思えるのですが・・・・・

石油闇カルテル事件

・石油危機による 狂乱物価の最中に、石油連盟が生産調整を行い、元売り各社は価格協定を結び、石油製品の一斉値上げを実施した。
・ゼネラル石油の内部文書に「千載一隅のチャンス」とあったのが衆議院予算委員会で問題化。7日、日高社長が引責辞職


まあ、その後の流通業界の価格破壊とかですけど・・・・・・
自由主義経済では当然とはいえ、無闇な値下げ競争が今日の「デフレギャップ」の当然の結果でしょうか。
輸入物資に関税をかけることもできず、どこかで歯車が狂っちまいましたね。

やっぱり、ネバダレポートを実施するか、
政府の経常費は「政府紙幣」で賄い、民需喚起に「給付型定額減税」・・・・・・
中途半端な政策ではこのまま、ジャポンです(笑)。

まあ、日本人大人しいですから、今さら暴動は起きません。

田中角栄内閣の「狂乱物価」  


Posted by 昭和24歳  at 11:22Comments(1)

2010年03月30日

しばたはつみさん死去 !!

しばたはつみさん死去 !!








「レナウン娘」歌手のしばたはつみさん死去
3月29日12時7分配信 産経新聞

 「マイ・ラグジュアリー・ナイト」などパワフルな歌唱で知られる歌手、しばたはつみ(本名・細合はつみ=ほそあい・はつみ)さんが27日午前6時、急性心筋梗塞(こうそく)のため、静岡県伊東市の自宅で死去した。57歳。通夜は4月4日午後6時、葬儀・告別式は5日午前10時、東京都大田区田園調布南24の18、密蔵院大慈閣で。喪主は夫、細合正吾(しょうご)氏。

 ピアニストの父とボーカリストの母の長女として東京で生まれる。9歳で米軍キャンプの将校クラブで歌い始め、11歳で「スマイリー小原とスカイライナーズ」の専属歌手に。15歳からCMソングなどを歌い、「OH! モーレツ」(丸善石油)や「レナウン娘」(レナウン)などが流行した。

 昭和49年「合鍵」でレコードデビュー。52年「マイ・ラグジュアリー・ナイト」が大ヒットし、NHK「紅白歌合戦」に出場した。フランク・シナトラやサミー・デイビスJr.の来日公演に出演するなど、海外のショービジネス界に通用する数少ない日本人シンガーとして活躍していた。



しばたはつみさん

一度、ビッグショーで来演されたことがあった・・・・・・

しばたさんクラスになるとスリーリズムは連れてくるので僕らはオフになる(笑)。
つまり、彼女のステージは彼女自身がある意味「指揮者」になるので・・・・・・
阿吽の呼吸、ピアノ、ドラム、ベースはオリジナルでないと務まらないというわけです。

和田アキ子さんもそうだったけど、歌のうまさとリズム感は比べものにならなかった。

僕が24の時だから、しばたはつみさんはまだ20歳。
「合カギ」がヒットし始めたころだっただろうか・・・・・・・


昭和を代表する歌手。

本物の歌手が、また一人、ソレは散る花びらのように・・・・・・


師匠でもあった世良譲氏(ピアノ)との共演。




丸善ガソリン「オー、モーレツ」




♪ブルースを唄う女♪




♪ワークソング♪




合掌・・・・・  


Posted by 昭和24歳  at 09:05Comments(0)

2010年03月29日

キスはしてません !!

キスはしてません !!



ハイハイ、そうですか・・・・・
しかし週刊新潮も人が悪いです(笑)。






中井氏、週刊新潮に反論「路上でキスは1回もない」
(2010年3月27日06時02分 スポーツ報知)

“路チュー”を否定した中井国家公安委員長 中井洽国家公安委員長(67)は26日、25日発売の「週刊新潮」に路上で交際女性とキスしている場面とする写真が掲載されたことについて「人生で、路上で女性とキスしたことは1回もない」と反論。写真はキスと見えるような角度で意図的に撮られたとの認識を示した。

 中井氏は25日に平野博文官房長官から注意を受けており「反省しながら、これから職務に精励していけばいいと自分に言い聞かせている」と話した。

 「週刊新潮」によると、交際相手は30歳年下の美人ホステス。中井氏が女性に議員宿舎のカードキーを貸与している可能性や、14日に福島県で地震があった日も女性と映画を楽しんでいた点などを指摘している。掲載された「路チュ~」写真は交際女性の背後から撮影されたもので、中井氏は目をつぶっている。記事では「2人の顔が近づく。と、男は女性の動きに反応するかのように、すかさず目をつむった」と記述し、キスしたかどうかについては触れていない。

 これに対し「週刊新潮」は、中井氏の反論について「コメントしない」と回答した。



「2人の顔が近づく。と、男は女性の動きに反応するかのように、すかさず目をつむった」


まあ、思わせぶりの写真です。
で、週刊新潮、ハマグリ大臣の反論に・・・・・・

「キスしたかどうかについては触れていない」

だって(笑)。

つまり「ご想像にお任せします」ですか ???

ハマグリ大臣、キッスにはくれぐれも・・・・・・

ご“チュ~イ”を !!

  


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2010年03月29日

小沢“革命” !!

小沢“革命” !!



「選挙活動は川上から。人口密度の低い農村部から始めろ」「政権交代のないところには政策論争もない」「政治家を育てるのは国民自身」「教育の最終責任を国家に」“剛腕”政治家が、未来を担う若者に平易な言葉で民主主義の原則を熱く語りかける。27歳から政界の第一線で活躍し続け、ついにその信念である政権交代を実現させた、小沢一郎の政治哲学が凝縮された歴史的な一冊が、待望の文庫化。






元公明党副委員長、二見伸明氏の記事を抜粋引用

<引用開始>
3月8日、ニューヨークタイムスは「U.S. Reaches Out to Tokyo's Real Power」
(アメリカは東京の真の実力者に手を伸ばしている)と、長文の記事を掲載した。それによると、ワシントンは小沢を「王座の背後にいるリーダー」と評価し、「昨年夏の日本政治の歴史的変化により、数十年にわたる話し合いのチャンネルが壊れた」ので、「アメリカからの自立(more independence from the United State)を主張してきた新しいリーダーとのコミュニケーションを改善する」ため、「4月の出来るだけ早い時期に、オバマ大統領との会見も含め、訪米するよう交渉している」と書いている。また、これは、「リーダーシップの弱さを指摘されている鳩山総理の権威を侵すことにもなりかねない」との懸念の声も載せている。

1月、アメリカでの世論調査で「世界に影響を与える政治家」は、一位、胡錦涛中国国家主席、二位、オバマ大統領。そして、三位は小沢幹事長だった。昨年3月にはアメリカの週刊誌「TIME」が小沢を「マーベリック」(独立自尊の男)と名付け、 「アメリカにとって、手ごわいパートナー」と評価した。小沢は、日米関係を「従属から対等」に転換・深化させるキーマンである。党内外から、妬みに狂って「訪米阻止」の動きも出てくるかもしれない。それだけに、マスコミには、重箱の隅を突っつくような視野の狭い、次元の低い問題に執着するのではなく、マスコミに本来的に要求されている、日本の将来を見据えた高い次元の論説・主張・報道を期待したい。
 小沢も、われわれと同じ「叩けば埃の出る」欠陥だらけの人間だ。しかし、その理想は純粋で、壮大である。2009.8.30は、国民が民主党に「国を変えよ」と命じた記念日である。鳩山総理は、日本の最高権威者である。小沢には命を捨てる覚悟が出来ている。 「今」を逃して「国を変えるチャンス」は、二度とこない。鳩山総理は、小沢としっかり腕を組んで、日本のため、国民のために「命を捨てる覚悟」をしてもらいたい。

<引用終了>




アメリカの週刊誌「TIME」が小沢を「マーベリック」(独立自尊の男)

二見伸明氏の記事・・・・・・・
ぜひ多くの人に読んでもらいたい。そしてことの真贋はそれぞれ読者が自分の頭で判断すればよい。
まあ、公明党アレルギー(笑)があったとしても十分納得のいく議論だと思います。


二見伸明(ふたみ・のぶあき)-----<経歴>-----
69年12月の衆院選に初当選し、以後8期23年。
小沢一郎、羽田孜、石井一、森喜朗と同期。
公明党政策審議委員長、副委員長、運輸大臣を経て、94年、新進党。
97年暮の新進党解体により、小沢の自由党結党に参加。総務委員長、国対委員長。
2000年春、自由党分裂に際し、小沢と行動を共にする。
小沢対羽田の一騎打ちの新進党党首選では「四海波穏やかなときは羽田がベストだが、激動期は小沢の豪腕がベスト」と表明し、小沢の推薦人になる。



この政権交代という激動を探るには1980年代から遡らなければならない。

田中角栄が失脚し、竹下登も失脚・・・・・・

田中軍団にあらずんば国会議員にあらず。
経世会にあらずんば、国会議員にあらず、政治家にあらず・・・・・・

しかし、1990年代にその田中軍団、経世会の分裂で細川政権、

つまり「政権交代」が起こった。

いわゆる新党ブームとやらで・・・・・・・

そして、あろうはずの無い社会党委員長への首班指名というイリュージョンで、

その「政権交代」劇はあえなく頓挫。

それから20年、その時代の主役のほとんどが今、鬼籍にある。

小沢一郎

その意味では、小沢一郎は日本政治のただ一人の生き証人・・・・・・

1980年代からを知るモノからみれば、小沢一郎という政治家の陰陽は少なからず見える。

しかし、過去は過去だろう、今や。

小沢を「マーベリック」(独立自尊の男)と・・・・・
そして「アメリカにとって、手ごわいパートナー」


とした海外メディア"TIME"・・・・・・・

この政権交代でハッキリ見えるのは、自民党政権時の、

「官僚による政治」ではなく、
「政治家による政治」であるということだ。


政策立案の過程で、官僚に籠絡されることのない「政治」。

それは、「官業」を拠所とするほぼ5000万人からの国民と・・・・・・

その、「既得権」と何のかかわりを持たない「大衆」との戦いかも知れない。

つまり、半世紀にわたり、自民党政権下、

分断され統治されつづけてきた官僚国家「ニッポン」に、

国民が民主党に「国を変えよ」と命じた。

その事を実践できる政治家は・・・・・・・

小沢“革命” !!  


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2010年03月29日

亀田興毅、負けは負け !!

亀田興毅、負けは負け !!



明らかに負けです・・・・・・
っていうかジャッジ、亀田興毅にポイントつけたアホ(笑)。


っで、相変わらず、アホ親父がコレです・・・・・・

「オレはもうどうなってもええ。レフェリーが(ポンサクレックから)減点2と言うとるのに安河内が見て見ぬふりをした。クビとったるからな」

「オレはもうどうなってもええ。」って・・・・・・

もうどうにかなっちゃってるわけです(笑)。
すでに、セコンドのライセンスはく奪されているわけですし・・・・・
コレ以上どうにもなりようがありません。

まあ、せっかく更生っていうか、亀田興毅まともな青年になってるっていうのに、
親父がコレじゃあ、息子がかわいそう。


亀父ライセンスはく奪も…暴言でJBCが聴取へ
3月29日7時3分配信 スポニチアネックス

 前WBC世界フライ級王者・亀田興毅(23=亀田)がポンサクレック(タイ)に判定負けした27日の試合後、セコンドライセンス無期限停止処分中の父・史郎氏(44)が判定を不服として暴言を吐いた問題で、日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛事務局長(48)が、史郎氏から事情聴取する可能性を示唆した。

 興毅の王座陥落から一夜明けた28日、名古屋で行われた興行に姿を見せた安河内事務局長は「行き過ぎた抗議があったととらえている」とし「(史郎氏の復帰の可否を決める)JBC倫理委員会やWBCから依頼があれば本人からも事情を聴くことになるでしょう」と話した。

 史郎氏は07年10月の亀田大毅―内藤大助戦の反則騒動の責任を取る形でセコンドライセンス無期限停止処分を受け、現在はJBC倫理委員会に処分解除を申請中の身分。「復帰に向け慎重な行動が求められる」(安河内事務局長)にもかかわらず、5回に起こった2度の偶然のバッティングによる減点をめぐって激高。控室で安河内事務局長に詰め寄り「オレはもうどうなってもええ。レフェリーが(ポンサクレックから)減点2と言うとるのに安河内が見て見ぬふりをした。クビとったるからな」などと怒りをぶちまけていた。

 これまでJBC倫理委員会では亀田ジムの五十嵐会長を窓口としてきただけに史郎氏本人から事情聴取となれば異例の事態。最悪の場合、ライセンスはく奪となる可能性も出てきた。



最悪の場合、ライセンスはく奪となる可能性

それって、亀田3兄弟のライセンスてえこと !!???

つまり、またどこかのボクシングジムにお願いするとか・・・・・・・

で、この親父、ちょうど校内暴力「第一世代」でした(笑)。

「礼儀正しかった」ポンサクは興毅褒めた
[ 2010年03月28日 ]スポニチアネックス

 【WBC世界フライ級王座統一戦】ポンサクレックは左ストレート、右アッパーで確実にポイントを稼ぎ「落ち着いてやるプラン通りの試合ができた」と話した。

 ピークを過ぎたと言われたが「わたしにはキャリアがある。これが最後のチャンスだと思い、今までにない練習を積んだ」という。陥落前と合わせて19度目の防衛を果たし、王座も再び統一した。「亀田は6年前の方が闘志があった。でも、きょうは礼儀正しかった」と話した。


まあ、褒められてるわけです「礼儀正しかった」って。

本人も言ってます・・・・・・

「もう23やし、アホできません」

とかって。

親父は治らないかも・・・・・・

亀田興毅、負けは負け !!  


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2010年03月29日

鳩山首相に新疑惑 !!???

鳩山首相に新疑惑 !!???









首相側「子分」に裏金か 15年衆院選、熊田議員側へ200万円
3月29日2時0分配信 産経新聞

 鳩山由紀夫首相側の偽装献金事件で起訴された元公設第1秘書、勝場啓二被告(59)が平成15年の衆院選の際、大阪1区から立候補した民主党の熊田篤嗣衆院議員(民主党)側に現金200万円を渡したと、複数の関係者が産経新聞の取材に証言した。資金の授受は鳩山、熊田両氏側の政治資金収支報告書などに記載されておらず、証言通りなら裏金といえる。鳩山氏は国会で「いかがわしいお金を子分づくりのために回したことはない」と答弁しているが、その信憑(しんぴょう)性に疑問が浮かんだ。


まあ、鳩山首相ですけどイロイロ大変です・・・・・・

「子分に裏金」

「やましさはない」とかですけど、分かりません(笑)。

とにかく、首相の全く知らない話なんですから !!???

だから、「やましさ」があったかどうかは全く分からないわけです。

でも、「おカネ」だけは不思議と腐るほどあるわけです。


弟・邦夫氏が証言 首相「子分を養うためにお金が要る」 母親からの資金提供問題で
配信元:iza 2010/02/12 13:13更新

 自民党の鳩山邦夫元総務相は12日、衆院予算委員会で与謝野馨前財務相が邦夫氏から聞いた話として鳩山由紀夫首相が母親に金を無心していたとのエピソードを紹介したことについて、「1年半か2年ほど前、母から『お兄さんは子分を養うためにお金が要るといっている』という電話を受けた」と述べた。


で、こういう話があったわけです・・・・・・・

まっ、ポッポ弟が作り話をするわけも、基本的にはありません。

その必要性があったどうかは分かりませんけど。

しかし、ママから毎月1500万円の子ども手当とか、全部で12億円とか・・・・・・・

「全く知らなかったけど」

ポケットには入っていたわけです。

まあ、「人情話」として、子分に陣中見舞いは・・・・・・

あっても可笑しくありません。

証拠がありませんから、勝場秘書の証言次第ですね。

当然、掴みガネで持ち出せるわけは「普通」ありませんから、足は残してます。

それとも、秘書、自殺させますか ???
鳩山首相に新疑惑 !!???  


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2010年03月29日

♪愛しちゃったのよ♪

♪愛しちゃったのよ♪





亀井氏、中井大臣を擁護「愛している女性に鍵を渡してなんで悪い」
2010.3.28 18:14 産経ニュース

 国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相は28日、テレビ朝日の報道番組で、「週刊新潮」で報じられた中井洽(ひろし)国家公安委員長の女性関係について、「70(歳)近いおじいちゃんが若い女性と愛し愛されているなんて明るい話じゃないか」と述べ、中井氏を擁護した。

 中井氏が住む赤坂議員宿舎のカードキーを女性に持たせていたことも、「愛している女性に渡してなんで悪い」と述べた。



「70(歳)近いおじいちゃんが若い女性と愛し愛されているなんて明るい話じゃないか」

コレだから、亀ちゃんは好きっ !!(笑)。

そうです。「70歳近いおじいちゃん」です。亀ちゃんも頑張ってますから・・・・・・

「70過ぎ」のおじいちゃんですけど(汗)。

で、菅財相に、

「耳、悪いんじゃないの !??」

だってっ(爆)。

でっ・・・・・・・

「愛している女性に渡してなんで悪い」

つまり、

合鍵っていうか、「愛カギ」でしょうか・・・・・・

でも・・・・・・

国家公安委員長ですから ???

やっぱし、鳩ポッポの任命責任でしょうか、 バカッ !!!

♪愛しちゃったのよ♪  


Posted by 昭和24歳  at 08:56Comments(0)

2010年03月28日

天上の弦

天上の弦



魂を震わす音を求めて…。朝鮮半島に生まれ、日本で育った希代のバイオリン職人・陳 昌鉉の半生を、山本おさむが描く!! 壮大なる物語が、海を渡り、時代を超えて感動を呼ぶ!!





欠かさず読んでいた「天上の弦」。

友人、N氏のありがたい誘いで、今日念願の夢がかなった・・・・・・

希代のバイオリン職人・陳 昌鉉先生にお会いできたのだ。

50分ほど、陳先生は熱くヴァイオリンを語ってくれた。

僕の目の前に、「海峡を渡るバイオリン」の主人公がいる・・・・・・

「天上の弦」の主人公、陳 昌鉉がいる !!

僕の目の前に陳 昌鉉先生がいる !!




友人、N氏はヴィオラリストで古くからの陳先生の信奉者。

N氏はこれで陳先生にお会いするのは2度目だという。

今日は、N氏のヴィオラの修理と調整依頼のため、

調布市仙川の陳先生の工房をお訪ねした・・・・・・




憧れの陳先生。「お写真を」のお願いにも心安く・・・・・



あっという間の50分間だった。

機会があればもう一度お話が聴きたい !!

陳先生の工房、けして広くはないが、製作途中のバイオリン、チェロが並ぶ。

塗料の匂いだろうか・・・・・・

なんとも言えないその香りが。

御年80歳の陳先生。

「僕はストラディバリに負けないバイオリン作り、夢にかけているんだ!!」

といって、優しくほほ笑んだそのお顔が・・・・・・・

今も僕の心に残ってはなれない。

この想い出は僕の一生の宝物だ。

天上の弦

  


Posted by 昭和24歳  at 19:59Comments(2)

2010年03月28日

欲しがらない若者。

欲しがらない若者。



強烈な「劣等感」をもつ新たな世代の誕生をレポート。賃金が増えても、消費を増やすことはない―独自の大規模調査をもとに、若者の「買わない心理」の深層に迫る。

「クルマ買うなんてバカじゃないの?」

若者の消費が変化している。若者はなぜ、物を買わなくなっているのか。
そこには巷間ささやかれている「低収入」「格差」「非正規雇用の増加」以上に深刻な、
彼ら独特の心理=「劣等感」が強く影響している。

本書では「収入が十分あっても消費しない」傾向を「嫌消費」と名付け、
大規模な統計調査と聞き取り調査をもとに、「嫌消費」を担う世代=20代後半の
「買わない心理」の原因と深層に鋭く迫る。ビジネスパーソン必読の一冊。



まあ、ソレって正解です・・・・・・

劣等感でも何でもありません。

身の丈に合った消費っていうことでしょうか。

賢い子は堅実です(笑)。

「欲しがりません勝つまでは」

戦時中がそうでしたね。

まあ、軍事政権、政府のスローガンでしたけど・・・・・・

つまり、国策っていうか経済政策が若者を貧困化させれば、内需はシュリンクします。

つまり、この経済政策は「日本」を捨てているわけです(笑)。

だから盛んに、「アジア経済圏」とか言ってるわけです政府は・・・・・・

そりゃあそうです、1億チョイの市場より30億の市場の方がいいのにきまってますから。

割り箸だって30億本売れちゃうわけですから、1円の儲けだって30億円の儲けです(笑)。

日本市場じゃあ、1億本売って、1億円しか儲かりませんね。

まあ、そんなわけで、時給700円台で知らんぷりしている経済政策だったら・・・・・・

若者、おカネ使いません !!

人間賢くなるもんです。っていうか・・・・・・・
人を粗末にする政治は長続きしませんね。
長続きしちゃいましたけど(笑)。


欲しがらない若者。  


Posted by 昭和24歳  at 19:08Comments(1)

2010年03月28日

本日の"Twitter" 3.28

本日の"Twitter" 3.28







今年の入学式は“さくら”の散った後、葉桜の入学式か。


もっとも卒業式にその“さくら”は咲き乱れるかも知れない。

夕べ車中で聴いたNHKラジオではフィンランド“エスポー”からの便りで、

「今年の冬は暖かい。今の気温は“1℃”」

それでも港は30センチくらいに結氷し、湾内にある島には歩いていけるので、
エスポー市民の良い冬のレジャーになっているとか。

ところで、政権交代したっていうのに、
どうしてこうも政治の始末が悪いのだろうか ???


古い話ですけど・・・・・・

日本共産党、第24回衆議院議員総選挙(昭和24年1月23日)では“35議席”。
近年での最高獲得議席は、

昭和54年の第35回衆議院議員総選挙では“41議席”+参議院議員改選非改選あわせて“16議席”。
その昭和54年時点では衆参両院あわせて日本共産党の国会議席数は“57議席”。
さらに、平成8年の第42回衆議院議員総選挙では衆議院“26議席”+参議院、改選非改選あわせて“20議席”。
れでも“46議席”とその存在価値は十二分にあった。

それが今は衆参両院、改選非改選でもたったの“9議席”。衆院も同じく“9議席”。

ここの所に日本共産党はその“なぜ”に対する自己総括がない。

ただ、念仏のように「大企業、アメリカが悪だ」ばかりで・・・・・・
実際この国の政治実態に何一つ切り込めない。

それは“切り込めない”のではなく戦後一貫しての冷戦構造の枠内での日本共産党は、
その枠内でしか政治行動してこれなかった。
それには戦後の“共産党合法化”の理由にも起因するものがあるんだろうが・・・・・・
じつは、その日本共産党は肝腎な所でいつも、そこには議席数がそれなりにあった時も。

正森正二、松本善明などの予算委員会名物男もその答弁は最後にはいつもうやむやにされている。

自由民主党“CIA資金”、日本共産党“ソ連資金”(日本社会党も)の・・・・・・
戦後政治の闇をひきずったままの今日のこの日本の政治体質。

そして戦後生まれどころか、戦後第二世代の“戦争を全く知らない世代”の代議士、国会議員がほとんどの国会。

それは質問する方もされる方もオール“アベちゃん症候群”とあいなった(笑)。

でなきゃあ、“アベちゃん”が“アベちゃん”であろうはずもないと思うのだが如何だろうか。

いつだったか、日興證券が米国の最大金融グループ“シティ”になんていうお話。

そう言えば大分昔にもその“シティ”・・・・・・・

不良債権で真っ黒けの国税数兆円も投入したまま日本政府は熨斗をつけて払い下げた。
そして政官財につながるだけではなく、
かつては衆議院議長を務めた“堤康二郎”の、やはり占領軍に赦された戦後新興財閥が闇の内に溜め込んだ資産までそっくり奪った。

堤義明、西武グループのオーナーはバブル期には“世界一の大富豪”とまで言われたが・・・・・・

その“堤家”の総資産が“株式公開”をせまられ、そしてその総資産のほとんどが“外資”のものとなった。
http://www.seibu-group.co.jp/shd/data/061221.pdf
(西武グループの大株主)

“8月15日”を、その意味ではリアルタイムには全く知らない世代が還暦。

米国の政策で日本の“バブル経済”が1990年前後・・・・・・

ハリウッドを買収し、エンパイアーステイトビルまで買収しようとした日本のバブルマネー。
日本列島の土地代で米国全土が“買える”とまで豪語した日本の社会世相。

「まさに卑しい豚は太らせてから食え」

のように、米国監視下の中・・・・・・

言われる日本の大企業、金融、流通、商社、等々ほとんどがグローバルスタンダードの下に、
その“グローバル”に買収されている。

まあ、優秀と言われる“官僚”たちですけど・・・・・・・

その“戦争を全く知らない”官僚たちも、そして政治家たちもスキャンダルまみれで旧占領軍の言われるがままに堕ち行く。

それは2度目の“敗戦”と“占領”がこの“8月15日”を見据えた2010年、夏の第22回通常選挙“参議院選挙”で、
日本国民は更なる“占領”を諦めるか、はたして、真の独立を目指すかの選挙ではないだろうか。

沖縄、普天間基地問題 ???
すでに密約か(笑)。
政府、民主党も過去の事実を知れば知るほど呪縛が進む・・・・・・


ヤクザ、アメリカのそれ。  


Posted by 昭和24歳  at 07:20Comments(0)

2010年03月28日

35歳を救え !!???

35歳を救え !!???



収入が伸びない、仕事が見つからない、結婚できない、子どもを持てない…「35歳問題」に苦しむ団塊ジュニアを救わなければニッポンは崩壊する!大反響を呼んだ「NHKスペシャル」に紹介しきれなかった内容を大幅追加。

20年後の日本の行方を左右する35歳を中心とした団塊ジュニア世代。
しかし、彼らをとりまく低所得化、未婚化、雇用の非正規化といった現実からは悲観的な将来しかみえない。

35歳世代が安心して暮らせる社会はどうやって作ることができるのか。
反響の大きかったNHKスペシャルを単行本化。
番組では紹介しきれなかった、35歳1万人アンケートの詳細データも収録。
35歳世代を救えば日本は再生できる!

「はじめに」
100年に1度といわれる経済危機に直面している現在、将来への漠然とした不安、
いや、もっと深刻に危機感すら感じている人も、少なくないのではないだろうか。
でも、それではいったい、どうすればいいのか?
どうすれば明るい未来、「あすの日本」を切り開くことができるのか?

これなら大丈夫という有効な解決策、処方箋は果たしてあるのか?
その結果は、驚きを通り越し、恐怖すら覚えるものだった。

日本の将来を左右する重要な鍵を握るのが、現在35歳の世代。
20年後、その後の所得が増えずに、正社員と非正社員の格差が放置され、
有効な対策も打たれない最悪の場合、政府のサービスが著しく低下し、個人に負担が重くのしかかる
"超コスト負担社会"になることが明らかになったのだ。

経済アナリストも、
「もし雇用が悪化する状況が続けば、向こう20年、ゼロ成長の可能性すらあり得る」と警告した。

シュミレーションもここまでくると正直ぞっとする。
しかし、この最悪のシナリオを回避するためのもう一つのシナリオがある。
将来を担う若い世代に、今重点的に雇用対策を行うと、正社員の数が増え、
給料も上がり経済が上向くという、シュミレーションの結果が導き出せるのだ。

しかし、時間はあまりない。
まさに待ったなしである。
しかし、いま始めれば、きっと間に合うはずだ。

最悪のシナリオではなく、若い世代をはじめ、あらゆる世代が豊かに幸せに暮らせる社会。
そんな日本をつくるためには、どうすればいいのか?
シュミレーションから見えてきた「未来からの提言」をもとに、
読者の皆さんと一緒に考えてみたい。



35歳を救え !!???

ですけど、まあ、僕ら世代の息子、娘たちです・・・・・・

つまり、「団塊世代Jr」ですね。

っていうことは人口もデカイです。

で、言われてる「派遣村」とかも核はこの世代です。

自公政権は10年前のこの世代の就職氷河期とかにも無策でした。

まあ、ソレ、就職氷河期は今の方がスゴイわけですけど(笑)。

ホント、コレって、↑の本にもあるように20年後とか30年後が大変です・・・・・・

つまり、医療問題も年金問題もこの世代は埒外に置かれてきたわけですから。

まっ、今35歳って、子育て世代でしょうか、昭和50年前後に生まれたわけですけど・・・・・・

僕のまわりでも独身が多いですね。

結婚しない理由、できない理由それぞれですけど、概ねコレまでは普通の青年です。

まあ、結婚なんて「若気のいたり」ですね・・・・・・

やっぱり20代の早いうちに勢いで済ませることはすませないとイケません。

僕らがそうでしたけど、次女夫婦もまったく同じ(笑)。

勢いだけで30歳で、小4、小3、保育園年中と3人の子持・・・・・・

まっ、いわれてみりゃあ、計画も糸瓜もありません。

万事塞翁が馬、レット・イット・ビーです。案ずるよりも生むがやすしです。


で、民主党の「子ども手当」なんですけど、

かろうじて結婚できて、子育て真っ最中の世代がコレなんですね。

僕の二人の娘たちがそうですけど。

そりゃあ、親、つまり僕がカネ持ちじゃあありませんから親は当てにできません・・・・・・

そういうわけですから、子ども一人当たり26000円は天からの恵みですね。

「信じられない」

とか言ってました。去年の選挙前に僕がその話をしたら(笑)。

で、僕の次女の場合、この4月に小4になる長女を頭に3人・・・・・・

っていうことは3人X 26000円=78000円ですから、ソレは大変(ウレシイ)です。

まあ、塾とかお稽古ごとに消えるんでしょうけど、

今までは家計から支出していたモノが、御上からですから、まっ税金ですけど・・・・・・

「パパ、政府っておカネないんでしょ、大丈夫なの ???」

まあ、大丈夫です、コッソリおカネ印刷すりゃあいいわけですから(笑)。

真顔で、政府に財政を心配知るお節介がいますけど・・・・・・

だったら、60兆円もの政府人件費を10%でも、20%でもカットしなさいといいたい。

税収が減ったっていうのに、そっちの方は手つかずですから。

なんなら、政府の人件費は政府紙幣でっていうのでどう !!???

60兆円を政府紙幣で。つまり公務員給与は政府紙幣で・・・・・・


そうです !!!

コッソリおカネを印刷してでも、35歳は救うべきです !!!

将来のためにも・・・・・・

まっ、「赤ちゃん本舗」や「ユニクロ」、「しまむら」の内需拡大にはなるでしょう。

学習塾にも・・・・・


35歳を救え !!???  


Posted by 昭和24歳  at 06:53Comments(2)

2010年03月27日

小沢逮捕の理由 !!???

小沢逮捕の理由 !!???



オイッ、オオクボ、高橋が・・・・・・






「政治とカネ」の問題も、再び爆発しつつある。
zakzak 2010.03.27


 2010年度予算が成立した25日、毎日新聞は民主党の小沢一郎幹事長の元秘書で、たもとを分かった高橋嘉信元衆院議員のインタビューを掲載した。

 この中で、高橋氏は、小沢氏が岩手県内のダム工事に絡み「天の声」を発していたことを認め、見返りにゼネコンに2000万円分ものパーティー券を購入させていたことを暴露したのだ。

 「高橋氏は長く迷っていた。秘書にとってオヤジ(=議員)の秘密を守ることは絶対だからだ。しかし、小沢氏の資金管理団体の土地購入事件では、秘書ら3人だけが逮捕・起訴され、小沢氏は不起訴となった。高橋氏は秘書を犠牲にし、自分だけ潔白を主張する小沢氏を許せなかったようだ」と関係者は語る。

 最近、東京地検特捜部が高橋氏に接触し、事情聴取したという。高橋氏の爆弾証言や極秘資料は、検察審査会の行方を左右するだけでなく、「国内最強の捜査機関」の戦闘態勢にも影響する可能性があるのだ。



高橋氏は、小沢氏が岩手県内のダム工事に絡み「天の声」を発していたことを認め、見返りにゼネコンに2000万円分ものパーティー券を購入させていたことを暴露したのだ。

まあ、ウソかホントはともかく・・・・・・

職務権限ですね。

野党にはソレはありませんから、ソレは無理です。

じゃあ、ソレが高橋氏が秘書時代の「小沢自民党幹事長」時代のお話なのか・・・・・・
それとも、細川政権時代の「小沢闇将軍」時代なのか !??

だったら、確実にアウトですけど、「小沢さん」。

でも話が昔すぎますね・・・・・・

時効なんじゃあないでしょうか、そのお話(笑)。

まあその胆沢ダムですけど・・・・・・・

1990年代からですから古すぎますね。

野党には、天の声も糸瓜もございません!!!

高橋元秘書は一体いつのお話をしてるんでしょうか ???

小沢逮捕の理由 !!???  


Posted by 昭和24歳  at 20:28Comments(0)

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